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アメンバー申請はブログを書かれている方とメッセージにて住んでいる地域を含む自己紹介をお願いできる方を承認させて頂いています簡単すぎる自己紹介の方は申し訳ありませんが承認を保留させて頂いています🙏平日は乗り合いタクシーに乗って父の面会に行くと言った母昨日の記事の通り乗り合いタクシーでのお見舞いはキツいと私に電話してきました私が平日は無理だと断ったので母は乗り合いタクシーで行ったらしいですがまた次の日私に電話してきました開口一番「もう疲れたから今日は行
息子が独立する前、大学生だった頃はなんとなく・・「家族なのだから手伝ってもらって当たり前」「あんなにおばあちゃんに世話になっていたんだし。」と、なんとなくは思っており、かなり息子に頼っていたと思う。母の認知症が発覚する前は、両親が発達障害カップル(多分)な上に、母は長く鬱状態だったから、掃除ができず荒れ放題だったため、小学生の息子と旦那ちゃんと三人で実家の掃除によく訪れていた。体重100キロに近い母が休む大きなセミダブルのベッドの下にはゴミが散乱し、旦那ちゃんが掃除機をかけると、カラ
都内在住、フルタイム、住宅ペアローンあり。子供達2人が大学生、高校生になり、少し自由な時間が出来てきました日々の備忘録、映画や本の感想などを記録していきます🙂Netflix『セイレーンの誘惑』Netflixで『セイレーンの誘惑』を観ました。出演はジュリアン・ムーア、メーガン・フェイヒー、ミリー・オールコック、ケビン・ベーコンなど。全5話でサクッと観られます。もともとは、モリー・スミス・メッツラーによる2011年の戯曲『エレメノ・ピー』がベース。豪華なビーチハウスを舞台に、
「北の国から83冬」を視聴。純も蛍もまだ小学生の年末から正月にかけての物語。五郎の幼馴染笠松みどりの息子・正吉が家出をし、黒板家へ。今は亡き五郎の父と共に富良野開拓に尽力した男、沢田松吉(笠智衆)は、相当の財を築いたものの、借金を抱えキャバレーの女と出奔した過去を持つが、ある日黒板家へふらっと現れる。松吉は「警備会社で働き、社長になり、再び財を築き今は悠々自適。故郷が忘れられずに帰ってきてくれた!」大歓迎を受ける。松吉歓迎の宴もたけなわ、五郎はみどりの博打の負債(700万)の連帯保証人
あのときは自己中にならざるをえない状況ではあったけれど、Sさんの言葉にハッとさせられました。そして同時に、この方が責任者のこのホームにお世話になりたい、そう思いました。信頼できるトップがいる組織は、信用できますよね…この記事の続き『認知症父の精神科退院後のグループホーム探し④ついに入れそうなホームが?!』いま父が入所するグループホームは、自宅から自転車で25分ほど。私たち家族を救ってくださった、2人目のケアマネ、Sさんとの出会いのお話です。電話に出たのも、その…am
そんな時、父が帯状疱疹になりました。皮膚科で強い抗生剤が処方され、その頃少し弱っていた腎臓が悪くなり、検査入院になりました。これが認知症の症状をかなり進行させてしまったと思います。環境の変化は父には耐えがたいもので、スタッフの方も大変だったと思います。育休中だった私は緊急連絡先になっていたのですが、「迎えにきてくれ。」と電話が何度もかかってきました。検査入院をしていることを説明するとその時は納得するし、電話の後も少し落ち着くらしいのですがすぐに忘れてウロウロ。入院していることが理解できなく