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■ストーリー最強最悪のボスを求めて旅を続けるミニオンズは、夢あふれる映画の都ハリウッドにたどり着く。ひょんなことから映画スタジオに入り込んだ彼らは、自分たちでモンスター映画を作ろうと張り切り、本物のモンスターを召喚しようと試みる。最初に現れたのは想定外の小さな緑色のモンスターだったが、やがて超危険なモンスターたちが次々と街に解き放たれ、ハリウッドは大パニックに陥る。■評価:5点満点中3.5点■感想2年ぶりに新作のミニオン映画が上映されました。誰も気にしていないでしょうが、一
令和で初恋サイダーが音楽番組で歌われるなんて…誰が想像できましたかね?それを見ながら訳がわからない気持ちで私が苦しくて泣いてしまうこともBuono!や永遠の推し、ももちこと嗣永桃子さんが8年前の2017年に終止符を打った当時高校生の私にもリリース当初、中学生の私にもしゅごキャラからBuono!を好きになりハロオタ人生が始まった小学生の私にもこんな日が来るなんて想像もできませんでした…とっっっても!!嬉しくてほんっっとうに嬉しくてまじでももち卒以来にハロプロで
今朝目覚めたとき、何かとても清々しい気がしました。無事に想太くんのソロライブを見届けたからでしょうか?観客の私でさえ何かやり切った感(何を?)があるのですから、想太くんや出演していたダンサーの皆さんはさぞ満ち足りた目覚めだったと思います。昨日のSOTAHANAMURAソロライブはアリーナ4列の1番端っこで見せていただきました。席に着いた時、ステージに幕がかかっていたので何か映像を流した後に登場するんだろうなとは思いましたが、まさか上からワイヤーに釣られて降りてくるとは‼️MVのイメー
さてさて前回の初恋サイダーをカバーしてくださったという記事から初恋サイダー布教も兼ねて初恋サイダーについて書きます!Buono!はライブが至高ですからねぜひ、ライブバージョンから見てください!①初恋サイダーってタイトル、まじアイドル↑韻踏んでみた笑笑アイドル曲だよね!って一目で分かるし初恋もサイダーも多分、アイドル楽曲の歌詞で使い古されてきててその王道を敢えて行っちゃったタイトルある意味、ロックだぜぇ!②愛理ソロスタートの只者じゃなさっていうところからの愛理ソロ
昨日は、木村慧人くんがドラマ『飴色パラドックス』(2022年)でW主演した時のもう一人の主演、なんと、山中柔太朗くん(M!LK)の学園祭"デビュー"トークショーに行って来ました。今現在も、ドラマ『君がトクベツ』でLIKELEGENDメンバー(通称ライクレ)の一人として木村慧人くんと共演中です。というか、忘れていました!!!ごめんなさい🙇♀️🙏八木勇征くんとも共演してました!!!縦型ドラマ主演八木勇征『最後の授業-生き残ったものだけが卒業-』でしっかり勇征くんとも共演し
鈴木愛理ちゃんってハロプロだったんですね……MCで自分もソロになって7周年ファンタ(FANTASTICS)と一緒。って話しててなんかのグループだったことはなんとなく知ってたけど……かづえちゃん詳しい炎上についてそちらの界隈の方のリールがあがってました。なるほど。そうだったのか……私が見たのは布の面積が少ない系だったけどここまでリメイク出来るのすごいよねせっかく来てくれた人をいいことはバシバシ書いてもいいとして批判やらはみんなの目に触れるところで書かな
BFXの衣装勇征くんのあみあみのインナートップス本人がブログに書いていた「中はスケスケの衣装なんでやんす」を検証したいと思います。もちろんブログの方には赤の上着を脱いだ黒っぽいスケスケの衣装姿でお写真をあげてくれてるんだけど、有料コンテンツだし、スクショを他に載せるのは禁止なので、ブログを読む環境にいない方には伝わらないかな、、、と思うので。いろんな角度で複数の映像に映っていたからちょっと見比べてみますね。👇Mステパフォーマンス前の勇征くん。首元のあき具合。これは、露出度から
昨日の『推し上司同時視聴会』Xのスペースという機能を使って、最終回前日に第11話を各自TVerで再生しながら主要キャスト4名のコメントをリアルタイムで聴くというイベントがありました。何度か通信が途絶えてしまって、また繋がるタイミングも個人差があり、聞き逃してしまった箇所もあるのですが、終始、わちゃわちゃした印象で、勇征くんもコメントをしたり、TVer再生中にCMが始まると次に本編が始まるタイミングを教えてくれたりしてました。やっぱり、キスシーンや胸キュンシーンはコメントしづらそうでしたが
8月10日、国営ひたち海浜公園であったLuckyFes'26に行ってきました。何本かに分けてレポを書きます。1本目はやっぱり、鈴木愛理ちゃん。昼過ぎのWINGSTAGE。優先エリアに入ってしばらくすると、リハーサルが始まりました。「BABY!WECANDOIT!」でサウンドチェックするリズムに合わせて観覧エリアからクラップが起き、本番前からバンドと音楽でのコミュニケーションができるのも愛理現場らしくて楽しい。この日のメンバーは、キーボードが荒幡さんでなく女性の方だった以外は、ド