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とし子(木野花)から託されたスナックを守り続けるあかり(野呂佳代)の思いを知って、茉莉(黒木華)は、あかりを都知事候補に担ぎ上げる計画をあきらめましたが・・・「銀河の一票」3話ネタバレしてます。とし子の成年後見人を務める弁護士の竹林が現れ、スナックを売却すると告げられますとし子が施設で暮らす費用は、年金ではまかなえず、あかりがスナックの売りあげで足りない分を補うことになってました。しかし、スナックの経営は赤字続き。あかりが自分のたくわえを切り崩してなんとかしてきました
こんにちは、lemonです春ドラマラスト!最終回迎えました※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『銀河の一票10話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです春ドラマもほぼ終わりましたね。銀河の一票も次回最終回です※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『銀河の一票9話【ドラマ感想】』こんに…ameblo.jp銀河の一票最終回流星(松下洸平)から“告発の手紙”に関する調査報告書を見せられた茉莉(黒木華)。同じ頃、五十嵐(岩谷健司)は鷹臣(坂東彌十郎)の政策秘書・雫石(山口馬木也)に、自
春ドラマアカデミー賞、続いては最優秀主演女優賞です。こちらはノミネートでなく、1人ずつ寸評していきます。黒木華「銀河の一票」権力を手にして変質してしまった父親に反旗をひるがえす娘を、この人らしくまっすぐに熱のこもった演技で見せてくれました。困っている人には救いの手をさしのべたい…そんな政治のあるべき姿勢をピュアに伝えるのに黒木華は適任でした。永作博美「時すでにおスシ!?」息子も社会人になり、これからどう生きていこうかと考え始めた矢先に鮨アカデミーに通うはめになる主婦を、等身大で共
今期のドラマの『銀河の一票』にハマっています主題歌の「おーへい」なのですが作詞や歌唱などは俳優の浜野謙太さん(以前は星野源さんとバンドをやっていました)彼はトロンボーンも上手いです!女性ボーカルはモーニング娘。の後藤真希さんのノリノリのファンクチューンです!私は元ベーシストなのでこの曲のベースは誰が弾いているのか?と興味がありました日本人ではこのノリ(グルーヴ)は難しい…調べてみたらマーティ・ホロベックさんでした※ジャズのコルネット奏者(トランペットみたいな楽器)の日野皓正さんの
こんにちは。タイトルの件に行く前に、近況を書き留めます。先週土曜、右手のひとさし指の第一関節がどうにも痛くなり、スマホの操作もできないので、整形外科に向かって歩いたところ、途中で転び(カラス除けのネットに引っ掛かり)大したことはないと思いそのまま整形外科に向かったのだけど、スカートを捲り上げてみたら、膝が流血してて、整形外科では指のレントゲンも撮っていただきましたが、膝も消毒していただいたり薬をいただいたりしました。で、帰るころにはもう指の痛みは忘れていて、背中のあたり
今週(6月第4週)の春ドラマの視聴率です。朝ドラ「風、薫る」の視聴率です。22日は13.3%、23日は13.5%、24日は13.5%、25日は地震のため、朝の放送はありませんでした。また26日もW杯のため放送は土曜日に順延です。土曜日は2話連続放送になります。前週の平均視聴率は14.0%なので、また下がりそうです。夜ドラ「ミッドナイトタクシー」の視聴率がたまたまドラマベスト10に入ったために、一部ですが判明しました。6月17日(水)の視聴率は4.3%でした。かなり良い数字ですね。
今期一番好きなドラマだったなぁー政策のことや政治的な駆け引き、福祉や制度のこと。なるほどなぁ、と勉強になることも多かったけどこのドラマで一番心に残ったのはやっぱり「人」だったよね。どん底にいた人たちがそれぞれ自分の「神様」と出会って人生をもう一度選びなおしていく感じ?あっ、神様って宗教の話じゃなくて「あ、この人がおったから今の自分がおる」っていう存在ね。まつりはあかりと出会いあかりはとし子ママに救われた。雨宮にとってまつりは神様だったしね昴は「15年前の3月、体育館で
やっぱりてんこ盛りの最終話でした「銀河の一票」最終話ネタバレしてます。茉莉(黒木華)は流星(松下洸平)から告発の手紙に関する調査報告書の内容を聞いていました。ちょうど同じころ、五十嵐(岩谷健司)は、雫石(山口馬木也)から話を聞いていました。5年前、鷹臣(坂東彌十郎)は茉莉の母・瑠璃(本上まなみ)のガンの治療のため、治験ができるように便宜を図った。治験の責任者だった新座の権限でプロトコル(治験にかかわる人が遵守しなければならない実施計画書)が変更されたのです。喘息の既往歴
選挙もののドラマという事だけ知ってて、どこかのタイミングで見てみようと思ってたんですけどね。ようやく見始めたら…ズボズボとツボにハマりまして…止まらくなりました…。黒木華さん・野呂佳代さん主演「銀河の一票」脚本は、蛭田直美さん。与党・民政党の幹事長・星野鷹臣の秘書であり、娘である星野茉莉は、党本部での秘書業務に日々追われていた。「簡単だよね、国民って」そう言う茉莉は、当たり前のように、政治家を志していたが…。ある日、父宛に差出人不明の封書が届く。その中には、とある医大学部長転落死事故の
☆今回の感想は、ドラマの内容や登場人物の善悪を判断するものではありません。救いを求めてきた子を救えず自分も潰れたそういう話。不登校や自殺未遂、支援者の関わり方について、介護・福祉の現場で感じたことも交えながら書いています。目次中学生の自殺未遂はあかりのせいなのかあかりの「ここで、わたしは間違えた」の部分住所を教えてしまったこと「死ぬって言う」の扱いそもそも、支援者あかりは神レベル母親として子どもを持つというリスク早々に、対抗馬
銀河の一票「5話」ドラマ感想星野まつり(黒木華)月岡あかり(野呂佳代)五十嵐隼人(岩谷健司)通称:ガラさん民政党の幹事長たちに。。切り捨てられたアベンジャーたち。。最初は。。見通し不安だったけど。。前回、テンサウザンドガラさん今回、シシドカフカも参戦となり俄然、当選できるかも?。。の、道筋ができてきた。。前話の、あかりの言葉。。様々な公的救済制度を知らないがために、就職がだめになった26才。。それでも相談でき