ブログ記事2,080件
【概要】連れ去られた前後において子どもの様子を把握できるように公文書開示請求や保有個人情報を行う。子の様子を知ることによって、別居前後においても成長の様子を引き続き把握することができる可能性が高い。また離婚後であっても請求できる書面がある。また子の別居監護をするための重要なエビデンスでもあり、親権(保護者)としての意義が必要であることを記録に残すことができる。【内容】離れていても監護するということは可能であるため、出来る限り子どもの様子を把握できるように開示請求を自治体にか
4回にわたり掲載させていただいてきた「日本のmRNA新型コロナウイルスワクチン接種者400万人における接種後死亡事例に関する市民ボランティアによる情報開示請求とウェブデータベース:接種後数か月で発生した大規模な死亡の波は頻回接種により増幅し長期化した。」のプレプリントの解説記事[1][2][3][4]の全文を、改めて目次を付けた上で一つの記事としてまとめました。これにより皆様がこの内容を一括で引用しやすくなると幸いです。以下がウェブデータベースです↓HOMEstop-mrna.sa
専修大学を受験して、残念ながら不合格。その結果を受け止めつつも、いったい何点くらいとれていたのかは知りたくないですか?ところが…。専修大学の成績開示に関する情報。「3月下旬」の予定が3月末になってようやく専修大学の入試サイトで公開されたんです。なんという年度末ギリギリ…と、正直ちょっとびっくりしましたしかも、開示申請の方法を見てさらに驚き。なんと、専修大学入学センターへ「受験者本人」が電話をかけなければならないとのこと。本人が電話…!保護者ではダメ、というこのスタイル。開示
藏内勇夫県議会議長と松尾統章自民党県議団会長を背任の疑いで刑事告発。5月18日に県警が告発状を受理しました。福岡県議会の海外視察をめぐり、高額な公費支出やずさんな契約が発覚した問題です。2023年からの約1年間で公費約1億4000万円が費やされ、不透明な高額ホテルへの宿泊や契約後の大幅な増額が判明。旅行会社への発注をめぐり、背任容疑で告発状が受理される事態に発展しています。背任の疑いで告発されたのは、福岡県議会藏内勇夫議長と、自民党福岡県議団松尾統章会長の県議2人です。告発によります