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【魚河岸初競り】1月5日各地の魚河岸で競りを開始する。新年の初物として御祝儀相場が附けられる。日本の古き良き風習で、重宝されてきた縁起物の初荷。毎年注目される豊洲市場のマグロ初競りは、買い手同士が譲らず、白熱して値段が上昇するほど「大損するかもしれない」(仲卸業者)というリスクもはらむ真剣勝負だ。一方、命懸けでマグロを釣る漁師にとっては、一獲千金の夢でもある。2019年の初セリでは、過去最高額で競り落とされた本マグロ(クロマグロ)の価格がニュースで話題となった今年も間もなく競りが行わ
昨年オープンの千客万来に行ってきました!!思った以上に子連れに優しかったのでご紹介ゆりかもめ市場前駅から直結です江戸っぽい(笑平日でも観光客の方が多かったのか賑わってましたこんな感じで両サイドにお店がイートインのお店はインバウンド丼までいきませんがすこーしだけ割高感あるので(といってもだいたい+500~1000円くらい)ウニが絡むと高い!!(当たり前か。。)食べ歩きで色んな種類食べるほうがオススメ美味しかったのは練り物そしてとーーってもオスス
2025年の東京の卸売市場「初市」は1月5日。ということで今年初めての市場訪問は、初市に合わせて豊洲市場へ。有楽町線の「豊洲駅」で乗り換えて「ゆりかもめ」の駅に向かうと、始発(5:15発)でありながらエレベーターにはたくさんの人影が。いつもながら「この人たちはみな寿司大に行く人なのかな?」とつい思ってしまう。とはいえ実際はそんなことはなく、「市場前駅」についた後、水産卸売棟に行く人はまばらで、かつほとんどが仕入れのお客さんだった。今日の目的地「寿司大」につくと、受付待ち
ブログをご訪問くださりありがとうございます40代ワーキングマザーの日々の日記ですこんにちは今日はようやく冷たい風がやみ、心地よい日でしたね。さて、今朝は春休みのお出かけとして早朝の豊洲市場にせり見学に行ってきました9時には自宅に戻れたので、仕事前のおでかけとなりました朝4:30に頑張って起きて、5:30頃には豊洲市場に到着し、まずは水産卸市場を見学に行きました。沢山並ぶとマグロたち。5:30からせりが始まっていたのですが、沢山の外国人観光客の方々が見学していました。市場で働く
翌朝、朝焼けも美しく見えるお部屋朝は一番楽しみにしていたラビスタ東京ベイの名物、朝食ビュッフェ!ラビスタ函館ベイ同様、海鮮コーナーがあって、お刺身など海の幸をいっぱい味わえるんです。豊洲市場から近いので、できることですよね!では、朝食ビュッフェへGO!ちょうど北海道フェア中~北海道へ行かずして、北の幸が楽しめました!もう、とにかく食べたよね~まずは海鮮丼!せっかく来たのだから~ととにかく食べたいものを食べました。
2025.2月ラビスタ東京ベイ2日目の朝は、早起きして(って、いつも早起きですが)、豊洲市場へ行きました時刻は、まだ6時前ですが、「本日は開市日です」の文字にテンション上がります長〜い廊下を歩いて豊洲市場水産卸売場棟へまぐろ❕こちらでは、競りが行われています。まぐろの競りは、5時半〜6時半まで早朝セリ見学|ザ・豊洲市場【公式】豊洲市場は午前5時から一般来場者の入場ができ、水産物部や青果部のセリを見学することができます。一部エリアは事www.toyosu-market.
昨日、豊洲市場に行って来ました豊洲市場ザ・豊洲市場【公式】豊洲市場に関する様々な情報をご紹介します。www.toyosu-market.or.jp我が家からは電車やバスだと大まわりでかなり不便なんですが、車🚗だと15分ほどで行けました実は近かった❗️お目当ては第三土曜日に開催される豊洲場外市マルシェゆりかもめの「市場前駅」直結のミチノテラス豊洲が会場です残念な事に今月は出店数が少なくて苺とお味噌を買ったくらい💦苺は一パック500円でした!安いお味噌屋さんの出店では、我
隔月に開催中の呑み仲間のちゃんひでさんと豊洲市場の有名お寿司屋さんにて会食する前に1軒ぼっち呑みする事にゆりかもめ市場前駅下車し東京中央卸売市場豊洲市場管理施設棟3階にございますお邪魔したのはやじ満さん創業1948年(昭和23年)口開け早朝5時で日、水曜日(休市)ですのでその他大型連休の際の休市日もお休みの市場内に有る老舗町中華お昼時は非常に混み合ぅのでゆずりあぃそれが市場の合言葉メニュ~は壁面に貼られた短冊をご覧下さぃ1番人気
“100歳まで笑顔で”MOMOJEU(モモジュ)は好奇心旺盛なメンバーが気になる場所やアート、パワースポットにお出かけするブログ。自己紹介はこちらからはじめまして♥MOMOJEU(モモジュ)です。時々、人生を楽しむヒントも発信していきます!大人のアクティブを応援したいそんな気持ちでブログを更新しています。出かけたい気分になったら応援クリックをお願いします♪美味しいものを求めてお出かけするよ♪お出かけには美味し
大人の修学旅行では、お寿司をいただきました。こちらの社長さんが、2019年の豊洲市場のマグロ初売りの「一番マグロ」をなんと史上最高値3億3360万円で落札されました💦💦💦にぎりをいただきました。ごちそうさまでしたわたしの中学修学旅行では、多分バスの中か、もしくは修学旅行列車で駅弁を食べたのではないかしら?まったく記憶にないのです💦夜行列車で東海道線を走り、翌早朝、伊丹駅に着くと、母が迎えにきてくれていました。ハードな旅だったので、声が全くでなくなっていました
2月12日、水曜日〜〜〜水曜日ですが、開市日だったので、豊洲市場へGOGO!〜〜やじ満さんへ今日の裏メニューはこちら若女将からサービス感謝!小池料理長が炒飯を食べない私に作ってくれました!海老と搾菜の、、、あんかけ麺!美味しいで〜す満足!満足!茂助団子さんへ仲良しHさんとお喋りTime🍵青果棟へ移動🚶♂️。。。西岩さんへ
「豊洲市場に初めて行く人」をどの飲食店に案内するのがいいかは、毎回すごく悩む。単純に人気で考えれば「寿司大」「大和寿司」だが、いきなり超早朝からの大行列(整理券の争奪戦)に巻き込むわけにもいかない。「市場食堂の良さ」を最も感じられる店と言えば「やじ満」を置いてほかはないのだが、初めて行くにはちょっと"通"すぎる。やっぱり寿司とか海鮮が順当なところだろう。だからこそ参考にするのは築地時代の記憶なのだが、「もう見つからないもの」と諦めてた、(移転前1年半くらいの)各店舗の行列を調べた
今日になって公に?いや、一部では言われてたようですがCFMも東京ビッグサイトに行く途中の施設・豊洲市場でまたバカが出現。クビになったようですね。中指立てるって海外ではアウト。しかし市場ってやっぱ、あんまり頭のよくない人も勤務してるのが多いんで文句あるなら英語でキチンと言えよ!って話ですが、頭悪いから無理かな。なおクビだそうです。職探ししてる可能性ありますが、CFMに派遣で来られたら困るので氏名公表せよ!普段大人しく
2週間ぶりの豊洲市場は、前回の公言通りに「禄明軒」へ。こちらも築地時代からご無沙汰。。。ということでまずは、築地時代の写真から。当時は(現在の「築地魚河岸海幸橋棟」の真裏にあった)一号館に出店。国内一号店で知られる「吉野家」の隣で、全体的に地元客志向の渋いラインナップの並びにあった。上の写真の店舗のなかで「豊ちゃん」は、豊洲移転の少し前に閉店している。他は今も豊洲で稼働中。当時の店頭写真。クラシカルな雰囲気で店内もたくさんの絵が飾られており、和テイストが強い市場飲食店
おはよう御座います❗️地蔵屋の大将です。昨日も沢山のお客様のご来店❗️誠に有難うございました!今日も大忙しお正月用🎍お料理のお渡し日昨日は野菜を買いに行きましたが、まぐろもバリバリ高いですねぇ〜地蔵屋のお客様はラッキー✌️冷凍まぐろでこの値段地蔵屋なら日本の最高峰クラスのまぐろが、キロ6000で買えるんで皆さん駆け込みが多くて本日も休み返上で頑張りたいと思います❗️豊洲市場の石司のまぐろなんて絶対他ではたべれません🤗そして営業は2日からなんで、水槽には活けの新鮮な
12月27日、土曜日〜〜今朝は豊洲市場へGOGO!〜〜開店前のやじ満さん前に数人が並んでま〜すその先頭に、、、ラーメン仲間先輩の塩哲さんを発見!私、Facebookを乗っ取られてアクセス出来なくなってから音信不通になってしまった人が大勢いるのですが、ここで塩哲さんに会えて嬉しいで〜す早速LINE交換させて頂きましたやじ満さん6時に暖簾が出て開店直ぐに店内は満席です若女将から塩哲さんと私にサービス焼売を頂きました感謝
一番マグロとは、東京の豊洲市場で行われる新春恒例の初競りで最高値で競り落とされるマグロを指します。青森県大間産の本マグロは、日本一のマグロ産地として確固たる地位を築いており、初競りの一番マグロのほとんどが大間産です。2025年の初競りでは、大間町の漁師が釣り上げたクロマグロが2億700万円で競り落とされ、史上番目の高値となりました。マグロの最高級品は本マグロ(クロマグロ)で、「海の黒いダイヤ」とも呼ばれます。厳しい環境下で漁獲された本マグロは良質な脂がのっており、色や味ともに絶品です
朝イチからお寿司食べたら豊洲のショップに寄るつもりでした。まさか自分が3時間も寿司屋に居座るなんて!板前さんに「閉店まで居て良いですよ」と入店直後言われたけど冗談だっだろうに🤣でね、一般も入れる物販店舗フロアへ行ったらシャッターがらがら🤣ほとんどのお店が12時閉店だそう。一区画だけ、乾物やお土産屋さんが並んでいる所だけが、かろうじて開いているって感じ💦もう、お腹いっぱいだから、食材買う気もおきず。見学する側としては、周りやすいと言うメリットはあるけど裏路地とか無くなって
築地市場がまだ存在しているとき、卸売が一般人もアクセスできるの知らず(早朝のマグロの競りだけだと思ってた)、一人でふらり行ってみたときに発見…パートナーに見せることができず豊洲へ移転😱一応築地生まれなんですが…豊洲に移ってしまい交通の便が悪いし、建物も新しくそれほど面白そうじゃないなと。その後、足立市場に行ったら小規模ながら結構賑わっていて良い雰囲気だったので、今回パートナーを連れて行ってみました。月一で一般開放の日があってそのときは一般人も購入できます。普段も入場は自由だけど買い物は
ゆりかもめ開業30周年を記念して発売された「30円1日乗り放題きっぷ」を使って出かけてきました。(きっぷは既に終了しています)前回は、豊洲市場の市場内を見学してきました。『【30円乗り放題きっぷ】市場内を見学だ!』ゆりかもめ開業30周年を記念して発売された「30円1日乗り放題きっぷ」を使って出かけてきました。(きっぷは既に終了しています)前回は、まず海鮮丼の朝ご飯を頂き…ameblo.jp今回は、「水産仲卸売場棟」へ行きまして、「物販エリア」と呼ばれる部分を訪ねてみます。
東京で天然温泉はあまりないかなと思うんですが、ここでは絶景を見ながら、くつろげるんです~さすが、ラビスタ(スペイン語で絶景)という名だけあります。では、最上階の大浴場エリアへ2023年度ドーミーインお風呂番付で横綱になったそうですよ。大浴場では撮影禁止なので、公式サイトをご覧ください↓温泉|【公式】ラビスタ東京ベイ最上階14階に男女別の天然温泉眺望大浴場を完備。眼下に広がる運河の向こうには、東京タワー、スカイツリー、レインボーブリッジをはじめ首都・東京の摩天楼が彩る“
一番マグロ今年は豊漁で、冷凍ではなく生のホンマグロがところ狭しと競り場に並んだ。新年恒例のマグロの初競りが5日早朝、東京都江東区の豊洲市場で行われた。最高値の「一番マグロ」は、青森県大間産の本マグロ(276キロ)で、2億700万円(1キロあたり75万円)で競り落とされた。旧築地市場時代を含め、記録の残る1999年以降、2番目に高い値がついた。↑一番マグロと競り落とした「やま幸」写真はウェブサイトが借用↓市場には巨大なマグロがずらりと並び、参加者が手で合図を送って続々と落