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<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月~10月放射線治療25回9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2~5年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネル
息子がレッドライト治療を始めることになりました(というか始めて約2か月が過ぎました)。前提として息子は現在9歳で、眼軸が長いことによる強度近視です。現在も眼軸が伸び続けておりなんとかこれ以上伸びるのを抑制しなければと試行錯誤し色々試しました。オルソを始めた当時の眼軸長は私に知識がなく確認していませんでしたがおそらく元々長い状態だったのだと思います。そこからオルソを約4年続けましたが、次第に見えづらくなってしまい、もうひとつの近視抑制法であるEDOF(多焦点ソフトコンタクトレ
オルソによるものか、アレルギーによるものか、目のトラブルが続いている娘今日もオルソした後目がずきんずきんする気がする。でも痛くはない。痛くなったらいう。という謎発言。ずきんずきんは、痛いんじゃない?と聞いても、痛くないと…むりやりオルソして、目を傷つけることは絶対避けたい。一方、気になり始めると永遠(そんな気がする)状態になる娘。とても見極めが難しいのです。さて、そうなってくると、別の治療法も選択肢として考えておかなくては…となります。レッドライト治療、ずっと気になってます。
前回のブログから期間が空きましたが、無事視能訓練士の資格を得ることができました。現在眼科にて視能訓練士として勤務しております。眼科で勤務していると専門学校で勉強している事以上に色々と学ぶことがあり、机上の話ではなく実際臨床ではどうなのかといった事も本当に勉強になります。勤務先の眼科は定期的に勉強会も行っており、その中にはとても有益な情報がありますのでこれからはそういった事も発信できたらと思います。息子の状況としては現在レッドライトにて近視抑制を継続中になります。定期検査
テキストを入力前回の続き。オフテクスクリアデューSLについてです。専用レンズケースは「クロスタイプ」となっているのですが、我が家にあるのは貫通タイプ。そこで、外箱に書いてある【オフテクス株式会社のお客様相談室】に電話で聞いてみましたQ:なぜクロスタイプが良いのか。A:クロスタイプであれば、中和錠剤が真ん中に落ちるので、左右のレンズが綺麗に中和されるつくりになっている。Q:筒型タイプでも代用できるのか。※眼科から渡されたのが貫通タイプだったことを伝えました。A:貫通タイプだと