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こんにちは。ゆうこりんです♪noteでブログを綴っていましたが、このたびアメブロも立ち上げましたせっかくなのでカウンセラーとしての過去の記事を中心に再投稿中です。よかったら覗いてみてくださいね2年前までの私は、仕事で失敗をするたびに「どうせ私はダメなんだ」と思っていました。自分を責め続けて、仕事は溜まり、何から手をつければいいのか分からなくなる。ついにはパソコンの文字も読めなくなり、心を病んで寝たきりになりました。体は動かないのに、頭の中だけがずっと動いている。そ
作品概要内田英治監督が北川景子を主演に迎えて撮り上げたヒューマンサスペンス。借金取りに追われるシングルマザー・永島夏希が、2人の子どもを守るために危険な薬物密売の世界へ足を踏み入れていく姿を描く。女性格闘家・芳井多摩恵とタッグを組み、さらに危険な取引に手を伸ばすが、ある女子大学生の死をきっかけに運命が転がり始める。(c)2025「ナイトフラワー」製作委員会主要キャストの圧巻の演技北川景子の熱演いつもの毛色とは全く違う役を、母になったからこそ分かる熱演で演じ切り、
神野三太郎さんのお話を聞くと、そのとおりだと私も感じていました。以前から書いていますように、光と闇、陰と陽、善と悪、優と劣、地球上のあらゆる二元論は、すべてが必要であるのです。良かれと思って、善を追い求め、光を追い求め、悪を排除し、闇を排除し、それらこそが、二元論思考であるということに気づかないといけません。優しい温かい母性愛だけでなく、厳しい父性愛も必要であり、やさしさばかりでは依存を生んでしまう。成長を担っているのは実は闇であり、気高く生きることを教えているのは闇であり
ちょっと休憩して、前回出版した、【温石の心世の中を解き明かす】の中から、人間の心の中を三層に分けてみました。全員に当てはまりませんが、内側の陰と陽と表情や行動など外側の中心に分けます。すると、一般的にこんな図の感じかなと。(^^)恥ずかしいものや大切なものは、他人には見せたくないですね。本音や真実も中々表に出さないですね。嫌いな人に、嫌いと言う人は少ないと思います(^^)貯金や日記や手紙や写真も自分が見られても大丈夫な人だけです。悩み、苦しみ、欲望も誰にでも
侍ジャパン敗退の原因?監督の雰囲気を川柳で斬る2026年のWBCの準々決勝で侍ジャパンはべネズェラに負けた。今回はWBC始まって以来の最低の成績で終わった。以前までは3回の優勝、2回の準決勝まで行っていたのに…。本日はこのことについての粗製乱造の川柳三昧です!(AI画像)暗い顔これじゃ士気にも影響し!根暗なの?顔・態度にも覇気はなし!これを見よ好対照だ陰と陽!今回のWBCを見ていて一番感じたことは、井端監督の表情や態度が暗く、覇気が感じられなかったことだ。監督の隣に