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パン工房カワの「プティ・クレーム」。一見、普通の小さなパンのようですが・・・。中には、た~~~ぷりの自家製カスタードクリームが!!なんと、クリームは生地の1.5倍の量とのこと。しかも、生地は卵とバターをたっぷり使った黄金生地で、まるでケーキのような食感。店内でも、かなりアピールしておりました。そして、特筆すべきは、これで1個120円也。まぁ、サイズは小さめですが、満足感は大きく、ちょっとデザートが欲しいな、というときにピッタリですね。ちなみに今日は、金剛山帰りに、ち
富田林(ほぼ河南町?)の国道309号線沿いにある、オシャレなカフェ、カフェベリー。看板も、オシャレ。程よい田舎臭さ(←褒めている)が、良い感じを醸し出しております。店内も、オシャレ。開放的で、清潔感があります。そしてレジ近くには、近くで採れた新鮮野菜(激安)が。このあたりも、程よい田舎臭さ(←褒めていますよ)が安心感を醸し出していますね。で、今日の目的は、いちじくパフェ。おお、見た目も美しいですが、中身は超本格的。自家栽培のいちじくなので、皮つきのままです。
最近、本当に暑い日が続いていますねここまで暑いと、日中にバイクへ乗るのも人にもバイクにも厳しい…山登りも熱中症の危険があるので、早朝行動が一番ですでも、身体は一つ「バイクも乗りたいし、山も登りたい」そこで思いついたのが、バイクで登山口まで行くプランですまだ涼しい早朝にバイクを走らせ、登山口へそこから、いつものホームマウンテン・金剛山へ登ります途中、アブの大群に遭遇するというハプニングもありましたが、無事に山頂へ到着
3月15日日曜日の金剛山のお話です。秋以来、登拝ペースがだいぶ落ちています・・・週一くらいは登りたいな~と言う気持ちはあるんですけどね・・・今度は腰痛が芳しくなくて再び停滞しています・・・そんな訳で、今日も百ヶ辻からショートコースでサクッと登ろうとやって来ました。登り始めると・・・ミソサザイの恋の季節が始まっていますね~華麗な声が響き渡ります~♪この日は、腰痛で弱っている私に、これまたあまり本調子ではない愛妻との二人で登ります。本当は鍛錬のために、水越峠側からなど長めのル
台風が日本を横断するってことだったのですが、和歌山県の御坊あたりを通過して行ったので、大阪はそれほど被害を受けなかったように思えます。万博も、開門前には、すでにたくさんの人が並んでました。一方、金剛山は、朝6時の捺印所オープン時には3名の待ち、ライブカメラ6時撮影者は4名と、驚くほど人が少なかったようです。僕が登った夕方では、登山口に着く前に1名、登山口から先は4名の方とすれ違っただけ。そのうちの1名が、非番の捺印所のオジサンでした。僕を見るなり、「やっぱり!」と。
IKeepUp(遅れずついて行く)が今回のテーマbyカリメロ本日は珍しく初セッションの3名(イワッシー/カリメロ/UK)で、大峯山『山上ヶ岳1719m/奈良県』へ!1300年以上の歴史を刻む修験道発祥の地であり世界遺産にも登録されてるまさに聖域中の聖域。女人禁制文化が未だに残る極めて珍しい山です。ルートは奈良県天川村の洞川(どろがわ)温泉の先にある大橋茶屋からのスタート。駐車場は有料(1000円/日)綺麗なトイレもあります👍️清浄大橋を渡ると
この日訪れたのはこちらパティスリークリアン金剛山の大阪側から見て反対側、奈良県の五條市にあるスイーツのお店です。ホームページです↓パティスリークリアン|TOPページClianはフランスの片田舎にあるパティスリーをイメージしたお店です。www.patisserie-client.jp食べログです↓パティスリークリアン(五条/ケーキ)★★★☆☆3.42■予算(昼):¥2,000~¥2,999tabelog.com8月の話なんですけどね~メニューはこんな感じです。
お話の続きです。軽くアルコールを楽しんだ後は、一度部屋でくつろいでいましたが、暇なもので・・・散歩?です・・・これです・・・ちょっと展望室へとやって来ました。屯鶴峯、二上山から大和葛城山へと向かう稜線が黄金色に照らされておりました。大和葛城山、水越峠、金剛山の眺め・・・紀見峠から右手が和泉山脈・・・駐車場もだいぶ埋まりましたね~♪夕焼け空・・・ついでにもう一度♨️温泉にザブッと浸かって・・・夕食の
最近登山に出かけることも多くなりました。とは言っても、月に1-2回ですが。おじさんになってきて運動不足が気になったことと息子が校外学習で登山に行くということもあって、始めました。『初めての金剛山登山記』1.登山のきっかけこれまで近所の二上山には何度か登ったことがありましたが、違う山にも挑戦してみたいと思い立ち、息子とわんこと一緒に金剛…ameblo.jp金剛山はこの記事も含めて4回行きました!金剛山は回数券を買うとバッチがもらえて5回、10回と達成バッチが貰えるんです。2回目登山で
山と川に囲まれた田舎の小さな町に落とされた爆弾。昭和20年8月8日朝のこと。真夏の太陽は朝から強く照付けていた。川の近くに育った私の夏の遊び場は吉野川(紀ノ川)。水着に藁草履でそのまま1直線に川に走ろうとした。その時、頭上でものすごい音。慌てて、庭の防空壕に飛び込んだ。母や弟たちと抱き合っていた。その音がこの町に残した傷跡は大きかった。大川橋の傍の散髪屋さんでは一人亡くなり、数人が重症。その中に友人のお姉さんが手の切断ということを後で知っ
7月30日金剛山/サネ尾を下る曇時々晴7月初めから金剛山に足繫く通い始めたきっかけは、それまでのこの山に対する先入観を覆すブナの大木との出会いだった。ブナの姿を求めて、今日の下りも未踏の尾根を辿った。ずっと薄暗い植林の中で、期待薄か、と思われたが、標高950m付近で自然林に変わり、ブナ一株。自然林はしばらく続いたが、残念ながらそれが最初で最後の一株だった。