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はあい!やはり聖子が好きなカイルです。オールナイトニッポンで松任谷由実の番組の特別ゲストにデビュー45周年の松田聖子が登場!思ったよりも突っ込んだ話も聞けて、興味深い内容でした。「白いパラソル」以降、松田聖子のシングルの作詞を手掛けた松本隆。その松本隆がユーミンに声をかけて出来上がったのが「赤いスイートピー」。前作「風立ちぬ」(大瀧詠一)のときに聖子が声変わりをしたためそれまでの高いスコーンと伸びる声が出ずらくなったため、レンジを少し狭めた音域での作曲オファーだ
《23年越しに実現》松田聖子トリビュートアルバムで中森明菜に「赤いスイートピー」を託した理由《このたび、様々な素晴らしいアーティストの皆様に、私の曲を歌っていただき、とても嬉しいです。とても素敵なアルバムです!!》「明菜さんは人気曲『赤いスイートピー』をカバーします。参加アーティストのなかでは唯一聖子さんと同世代で、昭和から令和の時代を生き抜いてきた同志。今回はかなり豪華なコラボといえるでしょう」(スポーツ紙記者)言わずと知れた名曲『赤いスイートピー』。松任谷由実(71)が初めて聖子
デビュー45周年を迎える松田聖子ちゃんの4名の作曲家(財津和夫・大瀧詠一・細野晴臣・呉田軽穂(松任谷由実))別の企画アルバムが発売されることは,先のブログ記事にてお伝えしました.4名の作曲家のうちのおひとり,「赤いスイートピー」を作曲したユーミンの話題がネットニュースにあがりました.「赤いスイートピー」で,敢えて『呉田軽穂』という,往年の大女優に因んだペンネームを語った理由として,記事のタイトルからは”取材がきたときの話題を『赤いスイートピー』だけに集中させたくなかった
すごく有名な曲になってしまいました。「ただのB面曲なのに」ウソウソ。「ただのクラスメイトなのに」のもじりですよ。裏を返せば”愛がある”ってことです。「赤いスイートピー」のB面曲。制服松田聖子1982年男性が都会(東京)に行き、女性が地方に残る。そして最後は女性の涙。これは松本隆の王道パターンです。良く知られているのは次の3曲でしょう。「木綿のハンカチーフ」太田裕美1975年「制服」松田聖子1982年「卒業」斉藤由貴1985年「木綿のハンカチー
備忘録をかくこともすっかり忘れてたこちらのLIVE「松田聖子名曲誕生の秘密」生徒さんに聞かれて慌てて書いております💦控え室での1枚私の手にあるこちらのカセットテープは高校生の蒲池法子(松田聖子)の実際のオーディション応募の音源…聖子を発掘しプロデュースした若松さん御歳84歳表にでることを控えて来られたのかこのような企画に出演されるのは初めてなのだそうで共演のありちゃんのコミュ力が絶大なパワーとなり実現したのでしょう。本当に貴重なお話をたくさん聞かせてくださ