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ご当地パンおはようございます。お客さんから、「長野県飯山市のAコープで売っている牛乳パンがすごく美味しい」と教えてもらったAコープって生協だよね?そこでパンを作っているの?ますます謎は深まる。でも、とにかく美味しくて人気らしい。少し前に、雪の残る道を進みながら、Aコープへ向かった想像していたより、かなり大きい。中に入ると普通のスーパーなのだけれど、品ぞろえが独特で面白い。飯山市といえばツル
飯山市のホンチーロー(宏吉楼)という中華屋さんで、ランチを食べてきました♪お昼ちょっとすぎに行ったら、お店の外まで行列が!!人気店ですね~!!でも思ったよりすぐに入れて注文できました☆おいしそうな、角煮チャーハンです☆分厚くて温かい角煮がドーンと乗っています!!八角が効いているということで、八角が苦手な夫の代わりに私がいただきます♪でもおいしそうな見た目に我慢できずにひと口パクっと食べてましたけどね。。じゃあ最初から食べればいいのに。
飯山シャンツェで開催の飯山市サマージャンプ大会に参加したオリンピック選手は~葛西・舟木・渡部・荻原選手など11人に~飯山シャンツェのミディアムヒルとスモールヒルは1990年に「サマー化」されました。その翌年1991年からこのサマージャンプ台を利用して、飯山市スキークラブと飯山市ジュニアスキー育成連絡協議会が主管し、(公財)長野県スキー連盟公認の「飯山市サマージャンプ大会」が開催されています。この大会は、小学生の部小学生男子・女子(スモールヒル)、中学生の部中学生男子・女子(ミディ
飯山市にある菓子メーカー。創業は1950年。かりんとうを主力商品とする。野沢菜かりんとうは、サクサクのかりんとうに、野沢菜を練り込んである。適度な甘さがあり、野沢菜は、長野県下高井郡野沢温泉村を中心とした信越地方で栽培されてきた野菜。長野県のかりんとうは、いろいろなペーストを混ぜ込んだものが多くあります。野沢菜やそばは、その代表格かな。どれも素朴で飽きがこない。この二つは、日本茶以外にも、日本酒に合いそう。これで一杯、行きますかぁ。♪(´▽`)
こんにちは。では早速。県道411号は飯山新井線といって長野県飯山市から県境を越え新潟県で終わる、400番台の県道では珍しい県境を越える県道です。ただ、長野県側は県道411号ですが新潟県側は県道412号と、多少のずれが生じています。400番台で数少ない県境を越える県道というと、何やら整備されていそうですが、実はすぐ近くに整備された県道95号と国道292号が走っており、県道411号は1車線となっています。しかも、下を見るとわかる通り、舗装されてからほとんど車が通らず比較的綺麗な状
最初の写真は初雪の飯山シャンツェ~今年11月21日千曲川右岸からミディアムヒルとスモールヒルの雪白さとノーマルヒルの雪の白さが違います同じ雪でも、人工芝のランディングバーンの雪の消え方が違います。2025年~サマージャンプ大会を開催したのは全国でたった12カ所~オリンピックで丸山希選手など日本ジャンプ陣は大活躍です。「ジャンプ人口」を増やすためにも飯山シャンツェノーマルヒルのサマー化を~2025年に日本で開催された「サマージャンプ大会」は、S.A.J競技データバンクによると12カ所の
ほぼ全員が飯山シャンツェからスタート~国立大学へ入学してからジャンプを始めた大学生~長期連載~「国スポジャンプ台を考える」のこの連載~昨日、2月2日発信の「アイストラック化とサマー化は一体のものとされ、助走路をアイストラック化しているジャンプ台で、サマー化しない台はほとんどないと思われます」に対し現飯山シャンツェの利用についての貴重なコメントを寄せていただきました。コメントの内容は~「一流選手だけではなく、国立大学に入学してからジャンプを始めた学生はほぼ全員、飯山シャンツエからスタートして
吉越悠人選手が優勝~第64回県中冬季大会スキー競技会スペシャルジャンプで~丸山希さんオリンピックジャンプ選手に初選出~長野県スキー大会週間は、令和8年(2026年)1月14日(水)~20日(火)まで、白馬村・木島平村を会場に、国スポ県予選会をはじめとした6大会が開催されました。ジャンプ競技を中心として結果を紹介します。ジャンプ・コンバインド競技は、白馬ジャンプ競技場=名木山シャンツェと白馬クロスカントリー競技場出行われました。第64回長野県中学校総合体育大会冬季大会スキー競技会の結果は