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3月15日に埼玉県大宮市で開催された「プレミアムライブ2025」に出演してきました今回、ドラマーの酒井響希君もエントリーされていると知り会えるのを楽しみにしていました響希君には私の教室の20回記念の発表会にゲストとして参加してもらい生徒たちとセッションもお願いしたご縁があります。当時、彼は小学校高学年で全盲の天才ドラマーとしてメディアに引っ張りだこでしたまだ幼さがあり、口数も少なかった記憶があります。私はよく覚えていますが、彼は覚えてくれているかなと
【ヨーコ先生とうまいもん祭🦀🥩美山コテージお泊りへ】み〜んな女神思い出すだけ👸歩くパワースポットだらけに✨✨✨女神プロデューサー伊織です🥰伝説のストリッパーファイヤーヨーコ先生、3年連続岐阜にお越し頂きまして😚ありがたいことに仲良くさせていただいてます😍😍😍岐阜ラストステージはこちら↓https://ameblo.jp/iori-clover0924/entry-12891309319.html『陰陽統合のLASTSTAGE』【陰陽統合のLASTSTAGE】み〜んな女神思い出
知ったらみんなに言いたくなる〜を見て私も言いたくなりましたよ〜😆牛乳パックのくぼみのことを切欠き(きりかき)と呼ぶそうです他の飲料と区別するために牛乳にだけつけられています視覚障害者が同じ紙パックでは中身がわからないので不便を感じると言う調査結果を受け2001年〜切欠きがつけられるようになりました500ml以上の紙パックが対象で扇状で半径2.5mm・6.5mmを開け口の反対側に一個のみ牛乳と名がつくのは5種類牛乳特別牛乳成分調整牛乳低脂肪牛乳無脂肪牛乳そ
今後の展開、といってももう完結してしまったマンガが原作のドラマの話になりますが…普段ほぼテレビや配信のドラマを見ないので、続編が見てみたいと思う作品に出合うこともほとんどありませんが…そんな中でも数少ない「続きが見たい」ドラマは、2021年の10~12月に日テレ系で放送された「恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~」です。このドラマは、光と色がぼんやり分かる程度の弱視の盲学校高等部生である赤座ユキコ(杉咲花さん)が、誰からも恐れられているヤンキーである黒川森生(杉野
こんばんは、大島です。住み慣れない街に移り、区役所に行くだけに6時間も彷徨いました。苦笑いするほかありません。バスの車内でふと考えておりました。それは、このブログを読んでくださる方々にはわかることでもありますが、“(人のために)活きる”とよくお話していた自らが「間違いだった」ということです。もう誰もが疲弊しているのです。ひとり息巻いても、誰もが参画したくないのです。ありのまま申せば、出来るだけ労力を惜しみ、少ない所得で無理なく生きる他無いのです。そして、投資家も社長も、とっくにそれに
甲南大学の演劇部と映画研究部の学生と卒業生が制作した映画【きらきら】さおりんも上映を見に行ったんですよね🤭とっても素敵なほっこりする映画でした🎬そして今回は、卒業生であり今回の映画の監督の三枝さんと俳優のきいちゃんにご出演していただきました🥰@enchanted1958@saigusahidehito三枝監督は、、、喋るのが苦手と言ってましたがめっちゃ盛り上がりました🤣wwこちらの会は・・・
タイトル:stilldark公開:2019年、40分、日本配信:FODキャスト:高橋雄祐、小谷けい感想SNSで見かけて気になった短編映画。盲目の少年ユウキはあるレストランで食べたナポリタンに惹かれ、その店で働きたいとお願いする。厳しい店長と同じ歳の店員・ケイタと働きながら、一ヶ月後のテストに受かるために努力するが…というストーリーです。主人公、盲目の青年ユウキを演じた高橋雄祐さんが監督を務めています。盲目の青年が主人公と言われたら、障がいにフォーカスした内容になるのかなと想
2月1日1日詣り(ツイタチ詣り)年の始まりは元旦と考える人が多いのではないだろうか節分が過ぎたら年の始まりだと思っている今年はウマ🐎くいく🩷ちいかわポップアップ京都駅で降りたらちいかわ寿司のSHOPがやってましたわたしは栗まんじゅうが好きです🌰焼肉ライクタンとカルビのセットカルビ中のセット京都蛸薬師店ごはんはおかわり自由だけど感動の肉と米🌾に通うからもうレベチすぎてげんなりしたそして会計時にトラブル発生ライクのSTAMPを入れなきゃいけないし(レジ横LI
今年も同級生の伴走者と「小布施見にマラソン」を走る事ができた。これで2年連続の出場となった。初出場だった昨年は名古屋シティマラソンと同じように2時間20分を切ろうと意気込んでのスタートだった。一度このコースを走ってみてわかった事は、このハーフマラソンは旅行先でちょっとした時間を見つけて、宿の周りを走りながら探索するような感覚だという事だ。ブドウが実っている畑や稲が植えられた水田を通り抜けたり、小さな川の土手など自然と触れ合いながら走る感覚だ。そういえばまだ目が見えていた頃には、旅先では