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今シーズンの終わりが近づくと、どうしても恋しくなる味がありますよね。今回は、滑り込みセーフで堪能してきた「赤福ぜんざい」と、名古屋駅周辺で出会ったラッキーな(?)出来事についてお届けします。今シーズンの赤福ぜんざい4月に入り、ジェイアール名古屋タカシマヤの赤福茶屋へ。お目当ては、今シーズンの販売終了が4月12日までと迫った「赤福ぜんざい」です。1週間の準備期間を経て、4月18日からはあの「赤福氷」がスタートしますが、その前に温かいぜんざいを食べておかないと、私の冬は終わりません(笑
「赤福高島屋大阪店」が、地下1階西ゾーンに4月8日オープンしました!「赤福」が手掛ける、関西で唯一の喫茶店舗となる和洋菓子ブランド「五十鈴茶屋」も併設。わざわざ伊勢まで行かなくても、「五十鈴茶屋」で赤福ぜんざいや赤福氷が食べられるのは、とても魅力です!しかし、オープン日の朝に行ったけど想定外の大行列でした行列に並ぶことしばし・・・赤福ほうじ茶付きの和菓子メニューは、「赤福餅(2個)」、「赤福餅(2個)と抹茶」、「赤福ぜんざい」
大阪高島屋の地下1階、赤福五十鈴茶屋。そう、あの赤福餅で有名な、伊勢の名店です。それがなんと昨年春、大阪高島屋にOPENしたんですね。大阪高島屋は、電車で仕事へ行くときは、まず立ち寄る場所。ですが、なかなか立ち寄る機会がなく・・・先週にようやく行くことができました。こちら、メニュー。まぁ、初回ですから、普通に考えれば赤福餅なのでしょうが、それは自宅でも食べられますよね。(赤福餅は、普通に売っている)というわけで、今、ここでしか食せないだろうということで、頼んだのはこちら。
食事の後外宮に入り、お参りし、4キロほど走り内宮へ。駐車場に赤福のお店があるのを横目に、トンネルを経ておはらい横丁へ。凄い人。歩くのもやっと。そして内宮。でかい。厳か。太陽がまぶしい。調光サングラスにしてよかった。こちらもお参りして、目的の赤福ぜんざい、と思ったら、おはらい横丁の赤福本店は大行列。何分待つやら。そこでふと思い出し、駐車場の方へ。こちらは並ぶことなくすいっと入れる。前払いで番号レシートを貰う。カードが使えた。800円だけど。ただ店内は流石に満席。外の椅