ブログ記事327件
「話」にまつわる表現で、しばしば混同されがちなのが「募る話」と「積もる話」です。どちらも「たくさんある」というニュアンスで使われがちですが、その意味するところは大きく異なります。正しく使い分けることで、より的確に気持ちや状況を伝えることができます。「募る話」は「強まる・高まる」ことまず「募る」という言葉は、「感情や思いがだんだんと強くなる、高まる」というニュアンスを持っています。例えば、「不安が募る」「恋心が募る」「恨みが募る」といった使い方をしますよね。つまり、「募る話」という表現は、「
前々からやたらと目につく「させていただきます。」TVでも、出演者たちが、やたらと「させていただきます。」を連発するのを見て、変だなぁ?!一体、いつからこんなに、何でもかんでも「させていただきます」と言う様になったのだろうか?させていただく=誰かに許可を貰う必要が有るのが前提なので、自分で勝手にやっている事に対して、「させていただく」のは、おかしいだろう🤔例えば、私がブログを書くのは、誰かに許可を貰っている訳でもなく、勝手に書いているので、「書かせていただきます」と書くのは
林先生の番組見ました?カパエルも『〜させていただく』の誤用が大嫌いで。ここ数年誤用が増えて、うんざりしてる面接担当の記事なんかも読んだことあるけど、カパエルの耳にもうるさくてうるさくて。過剰に下手に出る心理が働いてるとか、丁寧な言葉を使えてる自分♪みたいな心理も見え隠れして、耳にうるさい通り越して鼻につく。「この土地に決めさせていただき家を建てさせていただきました」え、誰?誰?誰に?「新曲を歌わせていただきます」「メダルを獲らせていただいた」だから、誰だよ「父にバレエを習わせて