ブログ記事121件
ネタバレあり!第3話:逆転のセレナード牙琉響也は検事の他に人気バンド・ガリューウェーブのメンバーという顔も持っている。そのガリューウェーブのライブにゲスト出演したボルジニアの歌手ラミロアのマネージャー・レタスがライブ中に殺害される。レタス殺害の容疑をかけられたのは、ラミロアのピアノ伴奏を行う14歳の少年マキ・トバーユところがマキ君、盲目な上に日本語もロクに喋れずコミュニケーションの仕様がないそんなマキ君がどうやって大男のレタスを殺害したのか?いくら逆転裁判の世界
『4』の記事をまとめてて、或真敷一座の事だけ別で書こうと思ったので、語りきれなかった事をここでまとめます。本筋に入る前に基本情報の整理。まず或真敷(あるまじき)一座とは、『4』に登場するマジック・イリュージョンを行う魔術団のこと。メンバーは師匠の或真敷天斎(てんさい)、弟子の或真敷ザック、或真敷バラン、天斎の一人娘・或真敷優海(ゆうみ)の4人。ちなみにザックと優海の間に生まれた子供が『4』のヒロイン成歩堂(奈々伏)みぬき。一時は国民的人気を誇るマジック集団だったが、
ネタバレあり第2話:逆転連鎖の街角⇧牙琉法律事務所が事実上廃業して放流されたオドロキ君は、ナルホド君に誘われて成歩堂法律事務所にやって来るが、そこにいたのはあのヘンテコリン少女。彼女の名は成歩堂みぬき(15歳)、中学生かつマジシャンをしているナルホド君の“娘”(娘と言っても本当の娘ではなく養女みたいな感じで、『検事2』の水鏡と相沢詩紋と同じ)とにかく僕らが知ってる成歩堂法律事務所は、奥の鉢植え(チャーリー君)以外全く様変わりしており、マジック道具で埋め尽くさ