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劇場版超時空要塞マクロスより、1/72クァドラン・ロー(マックス機)男女種族間の技術差を表すためデザインがマイナーチェンジされ、テレビ版では他のゼントラーディ兵器と共通していたカメラアイ部分が変更された。この意匠は「クァドラン・レア」タイプにも引き継がれている。一般兵士用は紫系の機体色で、ミリアとマクシミリアン・ジーナス専用機はそれぞれのパーソナルカラーである赤と青に塗られている。ミサイルが開いた状態と閉じた状態で選択できます。マックスのフィギュアが
超時空要塞マクロスより、PLAMAX1/72VF-1Aバトロイドバルキリー柿崎機バーミリオン小隊2番機・柿崎速雄の機体は一般機に近いカラーリングだが、胸部パネルが白で、肩がライトブラウンになっている。付属品は、ガンポッドとハンドパーツ、同スケールのフィギュア。磁石で腕にガンポッドを装備できるようにしています。基本色のライトブラウンを調合、グランプリホワイトとブルーグレーで塗装しました。ライトブラウンは、発売されるで
超時空要塞マクロスより、PLAMAX1/72バトロイドバルキリーVF-1Aマックス機バーミリオン小隊3番機・マクシミリアン・ジーナスの機体は青と白にカラーリングされている。付属品は、ガンポッドとハンドパーツと同スケールのフィギュア。フィギュアの塗装が一番大変でした。(;゚ロ゚)右腕に磁石を入れて以前作ったVF-1Jファイターのガンポッドを装備することも可能。基本色のブルーは、インディブルー、ホワイトは
今月中にあと3本は積みゲーを消化したいわたしです。トロコンじゃなくて消化するだけなんで、とりあえず手を付ければいいだけだから余裕だな!と言うわけで、アケアカ超時空要塞マクロストロコンしました。カマです。当時のアーケードゲームをベタ移植してくれることでお馴染みのアケアカからの名作シューティングゲームであります。版権の問題から移植は無理だろうと思われていた本作が、まさかの登場であります。その分値段は若干お高めですが、おっさんにとってはそんな事は微々たるものであります。完走した感想は、楽