ブログ記事860件
雑な攻撃で1点を取りにいく野球ができずに負ける、2026年タイガースの象徴的な負け試合!1表、ライトが風を見誤って落球して二塁打、さらに死球で1死1・3塁のチャンスをもらったのに0点。4表、ライトが目測を誤って頭越されて二塁打、さらに四球で無死1・2塁のチャンスをもらったのに0点。特に4表の元山はセカンドゴロ転がせば1点なのに、バットに当てることもできずボール球振りまくって三振。こういうチャンスで1点を取りにいくことができず、1対0の苦しい展開になり、逆転負け!さらに元山は9表無死1・
13時集合でスタジアムツアーと甲子園歴史館見学の後は初めての甲子園プレミアムラウンジプレミアムエリアの年席を持っていてプラス年間50万円で使えるラウンジ普通の年席持ちにはなかなかなか入る機会はありませんもちろんmao-chiさんも私も初めてお腹もぺこぺこだし2人してテンション上がりますビールはやはりスーパードライアルコール類もソフトドリンクも飲み放題ですかんぱーい!参加者は40人ほど虎党40人の集まり代表の方のご挨拶これだけの人数の会を回すのは大変だと思い
元山が敗戦に直結する痛恨のエラー!同点にされた直後の無死1塁、ゲッツーにお釣りが来る打球を弾いて2死無走者のはずが無死1・2塁!2死無走者なら同点止まりだったろうに、余計に3点も失い、今の打線では3点を取り返す力は無く、ゲームセット!広い甲子園では守り勝つ野球が必要なので、一番大事なのは守備!多少打ってもこれではダメ!この野球は、矢野が4年間守備力の低いセカンド糸原を中心に据えた野球をして一度も優勝できなかったのと同じ!まあしかし阪神だげが同じ外国人に打たれる、なぜ何も対策してな
本日9月29日より第1次戦力外通告期間が始まりました。そこで、阪神タイガースの戦力外を独断と偏見で予想してみました!例えばドラフトで8人獲得するとしたら、本日引退を表明した原口を除いても7人は戦力外になるわけだ。厳しい世界ですね・・・①楠本泰史(戦力外確率85%)(30歳)(推定年俸1,800万円)今季16試合出場・打率133・本塁打0・打点1左の代打枠が心もとないので横浜を戦力外になった楠本を獲得しましたが、サッパリ打てず。10打席もチャンスをもらったのにノーヒットで2軍落
前半戦首位タイで折り返し連覇への期待が高まるも、懸念事項もある。それは、主力の態度とそれを指導できない首脳陣。・①内野ゴロでダラダラ歩く主力選手森下・佐藤輝明・近本・中野・坂本・伏見・・・内野ゴロで全力疾走を怠る主力が何と多いことか。岡田彰布の時代はそんなにみんな全力疾走してなかったっけ?そしてそれを許す首脳陣。・②怒りを道具にぶつける態度7月18日、1点ビハインドで死球すれすれの内角球のあと外角変化球空振り三振で、ヘルメットをベンチに叩き付ける佐藤輝明。7月22日、ライ