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沖縄旅行沖縄在住のお友達と約束していたわけではなく、到着して「kumikoさん沖縄ですか?」ってご連絡いただいて…会えました❣️🙌指定されたカフェレストランは、ケーキが美味しいレストラン😋大人気のバスクチーズケーキ、とっても美味しい😋💕息子さんが、3つ食べたと聞いてさすが成長期!と、思ったけど、こんな美味しいなら食べちゃう💖お友達の高一の息子さんが、とてもイケメン君でオマケに長身✨楽しみだわぁ〜✨お友達との久しぶりのお喋りも楽しくて、主人居るのを忘れちゃう😆w主人と息子さんは、
沖縄に男ひとりで行くとなると、ワクワクする反面、ホテル選びで少し迷いますよね。リゾートホテルに泊まりたい気持ちもあるけれど、ひとりで高すぎる宿に泊まるのはもったいない。でも、安さだけで選んで「寝るだけでもしんどい」「夜に出歩きにくい」「移動が不便」となるのも避けたいところです。結論からいうと、男の沖縄一人旅は、まず那覇中心部を拠点にするのが失敗しにくいです。国際通り、牧志、美栄橋、旭橋、泊港周辺に泊まれば、レンタカーなしでも動きやすく、夜ごはんや一人飲み、離島ツアー、サウナ、大浴場まで楽
那覇で子どもと同じ部屋に泊まりたいと思っても、一般的なツインルームでは家族全員の寝る場所を確保できるのか分かりにくいですよね。「ファミリールーム」と書かれていても、4台のベッドが並ぶ客室、ベッドと畳を組み合わせた和洋室、ソファベッドを使って定員を増やす客室など、実際の寝具構成はホテルによって異なります。特に5人以上の家族では、客室の最大定員だけでなく、常設ベッドの台数、追加ベッドの有無、添い寝になる人数まで見ておくことが大切です。那覇市内には、4人でそれぞれベッドを使いやすい客室から、5人
国際通りの近くに泊まれば、食事や買い物へ出かけやすく、子どもが疲れたときもホテルへ戻りやすくなります。ただし、子連れで選ぶ場合は、国際通りまでの距離だけで決めると、客室に入ってから困ることがあります。ベッドで添い寝できる人数、靴を脱いで過ごせる床、洗い場付きのお風呂、ベビーベッドの対象月齢、家族全員が同じ客室に泊まれる定員などは、ホテルや客室によって異なります。ここでは、国際通り周辺にあるホテルの中から、子どもの年齢、家族人数、客室での過ごし方、移動のしやすさを比べやすい5軒を紹介します。
ひとりで沖縄に行ってみたい。でもレンタカーは使わないし、夜に知らない土地を歩くのは少し不安。せっかくなら海も街歩きも楽しみたいし、ホテルではちゃんと休みたい。そんな時ほど、観光プランより先にホテル選びを整えると、旅はぐっとラクになります。車なしの沖縄旅でいちばん差が出るのは、ホテルの場所と帰ってからの過ごしやすさです。駅やバス停に近いか。夜ごはんに困りにくいか。ひとりで戻ったあと、気持ちをほどいて休めるか。ここを外さなければ、女性のひとり旅でも、沖縄は想像以上に快適です。先