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師匠について金剛山へ行って来ました本日のお目当てはニリンソウカトラ谷コースを歩きました。この日は師匠の身内さんもご一緒。まだ山に登り始めたたてなのに軽々とついてきてる~人だかりの先にはニリンソウ想像以上の群生でビックリ風にユラユラと揺れるニリンソウが可愛くて写真いっぱい撮ったけど師匠では映えず…笑笑ッ上まで行くとまだ桜も咲いていて彩りにあふれた金剛山に癒される~はいチーズ
2026.4.25(土)⛅️金剛山のお花畑②ヤマシャクヤク開花金剛山カトラ谷の上部の斜面では、華やかなヤマシャクヤクが開花し始めていました色とりどりで本当に綺麗なお花斜面一面のツルキンバイが光を反射させて眩しいくらい焼けるかも⁉️新緑の小さな葉っぱがフワフワと空中を飛び回っている様に見えました小さな五角形のビックリ箱💣、カテンソウヤマブキソウはこれからかな転法輪寺からの景色萌葱色の桜、金剛桜🌸もうすぐ4時です。良い時間だあの美しかった斜陽の差すタカハタ道から下山しよう
金剛山のお話を続けます。天気予報では、昼の間は晴れ予報だったと思うのですが、やはり空模様は怪し~い感じのままですね。勝手にお約束のPLの塔です。短いですが、かなりな急坂を激下りで降りて来ました。早速ですが、可愛い咲き始めの淡いピンク色・・・6枚のニリンソウです~♪横から見ると濃い~ピンク色です~♪何度見ても可愛い花です~♪ハッキリしない天気なのでニリンソウの花が開いているか少し心配しましたが、杞憂でした~しかも、予報通り、段々とお陽様も顔を出
昨日(4/26)は日曜日。だけど、早起き。ホットコーヒーtimeそっから、出かける準備をして出発🚗車中で、おにぎり1個食べる到着したのは、金剛山⛰️本当は、六甲山に行く予定だったが、昼からの降水確率が高く、一緒に行くKくんから延期しましょう!と。で、わたしらは金剛山にやってきた。1ヶ月ぶり。9:05スタートとってもハイカーさん多い。駐車場は、登山口近くは満車だった。それでも、ほかの駐車場に空きがあったので良かった。日差しもあり、それなりに汗をかく。時
今日は、昼前には雨は上がる予報でしたが・・・登山口到着時には、まだ微妙に雨模様。止むのを待っていても仕方ないので、千早本道から出発。木々のアーケードで防げる程度の雨ですが、鬱蒼とした感じですね。。。ここ最近、スカッと晴天が多かっただけに、余計にどんより感じます。で、今日は下山後、どこかでお昼を食べて帰る気満々でして、登っている間、ずっとお昼のことを考えておりました。マス釣り場の定食にするか、道の駅ちはやあかさかのカレーにするか、それともオークワでなにか弁当でも買う
金剛山のお話の続きです。久し振りのカトラ谷を登り詰めてニリンソウ群落地の下端に到着しました。ここから上が群落地です~♪変わった形の花ですね。こちらは7枚です~♪4枚、5枚、6枚から7枚までは見つかりましたが、この日、8枚は見つかりませんでした。ニリンソウの間にはサイコクサバノオやトウゴクサバノオにヒトリシズカなども咲いているのが見られました。以前には斜面の上にみどりのミドリニリンソウが咲いていましたが、この日はそんな斜面の上にヤマルリソウが咲
この日訪れたのはこちらパティスリークリアン金剛山の大阪側から見て反対側、奈良県の五條市にあるスイーツのお店です。ホームページです↓パティスリークリアン|TOPページClianはフランスの片田舎にあるパティスリーをイメージしたお店です。www.patisserie-client.jp食べログです↓パティスリークリアン(五条/ケーキ)★★★☆☆3.42■予算(昼):¥2,000~¥2,999tabelog.com8月の話なんですけどね~メニューはこんな感じです。
大阪・関西万博のお話は長くなりますので、ちょっとお休みです。ここから2回に分けて金剛山の話題です。と、その前に、息子はゴールデンウイーク前半は相変わらずスキーです。この時期でも霧氷が着いている志賀高原にいます。後半は仕事だそうです~インフラ系なので仕方がありません。そして、金剛山今回の目的はこちら・・・花が緑色のニリンソウミドリニリンソウとも呼ばれて、出逢うと幸せになれると言う花のお話です~♪昨年のミドリニリンソウは白い花の一部が緑でしたが、今回はこんなほ
スリリング!?昨日の朝、YouTubeで、桑田真澄投手をボーっと見ていたら、誰かに似てるんだよなぁ...って。その誰かは有名人ではなく、僕の知り合いで。誰だったけ...と、やんわり考えていたら、その誰かが、だんだん分かってくるような感がありました。で、その誰かが、ハッキリ分かった瞬間、あ゛ーーーーーーッ、ヤバい!!!その誰かと、今日、対面で打ち合わせする日だったじゃないか!時計を見ると、打ち合わせ30分前。急いで支度し、ギリ、出発予定時刻に家をでることがで
台風が日本を横断するってことだったのですが、和歌山県の御坊あたりを通過して行ったので、大阪はそれほど被害を受けなかったように思えます。万博も、開門前には、すでにたくさんの人が並んでました。一方、金剛山は、朝6時の捺印所オープン時には3名の待ち、ライブカメラ6時撮影者は4名と、驚くほど人が少なかったようです。僕が登った夕方では、登山口に着く前に1名、登山口から先は4名の方とすれ違っただけ。そのうちの1名が、非番の捺印所のオジサンでした。僕を見るなり、「やっぱり!」と。
奈良県御所市高天にある人気の金剛山で雪山テント泊登山してきました。今回は大阪方面の千早本堂登山口から登山してきました。2023年今年初登山で2月3日~4日のテント泊登山してきました。いやーしかし、色んな事がありましたよw写真葛木岳の葛木神社(カツラギジンジャ)★金剛山登山の千早本堂登山口のアクセス方法・対象登山ルート千早本堂ルート/ツツジオ谷ルート/タカハタ谷ルート/わさび谷ルート/カトラ谷ルート/セトルート(黒栂谷ルート)等谷多いなw・千早本堂口に車でアクセスまつまさ
2026.4.25(土)⛅️金剛山のお花畑①満開のニリンソウ昼過ぎの金剛山千早口。なんとバイクを止める場所がない💦無料駐輪場はどこも満車🈵だった。頼みの綱の一休さんに行くと「300円だけど良い❓」って。300円で特等席みたいな場所に停めさせていただきました。目の前には古い看板昔は一休さんでお好み焼きとかも食べれたんですねで、いきなりカトラ谷のニリンソウのお花畑めちゃくちゃ綺麗でした❣️近くにはフデリンドウも満開❣️ここでこんなに咲いているのは初めて見たかもエンレイソウ
令和7年6月15日(日)小雨曇りこの週末もまた天気予報は雨。それでも日曜日の方がもしかして早く上がるかもってことで、日曜日に賭けることにした!っていうか、その前がエスケープで撤退という失態を犯している私は、なんとなく登りたかったというのが本音だ。雨でも登れるのは金剛山本道!傘差しても登れるし!それと、うりさんの記事でイチヤクソウが出てたので、金剛山で唯一発見してる場所に確認に行きたいと思ったのだ!ってことで、出発!これはユキノシタか?キツリフネソウは一輪だけ
令和7年6月29日(日)晴れとにかく登ろう!(笑)これが合言葉!しんどくてもとにかく登ってから飲もう!ということで、もちろん場所は金剛山!河内長野からのバスの混み具合が嫌なので、富田林からのバスに乗る!ということは、金剛登山口がスタートとなるので、私は本道あるのみ!連れくんはタカハタを登るという!ってことで、スタートでお別れ!ここからはタカハタルートをお楽しみください!ユキノシタからお出迎え!キツリフネソウは一輪のみか!ギボウシも今が旬!
今日の目的は主にウソ狙い!遠くで鳴いていたウソが、だいぶ近くまで来るようになりましたウソは『鷽替え神事』が行われるなど縁起の良い鳥なのでたくさん撮って楽しみました♪昨日、金剛山は初冠雪だったようなので、念のためアイゼン持参して登ります❄️標高約1000m付近天気は快晴!気持ちいい朝です♪まず初めにキハダの木(落葉高木ミカン科)をそっとのぞいてみると、、、、いますいますアオゲラのオスです頭の赤い部分が後頭部まであるので間違いなさそうですねキハダの果実をパクパクパク!!
四月二十一日、小生は大阪の千早赤阪村に赴き、南北朝時代初期に南朝側にあって奮戦して名を馳せた楠木正成の史跡を幾つか訪ねた。先ず足を運んだのは金剛山の麓の千早城跡。元弘元(1331)年に挙兵するも失敗し隠岐の島に配流された後醍醐天皇は、二年後の元弘三(1333)年に同島を脱出。それに先立って楠木正成は千早城に籠城し、鎌倉幕府の軍勢の攻囲を受けるも抵抗する。攻めあぐねた幕府軍の間には厭戦気運が蔓延し、更に、幕府側の援軍としてやってきた足利高氏の軍勢が叛旗を翻して、鎌倉幕府の崩壊へと繋がっていく・・・
大阪近郊でグランピングを探していると、「遠すぎるとしんどい」「でも普通のホテルでは物足りない」と迷いやすいですよね。せっかく行くなら、自然を感じられて、写真映えもして、しかも移動で疲れにくい場所を選びたいところです。そんな条件で候補に入ってくるのが、GLAMPING金剛テラスです。金剛山のふもとという自然を感じやすい立地でありながら、大阪市内から動きやすく、トレーラーハウス・ログハウス・インスタントハウスと泊まり方の選択肢もあります。この記事では、グランピング金剛テラスが向いている人、部
蕎麦のお店の後は、行きたい!行きたい!!と思いながらまだ訪れたことのなかった神社さんに向いました。本当は、その前に先に行きたかったカフェがありましたが、愛妻がお腹がいっぱいだと言うので、後回しにしました。まあ、そりゃあそうだろうな!あれだけの蕎麦懐石を頂いて、まだなおスイーツが食べられるのは、私くらいでしょうな・・・しかし、実は、これが明暗を分けることになるんですよね・・・その話は、また後日・・・と言うことで一言(いちごん)さんこと、一言主(ひとことぬし)神社さんを訪れました。
大阪高島屋の地下1階、赤福五十鈴茶屋。そう、あの赤福餅で有名な、伊勢の名店です。それがなんと昨年春、大阪高島屋にOPENしたんですね。大阪高島屋は、電車で仕事へ行くときは、まず立ち寄る場所。ですが、なかなか立ち寄る機会がなく・・・先週にようやく行くことができました。こちら、メニュー。まぁ、初回ですから、普通に考えれば赤福餅なのでしょうが、それは自宅でも食べられますよね。(赤福餅は、普通に売っている)というわけで、今、ここでしか食せないだろうということで、頼んだのはこちら。
そうあの日の事は決して忘れもしない「199X年地球は核の炎に包まれた。あらゆる生命体は絶滅したかにみえた。しかし人類は死に絶えてはいなかった・・・」ではなく、わたくし宇宙変人はお陰様で有難くも1999年4月1日に修験道の開祖・役行者やあの大楠公縁(ゆかり)の歴史彩る名峰・金剛山転法輪寺・金剛不動明王像の目の前で人類史上最も尊い御神仏様を御感得賜りましたので今年もまたブログに記念に記録させて頂きました。それと工藤静香さんの歌の歌詞にあった「♪目と目で通じ合う」という歌詞で懐かしく思い出した出