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27日土曜日のテレビ東京の番組新美の巨人たち聖路加国際病院の中にある聖ルカ礼拝堂のことやってました。この病院を作ったのは、アメリカから来た、宣教医師だったんですね。なので、病院内に礼拝堂があるんですね。番組には、クリスチャンの井上芳雄さんが、出演されてました。ご両親がクリスチャンだった芳雄さんは、子供の頃から教会で歌を歌っていたって言ってました。その芳雄さんが、聖ルカ礼拝堂で、讃美歌を歌いました。とっても素敵で、説得力があるというか、素敵な美声が、礼拝堂を響かせてました❤️
下のショート動画にびっくりして【海外の反応】とあるアニソンが世界の聖歌隊に歌われている!?まず300万回以上再生されていたカバー曲で『リリウム』をきいてみましたLilium-ElfenLied/町田ちま(ChimaMachita)Cover・・・アニメソングですねつぎは200万回以上再生されてるウクライナの合唱団(Dzvinochok)が歌う『Lilium』です。2013Lilium"ElfenLied"-エルフェンリート・・・讃美歌みたいね
今回は、パストラルケア室の紹介をします。スピリチュアルケア師NSである私とシスターの2人勤務です。スピリチュアルケア師の資格を持ったボランティアさんも2人います。ベットサイドで患者さんの心の声に耳を傾けます。カトリック病院の特徴もあり、小さな祈りの会を持ちます。讃美歌を歌うと患者さんの目が輝き、温かい繋がりが生まれます。もう一つの顔は、ボランティアの窓口です。10年続けている配茶ボランティアさん。夏のボランティアでは、小学生から大学生まで環境整備、話し相手、食事介助のお
おはようございます、ホワイトリリーです2004年の夏、とあるアニメが放映されましたタイトルは『エルフェンリート』、日本ではやや過激でスプラッタな表現のためか知名度はあまり高くありませんでした。しかし海外では『あまりに残酷だが、純粋で切ない物語。差別と救いを表現している』ととても高い評価を受けた作品ですその主題歌『LILIUM』(ラテン語でユリ)が世界中の教会で歌われているそうです理由として、歌詞がキリスト教由来のラテン語であり、聖書や讃美歌などからの引用で構
エンヤの歌がYoutubeのおすすめにでてきて昔なつかしい名前だったのできいてみたら『OCome,OCome,Emmanuel』(邦題:久しく待ちにし)という讃美歌でしたEnya-OCome,OCome,Emmanuel(LyricVideo)Microsoftの人工知能Copilotに曲の解説をしてもらいました▸Copilotの解説(OCome,OCome,Emmanuel)この讃美歌は、8世紀の修道院で歌われていた「OAntip
夏の甲子園・高校野球に初出場した「聖隷クリストファー高等学校」(静岡代表)が第一回戦に勝ち、校歌が流れた。なんと、独自の校歌はなく、校歌として「讃美歌393番」が流れた。同校は、プロテスタントのミッションスクールだ。日本基督教団では多くの教会が「讃美歌21」を用いているが、本教会でも用いている1954年版の讃美歌だ。実は讃美歌393番は、知らない讃美歌だった。讃美歌が作られた背景はよくわからないが、参照聖句は「ローマ書12章15節」だった。平和と友愛のメッセージの込
昨日は、「讃美歌を歌う会」のことを書きました。『讃美から湧き出た「いのちの水」♪』昨日は、月に一度の「讃美歌を歌う会」がありました。ご近所の方にも教会に足を運んでいただきたいと願って始めた会です。音楽の専門家はいませんので、「ヘ…ameblo.jp讃美歌はたくさんありますが、一番よく知られているのはこの讃美歌ではないでしょうか?クリスチャンでない、私の父も知っていました。ヘタッピーですが一生懸命歌いましたのでお聴きください讃美歌31
われらはきたりぬ、とか、東方の三博士、とか東方三賢者、とか、日本語のタイトルがついてますが、WeThreeKingsOfOrientAreとかWeThreeKingsっていうのが英語のタイトルです。この歌、かわいいのよイエスが生まれた時にそれを祝うために贈り物を持って拝みにいった、とされる3人の博士たちの歌。光り輝く星に導かれて旅をして、1月6日にたどり着くんだよ。だから、今頃はえっちらほっちら旅をしてる頃でしょうWethreek
シューベルトのアヴェ・マリア(エレンの歌第3番)をスペイン語で美しく歌う動画をみつけましたAveMaríadeSchubert¡¡¡EnESPAÑOL!!!|ParadarGloriaaDIOSMicrosoftの人工知能Copilotに感想をきいてみます>Copilotの鑑賞文:この動画は、シューベルトの「アヴェ・マリア」がスペイン語で歌われ、その旋律が「神に栄光を捧げるため」に再解釈されたもの。語り手は、マリアへの賛美を通して、福音の光を届けよう
本日の福音は,1974年に、スペインのラテン典礼教会(ローマ・カトリック教会の正式名称)司祭、セサレオ・ガバライン神父さんによりて作詞・作曲の聖歌『PescadordeHombres人を漁る漁師』に描かれて居ております。オリジナル・スペイン語版~英語版~日本語版TúHasVenidoaLaOrilla(PescadordeHombres)TúHasVenidoaLaOrilla(PescadordeHombres)-MúsicaCatól
昨日(10月13日)は母校「東京基督教大学」のシオン祭だったようです。結婚支援のPRのために私も家族で参加予定でしたが、参加が叶わず、関東のスタッフにお任せしました。東京基督教大学では、卒業の最終学年の時、一人ずつチャペルの講壇に立って証または説教をします。私の卒業の年はちょうどパイプオルガンが新しく入るためにチャペルの工事中で、一部の学生はチャペルではなく教室で卒業チャペルを行いました。私も残念ながら教室が会場でした。今月末に東京基督教大学の創立記念ウイー
「神の国とその義をまず第一とする時、全ては与えられる。ハレル、ハレルヤ」2月11日は「建国記念の日」。讃美歌のメロディーと共に聖書の一節が思い起こされます。「だから、何を食べようか、何を飲もうか、あるいは何を着ようかと言って思いわずらうな。これらのものはみな、異邦人が切に求めているものである。あなたがたの天の父は、これらのものが、ことごとくあなたがたに必要であることをご存じである。まず神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。」(マタ