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搭乗機はホーチミンシティのタンソンニャット国際空港RW-25Rを離陸して、成田空港に向けて飛行して行きます。シートベルト着用サインが消灯すると、お楽しみの雲の上のレストランの開店時間になります。まずはドリンクサービスから。ラウンジでは白ワインをいただきましたので、機内では赤ワインをいただきます。本日のエコノミークラスのメニューはこちらになります。メインはチキンかビーフから選べます。チキンハンバーグきのこ餡かけまたはビーフポロネーゼドリアビーフポロ
ホテルのシャトルバスに乗って空港に向かいます。巨大な空港なんですが、ターミナルは非常にコンパクトです。ターミナルに入ると、いつでも混雑しています。オランダだからなのか、ヨーロッパの空港ってオレンジ色の表示が多い気がしますね。アムステルダム・スキポール空港は飛行機マニアに優しい空港ですので、ターミナル内にはこんな飛行機グッズを扱うショップがあります。本物のエンジン。ギアもあります。そして、フォッカーの機種部分も。グルっと一回りしたら、こちらからPan
帰国するJL750便の搭乗口は15番。あれっ?GROUP1の案内がありませんね?搭乗時間になるとGROUP1の優先搭乗が表示されました。成田までの搭乗機はこちらになります。JAPANAIRLINESB787-8JA832Jボーディングパスはこちら。18列目のAの窓側席になります。機材はB787-8なんですがシートは、旧式のエコノミークラスのシートになります。CAさんも云っていましたが、この路線はビジネスクラスも旧式のシェルフラットNEOになる
搭乗機は成田空港のRW-34Lから離陸してバンクーバーに向けて飛行し行きます。シートベルト着用サインが消灯すると、お待ちかねの雲の上のレストランの開店時間になります。本日のドリンクメニューはこちらになります。まずはシャンパンをいただきます。食事のメニューはこちら。北米路線と違ってアラカルトメニューはありません。シアトル線とかと比べると、飛行時間は1時間も変わらないんですけどね。和食も洋食も食べたことがあるメニューでしたので、今回は和食をオーダーしました。
本日の搭乗口は本館側71番搭乗口になります。搭乗便はホーチミンシティ行きのJL759便になります。5年半ぶりのホーチミンシティになります。数か月前に何となく久しぶりに行ってみたくなり、急にポチっと予約しちゃいました。と云うことで予約クラスは「Z」。座席指定できない予約クラスでした。でも、前日には自動的に席が決められていました。18H。調べてみると、足元広々のバシネット席の通路側でした。ダイヤだからか座席指定有料席がアサインされていました。ありがとうございます!
チェックインを済ませ、セキュリティチェックを受けて出国です。日本人はセルフパスポートコントロールを利用できます。自動ゲートですから出国スタンプはもらえないんですが、カウンターのスタッフさんにお願いしたら、出国スタンプをもらえました。まずはラウンジでお昼ごはんにしたいと思います。こちらのエスカレーターで上階に上がります。さらに1フロアー上の階にラウンジがあるようです。以前スキポール空港へ来た時は仮設のラウンジっぽいところでしたが、ワンワールドのラウンジができたみたいですね。
成田発クアラルンプール行きのJL723便のスライとルートを見てみます。成田空港のRW-34Lから離陸してクアラルンプールに向けて飛行していきます。いつもの様にジャカルタ行きのJL725便の後方を飛行して行きます。本日の巡航高度は40,000ft。クアラルンプール国際空港に向けて順調に飛行して行きます。ブルネイの手前辺りでジャカルタ行きのJL725便とはお別れ。いつもでしたらシンガポール行きのJL037便と同じルートを飛行するんですが、今日は単独飛行でクアラルンプー
バンコク・スワンナプーム国際空港のRW-20Lを離陸して成田空港に向けて飛行して行きます。シートベルト着用サインが消灯すると、お待ちかねの雲の上のレストランの開店時間になります。上空もかなり雲が多い中のフライトになります。本日のエコノミークラスのメニューはこちらになります。海鮮餡かけ丼またはライスヌードルチキンとカシューナッツのオイスターソースメインは2種類から選べますね。まずはドリンクから。ラウンジでスパークリングをいただいてますので、機内ではいつもの赤
帰国の日。余裕をもってちょっと早めにホテルをチェックアウトしました。スタッフさんは床に寝っ転がっていました・・・。ホテルから歩いてターミナルに向かいます。東南アジアの空港にはよくあるパターンで、ターミナル内には搭乗客しか入ることが出来ません。ターミナルの入り口でeチケを提示してターミナルに入ります。ここが中央にある出国口で、両サイドにチェックインカウンターがあるだけのかなりコンパクトなターミナルです。出発案内を見てみると、JL746便は表示されていますが、時間が
搭乗機は羽田空港のRW-05を離陸して、シンガポール・チャンギ空港に向けて飛行して行きます。この日のフライトはず~っと揺れている感じでした。シートベルト着用サインが消灯すると、お待ちかねの雲の上のレストランの開店時間になります。本日のエコノミークラスのメニューはこちらです。こんな食材の案内もついてます。メインは2種類から選べます。白身魚の根菜南蛮漬けとわかめごはん(ホテル「里山十帖」穴沢涼太シェフ監修)またはチキンのレモンクリーム煮煎茶風味ペンネ添え(イノベ
日本のコンビニでは大体がJALPAYに紐づいているQUICPayで決済。まあ、おにぎりとかドリンクをちょっと買うだけですからいつも数百円の決済になります。ある日、利用履歴の速報を見てみると、ん?何だこのUSDでの支払いは????ホテル予約の支払いなども確認したんですが、思い当たるものはまったくありませんでした。とりあえずサポートセンターに問い合わせてみると、速報の段階ではどこで支払われたかはわからないとのこと。ただ、他にも数千ドルの利用があったらしく、そちらは残金不足