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また洋朝食のはなしです。木もれ陽の大きな特徴と言ったら、客室で朝食が楽しめること。で、客室から一番遠い地下2階のレストランのさらに奥にあるキッチンで作った朝食をワゴンに入れてお部屋へお届けするわけですが、やっぱりキッチンからワゴンに運んで、ワゴンでエレベーターで1階ロビーまで上って、ロビーを横切ってまたエレベーターに乗って2階か3階まで上がって、さらにそこから客室の廊下を通ってお部屋の前まで行って、お部屋のピンポン押して、お客様がお部屋の中か
旅とグルメと温泉を愛するあまのじゃくです。お引き立て戴きありがとうございます。当ブログは週末中心の不定期更新とさせて戴いております。是非気楽にお付き合い下さい。なお、更新頻度は時期等により大きく変わります(月平均10~12回程度更新)。仕事上や体調面等に加えアプリの不具合による投稿不能が頻発しており、突然急に更新間隔が開いてしまう事もありますが、お許し下さい。当ブログ又はFacebook・Twitter(現X)をフォローして戴ければ最新記事をお読み戴けます。
出産したら当分、ふたりだけの旅行はできなくなる。だから今のうちに、どこかでゆっくりしておきたい——。そう考えて検索している方は多いと思います。マタニティ旅行の行き先に淡路島を選ぶのは、とてもいい判断です。大阪・神戸から高速バスで約1時間半〜2時間、車でも2時間以内。遠すぎず、でもしっかり「旅に出た」と思える距離感があります。洲本温泉のお湯はアルカリ性単純温泉で刺激が少なく、体が敏感になる時期でも入りやすいと評判です。旅行会社に30年勤めてきた中で、マタニティ旅行の相談を受ける機会は何
『まったり夜のご飯と露天風呂』お部屋でいただくお夕食内容より朝・夜部屋食、ってだけでよかったのです飲み物も沢山選べた中炭酸飲みたいけどこれからお風呂も楽しみたいからノンア…ameblo.jp早起き出来て良かった♡急いで暖かい格好をして外へこのオレンジな空はあっという間になくなります朝日を浴びながら朝風呂を堪能寝る時は和紙の柔らかなか素材のブラインドを全部おろしておきました前日は、カフェラテを1杯飲んだだけだったので☕
プライベート温泉、だった訳で。先週は北陸方面潜伏中‼︎だったご一行様。羽田から朝イチの小松空港行きで石川県入り。その後は福井県入りし昼餉に福井ソースかつ丼っ。『福井でソースかつ丼』福井でソースかつ丼、だった訳で。いやはや今朝のヨコハマは…雪っ。嬉しかった、ど。ほいでもって先週はのっぴきならぬ仕事で北陸方面潜伏中‼︎だったご一行様。羽田か…ameblo.jpほいでもってまた⁉︎石川県は山中温泉へ。昨年は10月に胡蝶に訪れたど。『金沢から山中温泉胡蝶の夕餉』
あじさいもそろそろ終わりかというときですが、箱根の強羅にある強羅花壇に行ってきました。雨が心配でしたが、旅館に着くまでは、雨に降られず助かりました。まず、横浜から高速バスを利用して御殿場アウトレットに向かい、ショッピングなどをしました。土曜日なので混雑しているかと思いましたが、意外と空いていてビックリでした。6月のセールが終わったからか、インバウンドが少なくなったからかわかりませんが、空いていました。昼になってもフードコードは半分くらい席が開いており、スタバもガラガラでした。14:30
「せっかく休みに来たのに、ロビーや大浴場で人に気を遣いたくない」「食事会場のざわざわした空気から離れて、静かな部屋で何も考えずに過ごしたい」そんなときに選びたいのが、離れ・客室風呂・部屋食や専用食事室がそろった、関東のおこもり宿です。ただし、「全室露天風呂付き」だけでは十分ではありません。温泉は部屋で楽しめても、夕食が大きなレストランなら、移動中や食事中にほかの宿泊者と顔を合わせる可能性があります。反対に、客室数が少なく、食事も部屋でいただける宿なら、滞在のほとんどを自分たちの空間だけで完
有馬で子連れ、しかも露天風呂付き客室まで外したくないとなると、写真の雰囲気だけでは決めにくいですよね。実際は、部屋の露天が温泉かどうか、食事を部屋で完結しやすいか、赤ちゃんや幼児向けの貸出や設備があるかで、満足度がかなり変わります。そこで今回は、有馬温泉エリアで子連れ旅行と露天風呂付き客室の相性を見極めやすい宿を厳選しました。ランキングとして並べるのではなく、どんな家族に向いているかが分かるように整理しています。最初に結論だけこの特集が向いている人赤ちゃん連れや未就学児連
予約画面を開いたところで、本館と別館の二択に手が止まることってありますよね。せっかくホテル花水木に泊まるなら、「思っていたのと違った」は避けたいものです。部屋の広さはどう違うのか。食事はどちらが満足しやすいのか。金額差に見合う価値が本館にあるのか。逆に、別館でも十分に満足できるのか。結論からいうと、旅の主役を“宿そのもの”にしたいなら本館、宿泊費と遊びのバランスを取りたいなら別館です。とくに迷いやすいのは、「本館にするほどの差があるのか」という点ですが、ここはかなりはっきりして
子どもと淡路島へ行くときは、和室があるだけで安心しがちです。ただ、夕食の場所や布団を敷く時間が合わないと、寝かしつけ前に親が慌てることがあります。子どもが眠くなっても食事を中断しにくい宿を選べば、旅先での疲れ方は大きく変わります。ここでは、親子旅行で確認したい和室・食事場所・子ども向けサービスを軸に整理します。【まず結論】おすすめの宿泊先淡路島で子連れ和室を選ぶなら、畳の広さだけで決めないことが大切です。特に未就学児との旅行では、夕食を部屋で食べられるか、子ども用サービスがあるかで過
花鐘亭はなや2022年お盆終わりに、登別温泉の花鐘亭はなやに宿泊しました。全21室のこじんまりとした宿です目次花鐘亭はなやアクセス旅館は登別温泉で少数派エグゼクティブフロアに宿泊夕食は部屋食大浴場朝食も部屋食目次を開くアクセス私たちは車で行きました。駐車場は建物のすぐ隣ですが、ちょっと分かりにくいかも知れません。登別駅からの送迎車があるようで、登別温泉では珍しいサービスです。上記2点の画像は公式ホームページより引用
「定宿」って必要だと思うんです。「疲れていても、そこへ行けば癒される」から。20年ほど前には、2軒あったんです。後継者難で1軒は閉業。もう1軒は福島県のいわき湯本温泉の宿。出迎え見送りがあり、部屋食で料理のレベルも高く、如何にも昔ながらの温泉宿。20代の頃、たくさん食べるのでビュッフェが良かった。30代になって、落ち着くので部屋食を好むように。それから頻繁にいわき湯本へ行くようになった。40代後
子連れで熱海の温泉宿を選ぶときは、部屋食と露天風呂付き客室だけで決めると、意外と迷いやすいです。とくに3〜6歳くらいの子どもがいると、夕食の時間、客室内での過ごしやすさ、熱海駅から宿までの移動がかなり大事になります。坂道が多い熱海では、駅近か送迎ありか、タクシー前提かでも疲れ方が変わります。この記事では、部屋で食事しやすく、客室で温泉を楽しみやすい宿を、子連れ目線で比較します。【まず結論】おすすめの宿泊先未就学児連れで選びやすいのは、食事・入浴・移動の負担が少ない宿です。単に高級な宿
せっかく二人で鬼怒川へ行くなら、ただ温泉に入るだけではなく、部屋に入った瞬間から気分が上がって、食事の時間までちゃんと特別な宿を選びたいですよね。でも実際に探し始めると、露天風呂付き客室は意外と数が多くて、「雰囲気はいいけど食事が合わなかったらどうしよう」「記念日っぽくしたいけど、背伸びしすぎるのも不安」「高すぎず、でも安っぽくはしたくない」そんなふうに迷いやすいのが本音だと思います。そこで今回は、二人の満足度が上がりやすい宿だけに絞って、鬼怒川で露天風呂付き客室を選ぶなら候
小さな子ども連れで糸魚川に泊まるなら、食事のたびに周囲へ気をつかわなくていいこと、畳でごろっとできること、この2つはかなり大事です。ただ、糸魚川は「和室あり」の宿は見つかっても、「部屋食まで含めて選びやすい宿」は多くありません。そこで、今回は部屋食や個室食の確認がしやすいこと、和室で子連れでも過ごしやすいことを軸に、候補を絞りやすい3軒だけをまとめました。まず比較しやすい早見表ホテル名向いている人強み注意点価格感笹倉温泉龍雲荘食事中の落ち着きや温泉重視で選びたい子連れ和
10月7日西日本温泉ドライブ旅行2日目の宿は、広島県福山市鞆の浦温泉にある汀邸遠音近音。遠音近音は鞆の浦の景観とマッチした、落ち着いた雰囲気が気に入り、今回で3回目のリピート。木造の玄関から渡り廊下を通って、本館のロビーラウンジにてチェックイン。ロビーラウンジで鞆の浦を眺めながら、ウエルカムドリンクと常夜灯が描かれたフィナンシェをいただく。3度目の今回も部屋食ができる2階のアッパースイートを予約。2階にはこのタイプの部屋が2つあるが、今回通された203号室は初めて。この部屋は以前の部屋と違
皆さんこんばんは。昨日は鬼怒川プラザホテルにお泊りしました。鬼怒川プラザホテルは栃木県日光市の鬼怒川温泉の河畔にたたずむ素敵なホテルです。露天風呂付きの素敵なお部屋があるので度々利用しています。鬼怒川温泉【公式】鬼怒川プラザホテル栃木県日光、鬼怒川温泉の河畔にたたずむ鬼怒川プラザホテル。お食事処「都味喜(つみき)」がリニューアルオープン。栃木の旬の素材を使った「おばんざい料理」をブッフェスタイルにて。本館には多彩な客室、好評の貸切風呂「鬼燈亭」と「あけび」と温泉三昧www
はじめまして!6歳・4歳の娘を育てる専業主婦です。家族4人で、念願だった「マイルでハワイ旅行」を達成しました✈️このブログでは、子連れでも楽しめるハワイのことを、体験談を交えながらゆるっと紹介します♪さらに、家族4人分のハワイ往復マイルの貯め方も、時々シェアしていきます。覗いていただけると嬉しいです🌺初めての子連れハワイの際スーパーやテイクアウト中心の部屋食にそんな我が家が持って行って本当に良かったものをまとめます✍️持って行って良かったものNo.1ケトル
夕食18:30お部屋に運んできてくださいました...会場食でも全然構わないのだけどこのお膳の状態で一気だしかなりのボリュームあるみたいお皿の品数多いねーこんなに要らないのではおひつのご飯とフルーツデザートも♪キウイとアップルパイではでは遠慮なく持参してきた缶ビールなどを開けられるのがイイ鍋には塩スープだけが入っており白菜えのきネギなどと一緒に白金豚♪前菜7種いろいろ先付けにくるみ豆腐蟹肉山葵左の小鉢は酢の物酢味噌は要らないなぁ
子どもを連れての旅行って、楽しみな反面「ごはんの時間」がいちばんハードになりがちですよね。食事会場まで移動して、周りに気を配って、食べこぼしを拭いて、途中で飽きた子を抱っこして……だからこそ、アドベンチャーワールドへ行くなら「部屋で食べられる宿」を選ぶと、旅の満足度が驚くほど変わります。ここでは、子連れでも気疲れしにくく、部屋食(または“部屋で完結しやすい食事”)を選びやすい宿だけを厳選してまとめました。先に結論「部屋食」を軸に、子連れで失敗しにくい順に見るならこの流れがラクです。
はじめまして!6歳・4歳の娘を育てる専業主婦です。家族4人で、念願だった「マイルでハワイ旅行」を達成しました✈️このブログでは、子連れでも楽しめるハワイのことを、体験談を交えながらゆるっと紹介します♪さらに、家族4人分のハワイ往復マイルの貯め方も、時々シェアしていきます。覗いていただけると嬉しいです🌺円高&ハワイの物価高で、「外食すると結構高い…!」と感じた方も多いのでは?もちろん、ハワイに来たら外食もテイクアウトも楽しみたい✨でも、全部外食にすると食費がかさ
せっかく草津へ行くなら、食事のたびに移動せず、湯上がりのまま部屋でゆっくり夕食を楽しんで、そのまま客室のお風呂にもう一度浸かりたい。そんな贅沢を求めて宿を探している方は多いはずです。ただ、草津は人気温泉地だけに宿の選択肢が多く、見た目は魅力的でも「食事は食事処だった」「客室風呂は温泉ではなかった」「半露天だったのを見落としていた」というズレも起こりやすいエリアです。そこで今回は、条件に寄せやすい宿だけに絞ってご紹介します。数を広げるよりも、部屋食と露天風呂付き客室の両方を大切にしたい
静岡で露天風呂付き客室の宿を選んだのに、「写真では広く見えたけど実際の客室露天は2人でぎゅうぎゅうだった」「源泉かけ流しと書いてあったのに循環式だった」「部屋食だと思っていたら食事は個室食事処だった」——そんなギャップを経験したことはないでしょうか。カップルで静岡の露天風呂付き客室を選ぶとき、本当に大事なのは写真の見栄えではなく、「2人でゆったり浸かれるサイズの客室露天か」「源泉かけ流しか循環式か」「部屋食か個室食事処か」という仕様の確認です。この記事では、楽天トラベルで露天風呂付き
高齢の親を温泉に連れて行きたい。でも、大広間での食事は周囲が気になるし、足腰のことを考えると移動も心配。できれば部屋でゆっくり食事ができて、温泉にも安心して入れる宿がいい。そう考えて検索している方は、少なくないと思います。私自身、旅行会社に長く勤めたあと、今は高齢の親を旅行に連れて行くことが生活の中心です。「連れて行く側」になって初めて、パンフレットだけでは判断できないことの多さに気づかされます。この記事では、関東近郊の温泉宿の中から、客室内で食事ができる「本当の部屋食」に対応し、高
7月4日(土)今日は、蒲郡市の西浦温泉に来ていますわんちゃんOKのお宿です⬇和のリゾートはづ【公式】|三河湾の絶景と蒲郡西浦温泉の宿和のリゾートはづは、愛知県蒲郡市の西浦温泉地にある旅館です。A5等級黒毛和牛の幡豆和牛や、新鮮な海の幸がお腹いっぱいになるまで楽しめます。露天風呂は三河湾が一望でき、ランニングステーションとしてもご利用いただけます。www.hazu.co.jpお宿に到着して、運転お疲れ様のビールでカンパーイ🍺持参したおつまみだよ✌️いずりんの想いを乗せてこの
1泊でマリーナベイサンズに泊まりに行ったら謎にスイートルームにアップグレードしてもらえたなんとも幸運な我が夫婦。お部屋をひととおりチェックした後旦那さんはモールで買い物昼寝コース。私は外を散歩コースで別行動することに。その時の話は後日綴ることにして、まずはディナーの話です。せっかく素敵なお部屋に泊まれることになったので、ディナーはインルームダイニングを利用することにしました。旦那さんが全部並べた所を写真に撮りたがって、↑のテー
白浜温泉に泊まるなら、食事は部屋でゆっくり、温泉は部屋の露天風呂で好きな時に楽しみたいですよね。せっかく白浜まで行くなら、夕食会場でまわりを気にしながら食べるより、家族や夫婦、カップルだけで落ち着いて食事を楽しみたいところです。さらに、部屋に露天風呂があれば、食後にそのまま温泉へ入って、朝も起きてすぐ湯船に浸かれます。小さな子ども連れ、赤ちゃん連れ、記念日旅行、夫婦のご褒美旅、両親を連れて行く三世代旅行では、部屋食と露天風呂付き客室の組み合わせはかなり満足度が高いです。ただし、白浜温泉で
赤ちゃんとの温泉旅行、「周りに気を使わずゆっくりしたい」「食事の時間が一番不安」…そんな気持ち、ありませんか?特に外食スタイルだと、泣いたり動き回ったりで落ち着かないことも多いですよね。だからこそ選びたいのが、お部屋でゆっくり食事ができる“部屋食”の温泉宿。今回は、熊本で赤ちゃん連れでも安心して過ごせる「部屋食×温泉宿」を厳選してご紹介します。赤ちゃん連れで部屋食の温泉宿を選ぶべき理由部屋食があるだけで、旅行の満足度は大きく変わります。悩み部屋食なら泣いたら周囲の目が気になる完
小さな子ども連れの温泉旅行は、行き先よりも夕食中に眠くなった時や、入浴の順番で迷いやすいものです。部屋食と露天風呂付き客室なら、食事会場や大浴場へ移動する回数を減らせます。ただし、朝食は会場になる宿や、部屋食を選べる客室が限られる宿もあります。子どもの年齢と家族の夜の過ごし方に合う宿を選んで、慌ただしくなりにくい旅にしましょう。【まず結論】おすすめの宿泊先赤ちゃんや未就学児との旅行で、夕食・入浴・寝かしつけを一部屋で進めたいなら、土湯温泉はるみや旅館が第一候補です。子どもがある程度
部屋食ができて、客室に露天風呂がある宿なら、小さな子どもの食事や入浴を周囲に急かされず進めやすくなります。ただし、朝食まで部屋食か、露天風呂が温泉か、駅から歩けるかは宿ごとに違います。条件を見ずに予約すると、食事会場への移動や長い徒歩で、到着直後から予定が崩れることもあります。ここでは、寝かしつけまでの流れと、到着後の移動負担に注目して選びます。【まず結論】おすすめの宿泊先夕食後に子どもを着替えさせ、客室のお風呂に入り、そのまま布団へ移れるか。この流れを優先するなら、食事場所と客室露