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みなさまお久しぶりです。50歳をすぎた途端、ここ何年かずっと体調を崩しており情けない限りです...😫体調とリンクしていたのかスマホもずっと調子が悪く、新しい端末に乗り換えたのを機にバックアップから自動インストールされたアプリを整理していたのですが、アメブロのアプリをみつけて久しぶりにログインしました。記事一覧を見てみたら、過去3年で投稿した記事はたったの3本でした💦以前は毎週必ずブログを書いていただけに、この3年を振り返りながら歳をとって体力が落ちてしまったなと改めて痛感した
12月も後半になりました。写真↑のふたウネは冬採りのアブラナ科野菜たちですが、そろそろ追肥のタイミングです。左のウネには手前からキャベツ、白菜、カリフラワー(カリフローレ)、右にはケール赤と緑、黒キャベツ(カーボロネロ)、茎ブロッコリーを植えていて、白菜、ケール、黒キャベツ、茎ブロッコリーはすでに収穫を始めてます。ちなみに、自家苗を定植(9/26)する前に耕転して、元肥としてすき込んだ(8/16)のはいつもの有機資材(森林堆肥、ボカシ肥料、有機石灰)でした。ウネには雑草抑えと虫対策を兼ねて
こんばんは。前回のブログで、「バラの家」さんのオーガニック肥料の袋の裏側、追肥の使用方法に「元肥を与える場合は不要」という文を見つけ、えっありゃありゃ(´⊙ω⊙`)!となった私。以前は、地植えには7杯と記されていたと思う🤔いつも、オーガニック肥料を月1回、追肥として専用スプーン7杯±αやっていました。今年も3月から今月まで3回、いつも通りやりました。それなのに、「元肥を与える場合は不要」とは疑問に思ってオーガニック肥料の使用方法or回数等について、「バラの家
極太ネギ「ぬくもり」の追肥と土寄せを行いました。2025.07.05撮影5日(土)は、いつもより気温が高くないこともあり、朝の収穫が終わってから懸案の初夏蒔き秋採りニンジンの栽培作業を、午前9時から午後5時過ぎまで掛かって行いました。最後に、日暮れまでには少し時間があったので、極太ネギ「ぬくもり」の追肥と土寄せを行いました。(上.極太ネギの様子、左右下.追肥)写真上:極太ネギ「ぬくもり」は、2月27日に苗作りを始めて、4月27日に植え付けまをした。植え付けからは、2ヶ月以上が経過して
私がベランダガーデニングでバラ栽培に使っているベース肥料はバイオゴールドセレクション薔薇(固形)とバラの家のオーガニック粉末肥料の2本立てですどちらも有機肥料ですが形状が違うので使い分けていますバイオゴールドの固形が鉢の中にまだゴロゴロ残っている時には粉末タイプで追肥することもあります完全に交互でローテーションしているわけではありませんが単純に固形がたくさん残って邪魔だなと思ったら粉末、というだけの理由ですバイオゴールドのセレクション薔薇は8号鉢なら規定量は30粒
こんにちはwoodriumcatですアクアリウムには欠かせないといわれているソイルについて自分が使ってきたものだけですが、14年程やってきた結果の感想と紹介をまた長所、短所で忖度なく語ります。過去の反省とご参考にレイアウトを張ります⚠自分が使って思っただけの感想なので、そのソイルが悪かったりよかったから生える訳でもなく、各々の環境によってかわってくるのでそこのとこだけ、ご理解頂けると幸甚です。まだ使ってないですが、ADAの元プロレイアウターのアクアグラスさんから最新の最強の栄養系ソイ
2月に播種し、4月に定植した約50本のパパイヤたちは、1本も枯れることなく、順調に育っています。前回のパパイヤの様子はこちら『寒い時期を屋外で乗り越えて、パパイヤはどうなった??』瀬戸市のハワイを目指して、4月から順次定植してきたパパイヤ「ハワイオウロ」ですが、現在のところ47本すべて(+弱っていた1本を畑の傍に植えたものも含めて48本…ameblo.jp植えた当初は、鉛筆のように細かった幹(当時はそれでも「けっこう太くなったな」と思っていたくらいです)が、今では数倍の太さになり、高さも腰
「かき菜」の間引きと追肥・土寄せに冬対策も合わせて行いました。2025.11.14撮影14日(金)は、朝の冷え込みが厳しかったものの、日中の気温が20度近くまで上がり、作業をしていても汗ばむほどでした。予定の「かき菜」の間引き作業は、霜が融けてネットや土が乾いた午後から行いました。(上.ネット越しのかき菜、左下.内部の様子、右下.その拡大写真)写真上:「かき菜」は10月29日に種蒔きして、畝を寒冷紗で被って栽培をスタートしました。発芽を確認したのは11月3日でした。それから10日余
今年と来年の田んぼへの肥料投入量を考えています。一昨年までは代掻き前の最終起耕時に一発肥料を投入し、必要に応じて穂肥を追肥していました。一発肥料はスパーIBエムコート846、穂肥はIB4号。どちらも農協からの購入です。去年は元肥なしで緑肥栽培し、必要に応じて穂肥(IB4号)を投入しました。結果的に収量は7.7俵でした。近所のおっちゃんは10俵とってました。よその田んぼと比べると穂がちいさかったです。なので、緑肥はひざ下ぐらいまで成長していたので窒素量は充分だと思っ
らっきょうの周りに雑草が大量発生除草して追肥します追肥は鶏糞9月に植えて収穫は来年6月ころ時間のかかる野菜です病気に強く無農薬で育ちますそのまま食べたりラッキョウ漬けにします
ボカシ肥料をボカシて使うこの冬一番の寒波がやってくるようです。しかし、我が菜園の玉ねぎたちはそろそろ休眠から目覚めて、朝ごはん(追肥)を待ってるはず。冷たい風の吹く中、畑に出掛けました。玉ねぎは3種(極早生、中生赤、中晩生)を合計120株、ひとつのウネに並べて植えてます。写真↑は促成栽培でビニールトンネルを被せた極早生、春いちばん。見た感じまだまだですが、例年なら来月(3月)下旬から収穫できるはずです。玉ねぎ用の黒マルチ9515を使ってるので、これまでは追肥と言えば、粒状の有機化成肥料
6月7日に蒔いた第2弾の「小松菜」と「チンゲン菜」の間引きと追肥・土寄せをしました。*本日「ブロッコリーは、側花蕾の収穫です、」に続いて、2回目の投稿です。2025.06.17撮影17日(火)は、朝から気温の上昇が早く、お昼過ぎには35度を超えて、猛暑日となりました。朝7時前に収穫期を迎えているキュウリやズッキーニの収穫だけをして、自宅に戻ってきました。猛烈な暑さの日中は、とても作業が出来る環境でないため、自宅で待機するしかありませんでした。午後5時を過ぎた頃からは、雲が広がり陽射し
ついこのあいだまで我が家のベランダではルクソール嬢が“天女の羽衣をぎゅうぎゅうに詰め込んだドレス”でふわりと微笑んでおりましたアーチの下で、しとやかにけれど抜かりなく輝いて──ええ、そりゃもうベランダ界のサロン・ド・パリ開幕状態雨で乱れまくったルクソール……で、現在はどうかというとあの社交界の華だったルクソール嬢剪定されて、今は葉だけが青々と──いや、他のバラより一段濃い深緑をたたえてなんだか「節税に目覚めた元セレブ」みたいな佇まいです5月18日に花後剪定した
ホームセンターで売れ残りニンニクとラッキョウの球根がまとめ売りされていたのでした価格100円迷わず購入一昼夜球根を水につけ翌日、庭の一部を開墾した場所に植えたのでしたが球根が思った以上に多く・・それも2種類開墾した場所を全て覆ってしまったのでした。もう何も他は植えられず・・しかも去年ニンニクラッキョウが大きく育たず・・さらに無知は怖い物で・・購入したのが一昨年の12月だったのですがニンニクって・・収穫までに1年かかるんだな・・知らなか
少し早いですが、秋冬採りニンジンの種を蒔きました。種はダイソーで買った「人参の女王」(ひとみ五寸人参)と「黒田五寸人参」です。古い方のひとみ五寸を使い切って、残りは黒田五寸を蒔いています。百均の種は我が家のような小規模栽培でも使い切れるので便利です。いつものように5条穴マルチに種をパラパラと蒔きました。ひと穴2本採りを目指します。晴れが続きそうで、発芽が心配です。ベタ掛けをして水を撒いておきました。落花生には追肥土寄せをしておきました。