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ヘビロテします昨日こんなブログを書きました。『3週間買うのを悩んだエルメス』ソルドに出ても仕方ないエルメス即決型の自分が、3週間も悩みました。「このカシシルを買うかどうか?」毎日HPを眺め続けました。ことの始まりは3週間前。店舗で…ameblo.jp購入したのはこちら。2025AW【エルメスの世界】のカシシルです。色はブラン、エトゥープ、アルドワーズ私の「好き」が詰まった色です🤍🤎🩶エルメスオンラインはこちらカレジェアン《エルメスの世界》カレジェアンカシミヤ70%
5階に行きました。これもただ横に立っているように見えますが、真似してるつもり。この絵の隣には、この人の骸骨の鉛筆画。こわい。ここにも同じ女性の下絵とも言える鉛筆画。当たり前だと思いますが、鉛筆画でも十分上手。これに色を着けると写真みたいになるのかしら?これは制作中の絵。下絵に色を着けるんじゃなくて、下絵を見て本番を描くみたい。もちろん、モデルさんも見るんでしょうけど。尚、毎週日曜日の午後には塩谷さんが実際に絵を描いて行くラ
4、5年位前にシャープペンシルで描きました。鶴瓶さんのつもりです。
『プレバト!!』の水彩画査定でお馴染みの野村重存先生の個展に行ってきました!毎年12月、東京丸善での個展は恒例となっております。昨年に続き今年も行ってきました。ギリギリ最終日に駆け込みました。相変わらず精密で美しい作品の数々。「水彩画の人」と思われがちですが、実は色々な画材で描いております。水彩も透明とガッシュも使っていますし、パステルや色鉛筆、鉛筆画などもあります。お客様と話しているのを小耳に挟んだのですが、先生自身は鉛筆画がお好きとの事でした。確かに先生の鉛筆画は気合いの入り方
✨️✏️私の描いた鉛筆画浜辺美波からの、AIフィギュア化❗🪆空を仰ぐ清水美空を演じる浜辺美波ちゃん。私が鉛筆で描いたものは、AIにはどう見えているのだろうか❓と気になって久しぶりにフィギュア化してみました。👇結果、峰不二子みたいになりました👏こんな美人なら、まあ良しということで。鉛筆画・浜辺美波が演じる清水美空映画「ほどなく、お別れです」より🪆この出来なら、リアルな3次元のものを作りたい🤗✨️私の描いた鉛筆画浜辺美波を、一週間ぶりにフィギュア化❗パッケージの表紙は着物
光宗薫さんは、元AKB48のメンバーでありながら芸能活動を軸にしつつ、近年では芸術家としても高く評価されています。その一方で、ファンやメディアの間で常に注目されているのが「光宗薫は結婚してるのか?」という話題です。結婚や恋愛は芸能人にとって大きな関心事であり、光宗さんも例外ではありません。本記事では、最新の情報や過去の噂を整理し、彼女が現在どのような立場にあるのかを徹底的に掘り下げていきます。[タイトル画像引用]Instagram:光宗薫KaoruMitsumune
1月18日(日)、伊勢市に墓参りに行きました。墓参りを済まして昼食を食べることにしました。12時30分頃でした。姉はわたしが海鮮料理を好きなことを知っていて、以前、二人で行ったことのある「黒潮ダイニング花」を提案しました。しかしながら、昼食時、1時間待ちもあるだろうと予想しました。ところが、25分待ちだと言うことでした。これなら可能です。近くの「ニトリ」をぶらっとして暇を潰しました。姉と会いますと、稼ぎのいい姉のおごりになるのが恒例になってます。ありがたいことです。この日は(
写真週刊誌FRIDAY、1/23号の記事に次のような写真がありました。何となくほんわかした雰囲気に惹かれました。誰なのかわかりません。ウィキペディアで調べると、こう書いてありました。野内まる(のうちまる、2002年9月7日-)は、日本の俳優、モデル、イラストレーターである。現在23歳です。私としては、あまり知らない女優さんは、10代の方なら、伸びしろをおおいに期待させられるかもしれなくて、好きです。う~ん23歳か。でも、今後の活躍次第で、大化けがあるかもしれませんね。
芦屋小雁さんが3月28日、老衰のため亡くなられたそうです。“芦屋小雁さん”といっても、知っている方がずいぶん少ないように思います。今回、亡くなったというので、小雁さんの名前はすぐに浮びましたが、久しくお顔を拝見してないことに気づきました。昔の写真をさがしていましたら、喜劇の中で、支離滅裂なことを泣きながら訴えているシーンを思い出しました。喜劇「番頭はんと丁稚どん」の中でやっていたのかな?年輩になってからは結構シビアな雰囲気で、話しかけたり、聞き入ったりしていたシーンが、けっこう
絵をボチボチ描いています。アップしていなかった昨年の絵と、最近描いた絵を見ていただけたらと思います。以下二点は、昨年描いた絵です。まず、透明水彩で森の中を描きました。透明水彩は、一度色を塗ると、消したり重ね塗りしたリがイメージしたようにできないので苦手ですが、使いこなせるよう練習しています。透明水彩で描いた上から、鉛筆で陰影をつけてみました。くじゅう登山道の苔むした感じを出すには色を使いたいし、岩も細かく表現したくて、水彩と鉛筆を併用しました。これは、出来たてホヤ
秋はあっという間に過ぎ早くも歳末セールの時期ですね今回は最近入会された方々をご紹介しますアクリル板に若干写真を撮った私が映り込んでおりますが5年前からコツコツと自宅で描き始めたWさんの鉛筆画の近作です。励ましてくれる友人がいて毎日1時間描き続け、1〜2ヶ月で完成させたそうです。これまでは写真を見て絵を忠実に描いていたWさんですが、教室では石膏デッサンに挑戦されています。「写実よりも自