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女性警察官募集冊子の作成を警察庁から複数年度請け負ったことがあります。そのうちの一つは写真で残してあります。(原稿そのものは公開できません)黒野洋一onInstagram:"女性警察官案内パンフレット写真撮影:黒野洋一"0likes,1comments-y.kuronoonJanuary19,2026:"女性警察官案内パンフレット写真撮影:黒野洋一".www.instagram.comもう五年以上前のことなので思い出として書きます。(この冊子の関係者の
10月23日、警察庁ウェブページ「年間の犯罪」(リンク)に昨年(2024年)の年間犯罪に関する統計が掲載された。各都道府県の人口について総務省統計局が発表した「2024年10月1日現在の人口推計」のデータ(リンク)と合わせてエクセルで計算し、「2024年:人口当たりの飲酒運転の都道府県ランキング」を下表にまとめた。飲酒運転の「検挙件数」には事故だけでなくパトロール・検問・通報等によるものも含まれる。2024年における全国の飲酒運転検挙件数(車両等の違反)は21,285で、
「構造的に勝てないようにできている」からです。単純な人数や腕力の問題ではありません。まず一番大きいのは、国家の強制力です。日本では警察は警察庁を中心に全国で統一的に動けます。法律に基づいて捜査・逮捕・押収ができ、必要なら裁判所の令状も使える。一方、暴力団は違法組織なので、公に動けば動くほど不利になります。つまり「合法的に力を使える側」と「使えない側」の差が決定的です。次に情報力の差。警察は監視、内偵、通信傍受、データベースなどで長期的に組織を追えます。さらに情報提供者(協力者)も
「ロマンス詐欺」(警察庁の分類では「SNS型ロマンス詐欺」)が近年、急増しているそうだ。警察庁の発表(2025年確定値)によると、2025年の発生件数(認知件数)は「急増」している(年間5,645件〈前年比+47.6%〉と、前年から大幅に増加)。被害金額も「著しく増加」(年間546.4億円〈前年比+36.3%〉。類似する「SNS型投資詐欺」と合わせると1,800億円を突破)。1件あたりの被害額は「極めて高額」(既遂1件あたりの被害額が1,000万円超となるケースが多
ほぼ100%(ほぼ確実)すれ違います。統計的な推計(フェルミ推定)によると、一般的な生活を送っている人間が一生のうちに殺人犯とすれ違う回数は平均16回〜36回と算出されており、生涯で一度もすれ違わない確率は0%に極めて近いと言えます。なぜこれほど高い数値になるのか、その根拠と具体的な計算モデルを分かりやすく解説します。1.確率計算の根拠(世界的な基本モデル)ネット上でよく知られている「一生で36人の殺人犯とすれ違う」という都市伝説的な雑学は、アメリカの人口や犯罪統計をベースにした
普段、パソコンではGoogleChromeを使っているのですが、珍しくMicrosoftEdgeを使ったら‥‥‥途端に噂のヤツが現れましたドーーーーン!そうです!詐欺広告偽装型マルウェアに感染された?コンピューターは無効化?セキュリティ上の理由でアクセスブロック?へーーーーー、そうなんだー😑😑ネックスピーカーからはずっと大きな音でWindowsサポートへ電話しろとの音声が流れ続けうるさーーーい!「拒否」や「
アラジンのトースターを買おうと調べていたら、「偽物」という言葉が出てきて手が止まっていませんか?やっと欲しい家電が決まったのに、変なお店で買って損をするのは絶対に避けたいですよね💦ただ、公式が注意を呼びかけているのは「偽物のトースター」ではなく、公式サイトを装った偽の通販サイトなんですこの記事では、メーカー公式の発表と楽天市場の商品ページを実際に確認して、見るべき場所を3か所に絞って紹介していきますね本当に見分けるべきものは何か型番違い・安い価格は偽物のサインなのか楽
みなさま、こんばんわ🌜今日の東京は晴れでした🌞霞が関へImagesource:産経新聞昨日今日と就職活動はなく、ヒマでした。最近、大阪府警の不思議な放送が鳴り響き、眠れず辛い日々を過ごしています。私としては1日も早く放送を中止してほしいし、大阪府警の放送担当者も放送を止めたいようです。でも、放送は実は警察庁の生活安全局の依頼で大阪府警生活安全部が請け負っている国家事業なので、そう簡単に止めることはできません。放送を止めてもらうべく、気分転換を兼ねて
最近ラインやXで回ってくる当たり屋情報何故?ドラレコ時代に当たり屋?と思って調べたら…調べる癖はつけたほうが良いな。この文書は、結論から申し上げますと**数十年以上前からインターネットやFAXなどで拡散され続けている「デマ(都市伝説)」**の類です。いつのものかという点については、記載されている内容(車のナンバープレートの形式や車種名)から推測すると、1980年代〜1990年代初頭に作られたものがベースになっていると考えられます。詳細は以下の通りです。なぜ「デマ」だと言えるのか
🚗令和8年9月1日から法定速度が変わります令和8年9月1日から、生活道路における自動車の法定速度が60km/hから30km/hへ引き下げられます。生活道路とは、主に住宅街などにあるセンターライン(中央線)のない道路のことです。通勤や買い物など、普段何気なく通っている道路も対象になる場合があります。歩行者や自転車が多く利用する道路ですので、これまで以上に速度を控え、安全運転を心掛けましょう。詳しい内容は警察庁HPをご覧ください↓生活道路における自動車の法定速度が