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おはようございます🎵旅行とダイビングが好きなひららです🎵昨夜は、職場の歓送迎会でした。ひょんなことから万博の話になり、万博博士に教えてもらったことを披露しました!笑いつのまにか、万博博士slopeさんのように「生きているうちに日本開催の万博は、もうないかもしれませんよ!」と万博押しになっていました!笑2025年10レグ海外ひとり旅inソウル3月に初海外ひとり旅で行ったソウル旅のブログです🎵景福宮日本語ガイドツアー無料ガイドツアー
「戊戌」は一攫千金がある程度可能と教科書的には書かれています。大抵は、コツコツ地味に頑張った後に財を得るみたいな干支が多い中「戊戌」は勘が良く、チャンスをものにして短期間でお金を儲けられるらしいので羨ましい限り~だけど、こういう下世話?なことは原典には書かれていませんただ、なんで一攫千金が可能なの??という理由が教科書には書かれていないので考えてみたのですが「戊戌」「戌」の二十八元は「辛・丁・戊」座下直下に「辛」があるとい
協和ハウジング東金営業所の花澤です。新年を迎え早いものでもう2週間ほどたちました。今年もよろしくお願いします今回は正月シーズンということで知っているようで知らない【干支(えと)】について話してみたいと思います。【干支】というと、ね・うし・とら・う・・・と動物を思い浮かべる方が多いと思いますが、ただしくは「十干(じっかん)」と「十二支(じゅうにし)」の組み合わせでできています。【十干】は数を数えるときに用いられてきたもので甲(こう)乙(おつ)丙
農園関係のブログを読んでいたら「大犯土(おおづち)」と言う単語を知った記事の内容から土の作業をしてはいけない日だろうと想像できたが調べてみた大犯土(おおづち)「大犯土」とは、陰陽五行説による日の六十干支(ろくじゅうかんし)に基づいた「犯土(つち・ぼんど)」という暦の期間の一つで、庚午(かのえうま)の日から丙子(ひのえね)の日までの7日間を指し、土を司る神様(土公神)が土中にいるとされるため、種まき、穴掘りや土木工事、伐採など土に関わる行為全般を避けるべきとされる凶日です。土用と同じく土いじ
クリスマスが終わると急に年末!って感じですがそんな中でも細々と算命学の復習をしておりますいつも拝読している青龍先生のブログ『スピリチュアル算命学教室大運を霊魂で観る196-基段占技・約束事無+大天有の型①』ここからは初旬約束事なし、大運天中殺有りの4パターンです。①初旬約束事なし→地味な人生(年齢と共に上がる)②大運天中殺有→人生の波が荒い③回らない季節春→守…ameblo.jp先日は基段占技「幼」という私の大運の型でした。地味な普通の人生で途中
お問い合わせありがとうございます。大変申し訳ありませんが、少人数制のため、今期は説明会参加者様からのお申込みですでに満席となった為受付を終了させていただきました。また次回、ご一緒できる機会を心より楽しみにしております。自分を知り自分らしく生きるための算命学入門コース(動画&オンラインレッスン)第26期生様まもなく募集スタートします✨今回はじめての無料説明会を開催します♡12月14日(日)10:00-11:00オンライン(Zo
2026年1月10日午前8時から再募集します東洋占星術のゆりえ(Youtubeはこちら)です。この度、日本式、中国式両方を一挙に学べる四柱推命の講座をオンラインで始めることにしましたYoutubeでは言えない秘伝のあれこれを、動画で学び、ご質問や鑑定の添削をテキストメッセージで行う形式で進めてまいります。初心者の方もウェルカムです!よく四柱推命のご質問をいただきますが、日本式、中国式のどちらかのみ学ばれている方が多く、両方知っていたら
“「乙」は群生で生える草だから、金性を嫌う”これは守護神を習う辺りで教わりました。のびのびと群生していた草が草刈り機でガーッと刈られていく情景を考えるとまぁ確かにそうだね~と思えます。とはいえ、草ぼうぼうなら多少刈られた方が良いようにも思うけど・・・「乙」の姿をそのまま自然界の情景として思い浮かべることは出来るけれどこれを人間界に置き換えて考えてなかったな、ってことに気付きまして・・・「乙」というのは集団での守備本能周りと協調協和して皆
【究極検証】なぜ「ウサギ」だったのか?因幡の白兎が告げる再生の暗号「なぜ、他の動物ではなくウサギだったのか?」この問いに、私たちは立ち止まったことはありませんか?古事記の冒頭を飾る「因幡の白兎」の物語。それは単なる教訓話や子供向けのおとぎ話ではありません。そこには、天文学、言語学、そして最先端の医学知識が結晶化した、人類の「再生」に関する壮大なプログラムが隠されているのです。この記事を読み終える時、私たちの瞳に映るウサギの姿は、単なる愛らしい動物から、運命を切り拓く聖なる導き手へと変