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テラスに置きましたハボタン。このハボタンは、ずっと欲しかった美男カズラと一緒に購入したものです。ビナンカズラはサネカズラとも呼ばれ、以前からその名前に惹かれていました。何故ビナンカズラという名前がついたか調べますと、若い蔓から採れる液を男性が整髪料として使い、髪を美しく整えていたからのようです。ビナンカズラにはかなり大きい赤い実がついています。サネカズラ(実葛)と呼ばれるのは実が美しい葛からきているようです。うまく育てて花も見てみたいです。ところ
今日も良い天気11月の連休明け雪組公演を観劇に行きました朝起きて今日は雨降りだなぁと思っていたら、行きの電車で少し晴れてきてラッキーと思っていたんですそしたら帰りは落雷の影響でJRが大幅に遅れていました他の交通機関にも影響があったみたいですねそして、思い出しました…一幕後の休憩で一階ロビーの照明が消えたんですしばらくしてすぐに回復しましたって思っていたんですけど、落雷のせいだったんですねでも、その日の公演はみんな元気で素敵な公演でしたその日だけじゃないけど
皆様、ご訪問ありがとうございます朝と昼間の寒暖差が大きい京都、寒い年越しになりそうです少し前に暖かい日差しの中鳥見を兼ねて京都府立植物園を歩いてきました。赤い実は掲載しきれないほどいろいろありましたサザンカは満開、ウンナンロウバイも見ごろを迎えていました。※動画はYouTubeから共有されています。動画内のすべてのコンテンツは著作権で保護されていますm(__)mJ.StraussII:Annen-Polka,Op.117WienerPhilharmoniker·
千両の赤い実を見かけると正月が近いなと思う。庭に千両の木が何本あるのだろうか。鳥が赤い実を食べて種をあちこちに落としていくので、目が出て木が大きくなった。赤い実の千両は別名草珊瑚(クササンゴ)!サンゴの赤と色合いが似ているからだろう。黄色の実をつける千両はキミノセンリョウ。万両もあるが、千両の方が人気があるのは、千両は葉の上に赤い実が成るが、万両は葉の下に赤い実が成る。正月飾りは縁起物だから見栄えの良し悪しだろう。今年は赤い実がきれいなものと、色づきが悪いものとに分かれている。異常
黒金持ち・・・そちも悪よの~の金持ちではない。赤い実を一杯に付けたクロガネモチだ!去年の11月ころから赤い実を付けている。赤い実は元気を呉れる。可愛い・・・綺麗だ👀それなのに・・・なぜ小鳥は来ないのかと来るのを期待する。来れば一気に食い尽くされるのに。ツグミ、ヒヨドリ、キレンジャク・・・キット遠くに連れて行ってくれるだからか???いや~そこまでは考えていないただ小鳥を待って居る。ふふふ・・・可笑しなものだ!(⊙_⊙)?
北原白秋の詩による童謡に「赤い鳥小鳥」があります。「赤い鳥小鳥なぜなぜ赤い赤い実を食べた」という素直な、というより単純にも思える歌詞です。実は今日までその先をすっかり忘れていましたが、白い実を食べた白い鳥、青い実を食べた青い鳥と続くのでした。秋になると赤い実が目につきます。鳥に種子を散布してもらうためでしょう。ただ、小鳥が食べるとしても、ヒトが食べられないものが多いのです。もちろん、触るくらいなら大丈夫の場合が多いので、花瓶に活けたり、リースにして飾ったり、楽しむことができるでし
今年は花は撮り損なったが見事に核果が実っていたミズキ科ミズキ属雌雄同株別名「ハルコガネバナ、アキサンゴ、ヤマグミ」25-12-20撮影「山渓ハンディ図鑑2樹に咲く花」によると、果実は核果、核は8~12mmで中央に縦に稜がある。果実は果実酒に乾燥したものを薬用にする。メモサンシュユの花雌雄同株、黄色い小花を20~30個集合して咲く散型花序。多数の小花が総苞片が割れた中から見える。小花は、5mm位の4弁花、雄しべ4本、雌しべ1個、花弁は後に反り返る。
ポチッと押したら恋愛運upのパワーが来るよ寒い時期になるとギザギザの葉っぱに赤い実の付いた柊(ヒイラギ)をよく目にしますよね。クリスマスケーキにはもちろん、リースやツリーの飾りに柊が大活躍します。「ヒイラギ」と言っても、クリスマス時期の赤い実がついた柊はセイヨウヒイラギで、お正月飾りや節分に鰯の頭と一緒に飾る日本のヒイラギとは、別種になります。ちなみにセイヨウヒイラギはモチノキ科で、日本の柊はモクセイ科です。日本の柊は秋になると甘い香りを放つ可憐な白い花を咲かせ、花の後には黒い実をつけ
*この地方では珍しく1月11日の午後から雪が降り出し夕方には5cm以上積り初冠雪です*深夜には大雪警報がでました朝起き、外をみると、、、15cm~20㎝*この地方は大雪は珍しい雪の中を長靴履いていつもの川の方へ探索に行きました*枯れ枝に花が咲いたようです*雪の白と赤い実のコントラスト*雪とギンバイカの実*川近くの民家の柿の木*この地方では珍しいツララ*寒そうなモズ*ここでも雪と渋柿*雪の川沿い風景*堰堤の上にコガモ*(2)も雪の川沿いの風景を
みなさんこんにちは「ナツボウズ(夏坊主)」とは、ジンチョウゲ科の「オニシバリ(鬼縛り)」の別名冬に青々していて、他の草木が茂る夏に葉を落とす変わり者写真は、先日訪れた県立四季の森公園を散策中に出会ったオニシバリの赤い実「オニシバリ(鬼縛り)」は日本固有種のジンチョウゲ科の落葉小低木低山や山地の林中に自生します樹高は50~100cm。樹皮は灰茶色で、毛は生えていません樹皮は縦に裂けて剥がれやすいですが、上部でなかなか切れません和名の由来は
クロガネモチ(黒鉄黐)の赤い実がなっていました🍒花(木)の名は、葉が乾くと黒鉄(くろがね、鉄の黒色光沢を指す)に似た金属的な光沢を持つこと、また実や樹皮にモチノキ科の植物特有の粘性があることに由来します。学名は、Ilexrotunda.属名のllexは、古いラテン語で“holly(セイヨウヒイラギ(西洋柊))”のことを意味しています。種小名のrotundaは、「円形の、太った」という意味です。別名は、フクラモチ、フクラシバ。英名は、