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皆さま、こんばんわ第8回目です。今回は「記憶の書き換え」について。大勢の人が「事実はこうだった」と同じ記憶を持っているのに、記録上は違う……。そんな現象をマンデラ・エフェクトと呼びます。💬実際の対話:世界5分前仮説私:もし今上書きされたのなら、1分前の記憶も書き換えられている。歴史なんてない。今ここにいるすべてのNPCは、さっきスイッチが入って描画されて、あたかも地球が50億年動いてきたというストーリーデータをロードしただけ。Gemini:その不気味なほどの「根拠の
こんにちはmakochinです。今日も来てくれてありがとうございます。あなたの現実はあなたの観測によってできています。あなたの意識があるからあなたの世界は存在しているのです。これ、おとぎ話でもなんでもなくってさ物理学が見つけた科学的な事実。理論でも実験でも実際に答えが出てるやつなんだよねえ。世界はあなたのためにあるう。そこにね誰か他の人の意識や観測の入り込む余地はないんだよね。ましてや邪魔されたり乱されたりなんかはぜんっぜんないわけ。なぜならその人にもその
愛や光に気づくとなぜ世界は変わるのか答えはカンタン私達の本当の正体がコレ↓だからですでも簡単に愛や光なんて言葉は巷に溢れていても実際問題自分自身が愛だ光だなんてそんなの微塵も感じられませんそんな場合は映ってる世界に意識がドハマりしている時か自分を感じるより先に今まで捉えてきた世界を観測している時かもしれません自分の光に気づき愛を思い出すこ
量子化の適用スケールを拡大すると、、私たちは過去、現在、未来の直線上に生きてるように見えます。昨日の自分は過去の自分、24時間前の自分だと。明日の自分も時間の延長線上にあり、世界は時間軸上で固定化されていると、、、。実はそうではないかもしれません。昨日していたことを思い出してみて、それが今の私たちと同じ世界線にいるのかどうか。。これは証明ができない禅問答になってしまいますが、もし宇宙のすべてが量子的な原理で成り立っているなら、、どうでしょうか。地球は観測されるまで
10月12日山形県の板垣さんによって新星らしき天体が発見されました。発見時の光度は10.8等です。同じ位置に15.9等の星があり、矮新星かもしれません。愛知県の山本さん、三重県の中村さんも独立に発見しています。きのうは曇りで撮れませんでしたが、きょう15日晴れて観測も出来ました。光度は8.6等で光度のピークは過ぎたようです。写真のカメラはペンタックスK-rにレンズは135mmF2.5。ISO1600で露出5秒です。位置はいて座のティーポットの注ぎ口の先です。左
きのう10月6日161Pハートレー・アイラスを見ることができました。161Pハートレー・アイラス彗星は2026年の天文年鑑では今年回帰の明るくなる4つの彗星の一つです。予報では9月から10月にかけて9等くらいまで明るくなるはずでしたが、予報よりかなり暗いです。私は12.2等と目測しました。写真はペンタックスK-rにレンズは135mmF2.5。ISO1600で露出30秒です。ビクセンフォトガイド2にて自動追尾。位置は丁度みずがめ座の三ツ矢を通過中です。拡大し
天体観測で長く空を見上げていると、首や肩がつらくなり、星を見ることより姿勢の調整が気になってしまうことがあります。だからこそ、天体観測用のリクライニングチェアは、単に深く倒れるだけでなく、頭を支えられるか、姿勢を固定できるか、観測場所まで運べるかまで確認して選ぶことが大切です。この記事では、楽天市場で確認しやすい候補の中から、天体観測に合わせやすい3脚を比較します。先にまとめると、幅広い人が選びやすいのはコールマンのインフィニティチェアです。耐荷重を重視するならKingCamp
去る8月25日(火)、有峰ダム見学ツアーに参加してきました。有峰湖展望台から全体を眺めたあとはいよいよ有峰ダム見学です。1人でふら〜っと行っても見られるものではありません!!北陸電力が企画しているからこそ見られるのであります。有峰ダムの端っこから。撮影場所:富山県富山市有峰DateTaken:August25,2026CanonEOS5DMarkⅣ,EF24-105mmf/4.0LISUSMISO:200,Tv:1/640,Av:8.0広い、
オリオン大星雲やアンドロメダ銀河を、写真ではなく自分の目で見てみたい。望遠鏡を覗いた瞬間にぼんやりと広がる光の雲が浮かび上がる、あの体験に憧れる方は多いはずです。ただ星雲は月や惑星と違って淡い対象。口径が足りないと空にしか見えなかったり、架台が不安定で視野から逃げていったりと、機材選びを外すと「何も見えない」という結末になりがちです。候補を並べても決めきれないまま閉じてしまう。そんな状態から一歩踏み出せるよう、この記事では星雲観測向けの6モデルを口径・架台・価格の3軸で整理しました。
【ナンバーズ3第6930回混合レーティング分析】抽せん日:2026年3月2日■はじめにナンバーズ3は0〜9の数字を3桁選択する数字選択式宝くじであり、全組み合わせは1000通り。理論上はすべて等確率(1/1000)です。本稿では、桁別偏差・合計値・形状・遷移という4要素を統合した《混合レーティング分析》として数理的に整理します。目的は、選択に再現性と説明可能性を持たせることです。────────────────────■分析構造①桁別偏差評価直近一定回数(例:20回
3次元世界に暮らしていると、3次元以上のイメージがつかない。そこに時間を足すと4次元世界か❓ぐらいのイメージで、4次元以上はイメージも湧かないでは、1次元と2次元との違いから考えてみる。1次元は一本の線のみで、2次元の面には無数の線を描くことが出来る。面が無数に重なり合うと立体の3次元になり、立体の中には無数の面が存在する。このロジックで4次元世界を考察すると、3次元世界が無数に存在する世界ということになる。つまりはパラレルワールドである。無数の3次元世界はどこにあるのか❓私は、今私