ブログ記事10,359件
こんばんは6月11日(水)通院日でした🏥採血、採尿のあと高血圧内科へうーん腎臓の数値がずっと上昇してるんですよね💦👦🏻利尿剤を服用してるわりにはあまり増えてない気がしてました浮腫もイマイチで💦👧🏻とりあえず利尿剤と降圧剤を増やしてまた1ヶ月様子みて考えましょう入院したくないよね入院して体調を整えてみるとかもあるけど👦🏻入院はできることならしたくないですが…👧🏻と、今回はお薬増量で終わりました😅婦人科では今、治療で使っていたドキシルとアバスチンについて今後どう
動けない苦しさネフローゼ症候群で入院した私。投薬では効かず、症状がどんどん悪化する一方。ヤバヤバ!!!指先まで浮腫んでる!立つと、水分全部下に行って痛みが出てました!初期は車いすでの移動となりました主治医より『腎生検』というものをしなければならないと。腎生検(じんせいけん)は、背中から針を刺して腎臓の組織を採取し顕微鏡で精密に検査する手法です。蛋白尿、血尿、腎機能低下の原因や程度(腎炎やネフローゼ症候群など)を特定し最適な治療法を決定する
新たな心配ごといつも高血圧の薬をもらっている風邪や胃痛、心房細動の時も世話になったかかりつけ医この先生の引退が近い『かかりつけ医の引退』今日、いつもの高血圧の薬をもらいに、長年付き合あのある町医者に行って来た。去年の暮に、来年の春には引退すると聞いていたので今日が最後かと思っていたがその先生を…ameblo.jp高血圧の薬は、定期的に行っている総合病院の消化器内科の先生と相談してみてくださいとのことで、相談したのですが消化器科の先生は、
師走の「師」は先生のことだっけ!?学校の先生のことかな?オラは病院の先生詣で🤭年末年始のお医者さんは大連休になるから、正月準備がてら早めに薬をもらいに行ってサッパリしちゃお😁土日の休みに金曜日の有給で三連休、初日に医者詣で12/12(金)朝7:20に診察券を出して順番取りをしたのでスムーズに終わる…ハズはなく結構な盛況ぶりで診察が終わるまでに二時間ほど費やす😑その頃かあちゃんは同級生と映画鑑賞。仕事と家事と雪かきで疲れ果てて寝てなきゃい
今回のポイント1,コレステロールは体内で重要な建材である2,コレステロールは体内で必要な量に調節されているので、下げると危ないかも?3,シトルリンは血管内の汚れを落とすので、コレステロール高い人に有効では?――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――前回はシトルリンが高血圧に良いというお話をしました。今回は更に突き詰めていきましょう。高血圧になる原因としてコレステロールがくっついてなる動脈硬化が有名です。なので血中のコレステロールが
『義母との食事会をドタキャン』昨日は18時から義母主催の月イチの食事会でした行く準備をして待ってましたところが17時頃にうとうとして寝始める息子17時半に眠くて泣き出す娘私は最近飲み始めた…ameblo.jp先週の土曜日の午後頭ズキズキしてましたもし高血圧の薬降圧剤の影響なら飲み続けられないな、とも思いましたでも翌日からはズキズキもなくお薬飲み続けられてます💊今振り返ると頭痛の原因排卵日の影響なのかもしれないな、と💭オリモノの様子下腹部の痛みが恐らく排卵痛前回の生理
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットの船田です。医療マフィアの恐ろしさがよく分かる記事。私も常々、血圧を下げる薬は危険だと書いていますが、今回の週刊ポスト記事は大砲級ですね。世界的にみても日本の血圧基準値は異常です。どう考えても、健康な人を病人にして医療費と命をぼったくる仕組みですよ。ぜひ以下の記事でご確認ください。血圧140を超えたら降圧剤を出す日本。薬に頼らない英国週刊ポスト記事より週刊ポスト2023年12月22日号[雑誌]Amazon(アマゾン)「
=Xポストより=■東大阪健康サロン@健康オタクさん@CS60osaka1Dec26・船瀬俊介さんの言葉・メタボ検診の基準を作った大阪大学医学部の松澤教授は8億数千万円製薬会社から貰った。癒着の証明。180の高血圧基準値を130に下げた。高血圧患者が増えた。70歳以上の二人に一人が降圧剤。降圧剤した人は、しなかった人よりも5倍亡くなっている。コレステロール低下剤で毎年一万人死亡。.............
2012年IgA腎症と診断された、現役看護師です。原因疾患や腎臓病のステージで治療や食事療法の内容が大きく異なる慢性腎臓病は、とてもややこしい。そんな腎臓病について少しでも役に立つような情報を腎臓病患者の皆さんと共有したくて、2023年「腎臓病療養指導士」の資格を取得しました。自己紹介はこちらです。いつもご訪問いただき、ありがとうございます。2月の「心をととのえて○○日和」講座はマンツーマンでさせていただいています。相談者Mさん
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月~10月放射線治療25回9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2~5年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネル