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イチジクは極めて丈夫な果樹なので、貧弱な品種を選ばなければほとんど何もしなくても美味しい実をつけてくれます。そんなイチジクには2つの敵がいます。まずはカミキリムシ。小さい実ができ始める頃から産卵が始まりますが、これを放置すると枝の中を食い荒らされて木が枯れます。逆に言えばコイツだけ注意してればまず大丈夫です。この対策は主に物理攻撃になります。カミキリムシの産卵箇所はほじくった跡が残るのでとても見つけやすく、この部分を切り出しナイフで突き刺してテコの要領でほじり出す事で、中の卵や幼虫を
キュウリが連日カラスに食べられて困っている。これまでカラス対策として畝のまわりに黄色い糸を何重にも張ったり、防鳥ネットを張ったり、カラスの案山子をつるしたりしたが、今日も被害があった。こちらは第二期分のキュウリの畝だが、順調に大きくなりそろそろ収穫時期を迎えていたが、黒マルチのカラスをつるしていたにもかかわらず、カラスは、その下でキュウリを食べていた。キュウリの実の下をかじられている。防鳥ネットをしていても中に入ってきゅうりを食べる。防鳥ネットの効果は、あまりないよ
このところ田ぶちで毎日忙しい日々を過ごしていますがカーポートの上の方で鳥が巣を作ろうとしており巣を撤去する事2回これはやばいと密林で防鳥ネットをポチッと物が届いたのでトラクター作業早めに開始して早めに終了してネットをを張りました。角の一番上結構小さい鳥かも下は奥さんの車防鳥ネットは5m✕10mタッカーでネットを留めていきます3台分の天井にネットを張る事2時間これで鳥対策は完了です。もともと燕対策で考えていた方法なので少々早めに設置しましたがうまく行って良かったです。