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転倒からはじまった母の介護(そのお話はこちら)しばらくは遠距離介護をしていましたそんな母の遠距離介護に限界を感じ(そのお話はこちら)実家での同居介護をはじめて(そのお話はこちら)二ヶ月がたった頃...自宅で再び転倒し救急搬送された母そのまま入院し2度目の大腿骨骨折の手術をしました(そのお話はこちら)約3ヶ月の入院後ほぼ寝たきりになり退院しましたしばらくして実家を売却して(そのお話はこちら)父と母も連れて私の自宅に引っ越しました
転倒からはじまった母の介護(そのお話はこちら)しばらくは遠距離介護をしていましたそんな母の遠距離介護に限界を感じ(そのお話はこちら)実家での同居介護をはじめて(そのお話はこちら)二ヶ月がたった頃...自宅で再び転倒し救急搬送された母そのまま入院し2度目の大腿骨骨折の手術をしました(そのお話はこちら)約3ヶ月の入院後ほぼ寝たきりになり退院しましたしばらくして実家を売却して(そのお話はこちら)父と母も連れて私の自宅に引っ越しまし
緩和ケア病院への緊急入院から一夜あけました。なんとか今日も無事、目を覚ますことができました。夕べは暑くて何度か目を覚ましました。どうやら熱が出ていた模様。今朝の体温は38.1度でした。起きたばかりだと、やはりまだ咳がゴホゴホと出てきて肺が悲鳴を上げているように感じる。それでも昨日よりはだいぶ咳も減り、ラクになりました。24時間皮下点滴によって流されるモルヒネが効いているようです。朝食は半分ほど食べることができました。朝食後、先生がやってくる。「
『義母が大きな病院で手術しました』認知症が進んでる義母ふらつきを訴えたためかかりつけ医の病院を受診さらに異常行動が見られるためMRI検査結果、大きな病院に転院されそのまま手術。認知症が進んだと…ameblo.jp認知症の義母が手術することになり入院しています私達は遠方なので、その連絡は訪問看護師さんを通じてきており、翌日改めて夫が病院に電話して直接今の様子を聞きましたその際夫は退院の目安を聞こうとしたのですが、その聞き方を聞いてびっくり、呆れました夫「確実な退院日を教えてください」は?
ご覧いただきありがとうございます。現在、ステージ4の乳がんを闘病中です。詳しい病歴はこちらですmamyさんのプロフィールページ年の差兄弟を子育て中のアラフィフ母です。長男を出産後、不妊治療を経て44歳で次男を高齢出産しました。長女を21週で後期流産しています。出口の見えない暗いトンネルにいるような辛い不妊治療が終わり、念願の次男への母乳育児中の2019年10月、乳がん(左)発覚。その後、右にも腫瘍が見つかり、同時性両側乳がんと診断されました。20代の時に実母を末期癌で看取っています
先日に行われた主治医との面談の後、特に病状のことを気にしているみたいだ。先日の面談は夫は含まずの5者面談だった。「標準治療の折り返し地点での検査結果と今後の方針」面談終了後に主治医と担当医は夫に「この調子で治療をがんばりましょう」と伝えてくれるとのことだった。妄想やメールの内容はとても現実的ではないが、話をしている限りでは、ある部分で記憶をかなり取り戻し正確さが増している。なので治療を続けているにもかかわらず、抗がん剤の効果がなく腫瘍が拡がっているという現実を伝えることは本人に
く今回↓のブログを書いたところ数名のかたからメッセージをいただきわたしと同じように術後に頭を抱えているかたが少なからずいるんだなと胸が痛くなりました『わたしが多焦点レンズに入れ替えをした理由〈番外編〉』B先生のところへ転院を決めたわたし。A先生のところでの術前データとレンズデータが必要です。もらいに行かなくてはいけません。…そしてここから色々ありました。…ameblo.jp白内障手術の術後は、数ヶ月間は検診があるので手術をした病院に何回も通わなくてはいけません。そうするとやは
『②療養型病院へ転院』『療養型病院へ転院』『やっぱり孫パワーは凄い』『必死で言葉を紡ぐ母』『母は歩けるようになるのか❓』『色々と諦めの年末』『痩せ細ってしまった母』『㉕再び壁にぶち…ameblo.jp⇧こちらの続きですご訪問有難うございます【91歳母の状態】2023年3月妄想が起きて4か月の保護入院の後退院デイサービス通所と在宅介護2024.7月自宅にて転倒し骨折リハビリ病院で歩けるようになり老健入所2025年7月ユニット型特養入所2025年11月
きのぴー先生自立支援施設併設校で生徒指導主任を務めた経験を活かし、「ひとりも見捨てない子育て手札」の提案をしているきのぴー先生と申します。このチャンネルでは、全国の親御さんが「ひとりで悩まなくていい」を実感できるよう、惜しみなく情報を発信しています。子どもとの向き合い方に迷ったとき、いつでも寄り添い、共に考える伴走者でいるチャンネルを目指しています。youtube.com【きのぴー先生の個別相談を受けました😊~とても分かりやすいお話をありがとうございました!】最近長女も次女も停滞気
母の入院大腿骨頚部骨折人工骨頭挿入術一年半前と同じ術式で無事に成功し10日間の入院で入院してから初めて母の顔を見ましたが介護タクシー用ストレッチャーに乗せられ足は血栓予防に包帯がグルグル巻きになっていて寝たきり状態でこんなので起き上がれるようになるのか?とものすごく不安でした。施設提携病院へ転院しましたが特養を退所してしまっているのでまたゼロスタート何も決まっていないというかリハビリしても歩けないので先生はしばらく入院して施設へ
がんセンターへ転院ご訪問いただきありがとうございます。2025年7月9日がんセンター初診がんセンターは自宅から遠く、高速道路を使って車で40分くらいかかります。公共交通機関だと1時間半くらい。今まで車で20分くらいの距離だったので通うのはとても大変になります。がんセンターに着いて大切に持参した封筒を受付に提出しました。検体も無事に届け、ホッと一安心。ミッション終了です。採血は、2回失敗🥲3回目にやっと成功、10本位とられました。検尿、心電図と検査をしました。主
🌒🌓二十四節気七十二候🌖🌘10月23日は霜降(そうこう)。早朝に霜が降り始める頃。金木犀の香りが漂っています。毎年うっとりさせられるこの香り。癒されます。来年も嗅げたらいいなぁ。でも、あ~、いい香り♪って、息を深く吸い込んだりすると出てくるのですよね。咳が…。おさまったかと思った咳ですが、またひどくなってしまいました。ずっと咳をしている、というより、時折激しく咳き込む、といった感じで出てきます。息をちょっと深く吸い込んでしまったり、気温差を感じたり、な
今回、肝芽腫の会の協力医でもあるK先生の病院へセカンドオピニオンさせてもらいました新幹線で行かなければいけないところ、今はオンライン受診という便利なものがあり助かりました医師2人に対して、こちらは娘は同席せず夫婦2人でのオンライン受診娘が受けれる治験や臨床試験、他に使える抗がん剤など色々質問させてもらい、30分程度で終了結論から言うと、今の病院と治療方針はほとんど変わらず、治験や臨床試験もないとのことで、転院するメリットはないとハッキリ言われました期待していた返答はもらえなかったけれど
この日は、産前産後にネットで頼みたまってしまったダンボールをいっきに開封した辻ちゃん☺️✨新生児含む5人のママ、辻ちゃんが今回購入したものをリストアップしたよ🩷START👉まずは、夫婦揃って必需品と豪語するベビーグッズ👶▼杉浦家で愛用されているのはこちら🤍『【杉浦太陽&辻希美】第五子育児グッズでNo.1活躍の感動育児アイテム』辻ちゃんまた出産動画が家族愛に溢れてるってバズってたね🥹さてさて、5人目の新生児育児が始まった杉浦家🏠✨今回の育児でNo.1に活躍しているグッズは、5人
前回の続きです。まずGoogleで花海病院の口コミを見てみると、悪い評価をしている人もいるけれど、良い評価をしている人もいてまあまあ平均的あと、ちょうど知り合いに以前花海病院に親戚が入院していた人がいたので病院について詳しく聞いてみると「とてもきれいな病院なのでお見舞いに行った時びっくりしました。病院特有の嫌な臭いもしないしシーツも寝間着もノリがかかったようにピシッ
初めまして✨韓国在住🇰🇷アラフォー専業主婦えむです偏食ボーイズ2人のママで現在双子妊娠中🤰日常をゆる〜く書いてます先日、別の大学病院に転院して初めての健診に行ってきました。私が通える範囲には大学病院が2カ所しかないため今回の行く病院が合わなければ、もう選択肢がない💦前回羊水検査を行った大学病院は先生も看護師さんもとても不親切で本当にここで出産したくないと思ったので『韓国の大学病院で羊水検査をしたらいろいろ想定外だった![前編]』みなさん、こんばんはタイトルに
エビビ🦐です。51歳夫と42歳妻🦐夫婦。あれよアレよと不妊治療を進め、遂に2024年春に第1子出産!子育てに奮闘しながら第2子不妊治療をする日々について綴ります!PGT-Aを諦めたのに転院候補先の相談診察を終え、転院することを想定しながら日々を過ごしていました奇跡は起こらず、人工授精でも妊娠せず『第2子妊活:人工授精の結果、どう捉えるか』エビビ🦐です。51歳夫と42歳妻🦐夫婦。あれよアレよと不妊治療を進め、遂に第1子出産!子育てに奮闘しながら第2子不妊
キイトルーダ23回目ご訪問いただきありがとうございます。たくさんのいいねや、コメント、メッセージをいつもありがとうございます。元気をいただいています。💖がん治療の主治医が3人になりましたのでわかりやすくするために、呼び名をつけます。ニコニコ王子最初の主治医(執刀医)2番目の主治医再発肺転移後の主治医。愛称無しエビ先生転院後のがんセンター主治医エビデンス重視の先生なので前回からの診察の続き2025年7月23日のことです。肺門リンパ節転移が始めからずっとあると言わ
紹介先の病院は、自宅から車で20分ほどの距離のところでした。診察室へ呼ばれ、エコー検査をし結果を聞くまではパパと他愛ない話をしながら待ちました。不安になるようなことを考えたくなくて、「きっと大丈夫だよ」なんて言ってみたりして。そして待つこと30分。診察室に再度呼ばれ、結果を聞くことに。①お腹の嚢胞は、現段階では診断つかず②心室中隔に穴が空いている③顎が小さく見える以上のことからさらに専門分野の先生にエコーをくわしく診てもらうことと胎児MRIを撮るために1泊2日の入院を提案されまし
おはようございます昨日はとても疲れましたまず数日前から旦那がコチラに行きたいっ!と言っていたこと五反田のTOCビルで、よくやってるバーゲンです駅からも無料バスが出ています詳しくはコチラTOCビルTOCBuildingTOCビルの公式サイト。フロアガイドやイベント情報、アクセス、テナント情報をご案内します。www.toc.co.jpどうせ、こういうのは大して安くないんだし旦那は優柔不断だし、行ったところで何も買わないのは分かりきっていること。時間も体力も消費するだけただ
2024年4日2日初めてセカンドオピニオンという診療を受けました。きっかけは息子の頭の側脳室というところに播種した腫瘍について、一番最善な治療を受けるためです。『新たに腫瘍が見つかった場所』2024年2月21日定期検査陽子線の治療中の定期検査で、息子の頭には小脳と、前頭葉の2か所に新たな腫瘍が見つかっていた。この腫瘍は、治療が終わって…ameblo.jpセカンドオピニオンは主治医の先生から勧められた埼玉の医療施設へ、私と妻で意見を聞きに行った。息
みなさま、あけましておめでとうございます。2026年になりましたね。もしかして、年越しはできないかもしれないなぁ、などと思ったこともありましたが、なんとか越えることができました。ただ、体調は絶不調を更新しているような感じです。もう、何もしたくないのですよね。クリスマスイブに病院に行って以来、一歩も外に出ていない。食欲は皆無。なんせ、一日かけてバナナを一本食べるのが精一杯、ってな感じで、よくこの栄養状態で体がもっているなぁ、と思います。もう、食べ物を見ただけで、胸が
こんばんは、ねむねむです現在、不妊治療クリニックの転院を考えているのですが転院を考えるきっかけの一つとなったのが胚盤胞のグレードとpgt-aの関係性です。私の通っている病院はCが付く胚盤胞は凍結されずに破棄されます。培養技術ももしかしたら低い??卵子や精子の質が良くないから?なのか胚盤胞到達率が非常に悪いです(でも有名なクリニックの1つだと思ってる。金額もかなり高めで有名だけど笑)受精卵10個につき1個、2個が胚盤胞になる感じ。色んな方のブログを拝見させて頂いて、数個でも卵子が
大腸がんになってから、手術、抗がん剤治療とお世話になってきた病院。今日でお別れだなぁ。そんな思いを胸に今朝、家を出ました。今日はお世話になった内科医の最後の診察日です。先生にはきちんとこれまでのお礼を言わなきゃなあ。そして、いよいよ、自宅近くの病院で緩和ケアが始まるのだなぁ。私のがんの最終章の幕開けだぁ、なんて思っていたら…今、私はお別れするはずだった病院の一室で夜を過ごそうとしております。本日行なった血液検査の結果で、肝臓の数値がありえないほど高く出てしまったのです。数値に驚
いつも読んで頂き、ありがとうございます。昨夕、病院より連絡。「右腕に血栓があるので、転院して、手術になります。」「えー?!」既に向かっていた夫と病院で合流。大きな病院。家族控え室が広くて有り難かったです。手術終了まで、1人は待機との事で、息子とラーメン。鶏と貝の美味しいスープでした。幸い、血栓は摘出でき、バイパス手術にはならなかったので、夫も一緒に帰宅。血栓のかけらがどこかに詰まる可能性はまだ残ってはいますが、一段落です。健康の有り難さを思い知る年初です。
在宅介護時は常に文句を言い常に眉間にシワを寄せ不機嫌だった母転倒骨折手術入院生活で徐々に穏やかになり口を空けて笑う様になった面会者に感謝を言い文句一つ言わず感謝を口にする入院している事は理解している様子しかし滅多に帰りたいとは言わない介護医療院に転院時自宅に帰っても懐かしがる事も病院ち行きたくないとダダをこねる事もせず大人しく転院先へ入院した毎日面会しているので娘の私の事は分かっている様子今日も僅かの時間お喋りし口を空けて笑う1
今年も訪問して頂きありがとうございます😊ご報告があります。昨冬、私の父が他界いたしました。83歳になったばかりでした。一昨年から入院していた父、精神的に不安定になる病でした。私と2人で外出したのは今年の初夏が最後になりました。あの日父は、冷やし中華とあずきクリームアイス、そして大好きなアイスコーヒーも飲みました。この日は、むせずに黙々と食べていたなぁその後、むせる事が多くなり刻み食に…どんどん痩せていく父。秋頃の父の様子は、面会の時、私が支えながら歩き院外のベンチに座る状態
1月10日土曜日おはようございます息子の容態も腎臓が破れた事での感染症の経過も順調で手術も来週執り行われるとの事で少し安心しました以前、母が大腸閃光を発症し大腸が破れ感染症になりICUで生死を彷徨い命は取り留めましたが母はその後ストマ(人工肛門)を装着しそのお世話を私がしていました感染症は命に係わることもあるので息子の感染症がとても心配でした主人は34年前に、娘は7年前に二人とも救急搬送され一度も目を開けることなく逝
7回目の胚盤胞移植が陰性となり、随分落ち込んでいましたが、、気分転換に夫ちゃんと海外旅行に行くことになり少しずつ元気を取り戻していますそれでも、着床不全の疑いが自分の中で大きくなる中、リプロダクションオフィス東京に夫婦で初診予約を入れました旅行から帰ってきてから〜と思っていたのですが、想像以上にすぐ予約が取れたので(さすが初診笑)、旅行の数日前の日曜日に行ってきましたちなみに前日の土曜日は、夫婦でお友達とゴルフ&夜中まで宴会のハードスケジュールお休み周期なので、良いのです笑そして