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南海高野線をオーバークロスする築堤上にある神ノ木停留場は、影が長くなる冬の時期に欠かせない撮影地です。(2023.3.11阪堺電車神ノ木停留場付近)やはり、皆考えることは同じで、冬の昼下がりになると同業者が集まり始め、三脚の脇からコンデジを伸ばして撮りました。1年後、再び訪れると今にも泣き出しそうな空模様・・・やはり天候が敬遠されたのか、貸切状態で撮影できました。(2024.3.2阪堺電車神ノ木停留場)(2022.12.16阪堺電車神ノ木停留場付近)
阪堺電気軌道へのリンクです。国内現役最古の車両「モ161形車」の5月3日(日)~6日(水・祝)の臨時運行についてhttps://www.hankai.co.jp/upload/information/attach/20260423mo161gw_rinjiunkou.pdf阪堺電気軌道(本社:大阪市住吉区/社長:上田典生)では、国内現役最古の車両であるモ161形車を、5月3日(日)~6日(水・祝)に臨時運行いたします。これは、2028年12月21日に就役100周年迎える国内現役最古の
2025年7月2日、1〜2ヶ月前から我孫子道に入場していたモ161型モ162号が出場しました。足回りは綺麗になり、車両内には整備員さんの姿がちらほら見受けられました↑この日はめちゃくちゃ暑かったので窓も全開で走らせていますこのことで、車齢97年の電動旅客車両が「余裕」で検査を通過という大珍事が発生しまいました…。しかも非冷房車とかどういうことやねん…。つか、某JRはすぐ電車を使い捨てるあたり多少は見習えと思う。そしてこの検査を通過ということは、余裕で車齢100年目も定期