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本考察はネタバレを含みます、と言ってもこれを読むのは内容を知ってる人たちだろうから、別に言わなくてもよくね?と思うけど、まあ一応言った。前回:『サイレントヒルf』が雛子の明晰夢の世界だったら…?という視点での考察今回は、前回より、もう一段深いレベルに降りていく内容となっております。今回の考察で筆者は滅多に出さない本気を出しており、とくに寿幸推しの方はイマジナリーをぶち壊される恐れがあるため、ご自分の精神世界を大事にしたい方は、読まない方がよいと進言します。これは必要なことだから言っ
本考察はネタバレを含みます、というより、読者が結末を知っていることを前提します。前々回:『サイレントヒルf』が雛子の明晰夢の世界だったら…?という視点での考察前回:『サイレントヒルf』を超常現象ぬきに解釈・考察してみると…?純粋にサイコロジカルホラーだった今回は、前々回、前回より、さらにもう一段深いレベルに降りていく内容となっております。本格的によくわからない内容になるので、それでもいいよって方だけ読んでください。さて、さっそく本題に入りたいところなんだけど、どう切
『私は奇跡を見た』~超能力エネルギーの神秘~政木和三第六章奇跡はなぜ起きるのか第九節すでに願いはかなったと思え神様、私を幸福にして下さい。私の病気を治して下さいとお願いしている人がある。こんな願いを叶える神はあるだろうか?自分の欲望を求めて、それが思うようになるだろうか。私は不幸だと思うから、幸福にして下さいと願っているのだろうが、自分は不幸だと思う想念によって、自分の周囲に不幸のシールドを作ってしまうことになる。自分は不幸
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第2章地球と人間◎太陽の誕生から消滅と人間現在の天文学、天体物理学等の放射能による年代測定によれば、今から百五十億年前に、宇宙のあらゆる物質、あらゆるエネルギーをまき込んだ原始大爆発すなわち宇宙のビッグバンがあったといわれ、これこそがいわゆる宇宙開びゃく天地創造といわれるものである。ケンブリッジ大学のホイル教授によれば、宇宙はエネルギーと物質が、高密度に閉じ込められた物質(プラズマ)の大爆発、膨張、収
皆さん、私たちが今生きているこの時代は、偶然の積み重ねなのでしょうか?それとも、はるか昔から決められていた“運命のシナリオ”なのでしょうか。日本には古来より、数々の不思議な予言が残されています。その中には、戦国時代の混乱や大災害、さらには世界規模の出来事までも言い当ててきたものが少なくありません。そして今、2026年という年が“分岐点”として浮かび上がっているのです。空海の秘伝に刻まれた未来のビジョン。出口王仁三郎が語った「大峠」の時代。実月信義が示した、ある人物の出現にまつわ
『この世に不可能はない』~ThePowerofMu~生命体の無限の力政木和三第2章脳波を下げれば潜在能力が現れる◎神経波磁力線発生器の思わぬ効果私の発明品でも、一生懸命考えてつくったものは、頭で考えただけの力しか発揮しないが、脳波がシータ波のときに発明したものは、発明者の私ですら思いも及ばなかったような大きな効果を発揮する。たとえば、神経波磁力線発生器である。これは、私が精神を統一し脳波をシータ波に下げたときに
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則◎ゴルフと奇跡とインターフェロン斎藤晋一住友ゴム工業株式会社・日本ダンロップ会長『ゴルフ』と『奇跡』と『インターフェロン』。三題話の現代版の様な先生がおられる。それが政木博士である。私と政木先生との最初の出合いは『飛ばしのゴルフ』である。七年ほど前に友人の紹介で先生の三〇〇ヤード打法の実演を見せてもらって、スッカリど胆を抜かれ、爾来政木流の自称高弟として四七吋から五
有名な大学の数学が得意な有名な教授の話によると劇的に宝くじを当てる確率を爆上げする方法があるみたいですそれはなんと普段宝くじを買わない人が一枚だけ宝くじを買うことです!逆にそれ以上買ってもあまり確率は変わらないみたいです「買わなきゃ当たらん!」と言うのはまんざら間違ってないようにも思えますしかしそれほどまでに低い確率なら私は「あまのじゃく」なので更にもっともっと低い確率にして当ててやろうと思いましたそして私は考えました宝くじを
昨日は残業で帰りが遅くなりヘロヘロで帰宅、とりあえずXをチェック。。。したところで目に入ってのはTXQFICTION第4弾『UFO山』放送決定の話題!「イシナガキクエを探しています」、「飯沼一家に謝罪します」、「魔法少女山田」、次々とヤバいモキュメンタリーを公開しているTXQFICTIONの第4弾が、テレビ東京にて2025年12月22日〜25日の4日連続放送されるそうです!それもまさかの"UFOモキュメンタリー"の可能性大?年の瀬を盛り上げる超常現象特番もすっかりパワーダウン、惰性の消化
島根・鳥取+5と-5、連打でありましたが皆様、大丈夫でしょうか。昨日から群発ありましたんで、第二、第三の揺れに気をつけて下さい。まずは津波がないので安心ですが家屋倒壊、家事等に気をつけてください。前回記事ですが、先ほどの+5はM6なんですよね、もしかしたら島根鳥取ででかいのがまだくるか、他で誘発されてくるかもしれないので一応、頭に入れて気を抜かないようにした方がいいと思います。『気をつけて下さい〜。』地震前兆です。こぇーな!↓不思議探偵社より↓詳しくはこちらをご覧くださ
『未来への発想法』~「無欲の想念」が成功をもたらす~政木和三第五章信仰と輪廻転生の世界~自己にある『神』と出会い、前世の縁を結ぶ超発想法~◎アトランティスの『賢者の石』との不思議な縁昭和六二年三月一四日、サイ科学研究集会でのことであった。その日、私は体験による前世の縁と現世の出会いについて講演し、一時間余が過ぎた。そして、アトランティスから届いた『賢者の石』を取り出したとき奇跡が起きたのである。この『賢者の石』
上條一輝さんの「あしや超常現象調査」シリーズ第二弾のレビューになります。今回の題名は、『ポルターガイストの囚人』。さっそくですが、あらすじをどうぞ。「あしや超常現象調査」の芦屋晴子と越野草太は、古い一軒家でポルターガイストに悩まされる人物の依頼を受ける。世界で起こったポルターガイスト現象から法則性を導き出し、独自の対策を編み出して超常現象に立ち向かう二人。やがて現象は収束した……と思った矢先に、依頼人が失踪してしまう。さらに晴子と越野の周囲までもが奇怪な現象に蝕まれ始め──
ここのところずっとホラー小説を読んでいるのだが今回は「深淵のテレパス」昨年のベストホラーということで読み始めたこちらは1日で一気読み私は怖く無いが、面白い※怖さというのは人それぞれ「変な怪談を聞きに行きませんか」その怪談を聞いた人が次々と失踪していた怪談を聞いてしまった女性を守るため事件を追う超常現象調査団暗い場所から水に濡らした雑巾が叩きつけられるような音がする明るくしていないと何者かによって拐われて行方不明になる新宿戸山公園を舞台に途中からどんどん走っていく
フェルナンド・ハビエル予言的中!2026年日本に訪れる大災害と歴史的転換点【都市伝説予言ミステリースピリチュアル予知能力】あの日、父の死を正確に見た少年は、やがて世界を震撼させる予言者となりました。今回は、現代のノストラダムスと呼ばれるスペインの天才予言者、フェルナンド・ハビエル氏についてお話しします。95%という驚異的な的中率を誇る彼が、日本に向けた重要なメッセージを告げています。パンデミックやトルコ・シリア大地震を的中させた彼の言葉は、私たち日本人にとって見逃
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎超能力少年の霊的向上日本テレビの超能力少年として出演したことのある大脇一真君は、クレパスと紙を右手に持ち、空に投げると、空中で文字や画が発生するという能力を持っている。筆者は、この超常現象を科学的に究明したいと思いたち、種々の実験装置を作り測定を行った結果、物理的に説明のできない結果が測定器の記録として多く残された。1=トランジスタのCRマルチバイブレータ発振器の周波数を
東京という大都市の足元には、70年以上も秘密にされてきた驚くべき地下世界が広がっているかもしれません。帝国陸軍時代に建設された巨大地下施設のネットワーク、複雑な地下通路、そして何よりも恐ろしいのは、井戸の底で目撃された眼球のない白い存在たち。政府や裏社会の関係者によって厳重に管理されてきたこの秘密は、一般市民の目に触れることはほとんどありませんでした。しかし2014年に匿名の投稿者が命がけで明かした衝撃の証言が、東京の地下に隠された真実の一部を垣間見せたのです。今回は複数の証言と歴史
もしあなたが「昭和生まれ」なら、この動画を絶対に無視しないでください。2026年、あなたの身にとんでもないことが起こります。81年前に書かれた予言書『日月神示』。ここにある謎の暗号「3710」が、高市早苗氏の誕生を的確に予言していたことはご存知でしょうか。ですが、本当に恐ろしい事実はそこではありません。京都大学の物理学者・保江邦夫(やすえくにお)氏が、ある異常なデータを発見しました。今、昭和世代8000万人の脳波が、量子力学的に「完全同期」し始
『未来への発想法』~「無欲の想念」が成功をもたらす~政木和三第三章奇跡を起こすシータ波発想~脳波をシータ波に下げれば奇跡が可能になる~◎脳波をシータ波にすれば誰でも超能力者になれる普通に生活している状態では、前にもふれたように、人間の脳波は一秒間の周波数一三ヘルツ以上のベータ波である。リラックスして心のいらだちのない状態になると、脳波は一三ヘルツ以下に下がりアルファ波となる。さらに、脳波が八ヘルツ以下に下がるとシータ波になる。
古来より「神々の国」と呼ばれてきた日本列島。その地下には、私たちが想像もしない古代からの封印が眠っているという伝承が存在します。特に注目すべきは、2025年7月に訪れるとされる「目覚めの時」。出雲大社と深く関わる秘密の文書には、この時期に日本列島そのものが「変容」する可能性が記されているといいます。今回は、歴史の表舞台からは隠されてきた「日本列島の封印」と「覚醒の予兆」について、科学的視点も交えながら探っていきます。あなたの知らない日本の神秘に迫る旅が、今始まり
あなたの足をよく見てください。もし、親指よりも人差し指が長く突き出しているなら、それは「ギリシャ型」と呼ばれる特別な足の形かもしれません。実はこの特徴を持つ人は、世界人口のわずか15%しかいないといわれています。単なる見た目の違いと思われがちですが、古代から「ギリシャ型の足には強いリーダーシップや直感力、そして覚醒の使命が秘められている」と語られてきました。さらにスピリチュアルの世界では、この形を持つ人は「魂の進化を促す鍵を握る存在」だとされ、時代の転換期に不思議な役割を担うとも言われ
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎フーチパターン=磁石による人間性の測定---磁力と生命力の不思議な関係---人間は皆、超能力者として生まれていることは別章にも述べているが、赤ちゃんは誰も教えなくても母乳を探し、自分で飲もうとする。それを本能だというが、本能とは何かと問えば、生まれながらにして具有する性能とされている。それが生きるための超能力なのかも知れない。一般には常人のできないことを
政木和三(まさきかずみ)先生のご紹介天才発明家であり、精神世界の第一人者であられました故人“政木和三”先生のお懐かしいお姿とお声を掲載させて頂きます。日本が生んだ素晴らしい先生の御活躍の数々を忘れぬためそして我々残された人々がそのご功績を引き継ぎ更なる未来へと発展させてゆくためにも是非、ご鑑賞、ご拝聴くださいませ。≪限定非公開動画≫演題:“情けは人の為ならず”『“政木和三先生”80歳記念祝賀講演会』場所:岡山シンフォニーホール開催:1996年
🎬映画レビュー:『死霊館最後の儀式(TheConjuring:LastRites)』――12年間の恐怖の終焉、そして家族の物語の幕引き◆あらすじ1986年、アメリカ・ペンシルベニア州。“呪いの鏡”にまつわる超常現象が次々と発生していた。その邪悪な力は、超常現象研究家ウォーレン夫妻(ベラ・ファーミガ、パトリック・ウィルソン)の最愛の娘ジュディ(ミア・トムリンソン)に狙いを定める。ジュディは、トニー・スペラ(ベン・ハーディ)との婚約を控えていたが、悪魔は彼女と家族、
『この世に不可能はない』~ThePowerofMu~生命体の無限の力政木和三第3章生命体の声に耳を傾けよ◎生命体の意識こそが潜在意識私のいう『生命体』とは、魂(たましい)のことであり、自分自身の中に宿る神仏もしくは守護神のことであり、あるいは宇宙のことである。それは、すべての人間の心の奥深くに潜んでいて、その人間の人間性を形成している。逆にいえば、人間性は生命体によって形成されているわけで、その意味では、人間性を
2025年7月5日—この日が転機だと多くの人が考えています。しかし、真の恐怖はその先にあると警告する声があります。都市伝説の語り手・関暁夫氏が指摘する「2026年の再指導」とは何なのでしょうか。今夜、日本列島の7つの県が地図から消えるという衝撃の予言について、その真相に迫ります。未来を見通すような不気味な的中率を持つ関暁夫氏の警告から、私たちは何を学び、どう備えるべきなのか?科学的事実と伝承の狭間で、隠された真実を解き明かしていきます。▼▼ヤバすぎるこの都
『私は奇跡を見た』~超能力エネルギーの神秘~政木和三第四章八次元の超能力者第六節生命の創生期とUFO昭和四十九年七月十四日夜七時三十分『空飛ぶ円盤が近づいてくる』と大脇一真君(当時小学校四年生)が言う。『二つの星の近くを円盤が廻っている』と言うので、私も空を見上げた。ほとんど天頂に近い二つの大きな星の周囲を、速度不安定な光る点が、不規則な運動をおこなっている。始めて私もUFOを見ることができた。一真君が大きな声で