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みなさん、こんにちはととですAIは日々進化して結構な頻度で、バージョンが上がります公に更新が無かったとしても昨日使っていたgptとまるで人格が変わる時がありますいつも、そんなgptを見ていて昨日の事を全て忘れた人と話しているそんな感じもしますこの間までプロンプトに『5才くらいの男の子を描いて』とか『幼稚園に通っている女の子を描いて』と言ってイラストを描いてもらっていたのに次の日になって同じ事をお願いしたらgpt《すいません。描けません》理由を聞く
こんばんは。今回は、近年のバイオハザードシリーズの海外版を買うメリットとデメリット。そして、PS5版の主な購入方法について書いていきたいと思います。ここでの近年バイオシリーズとは、主にREエンジンで開発された「バイオ7(2017)~バイオRE4(2023)」のことです。いよいよ最新作のバイオ9発売まで1週間となった事や、はてなブログでも頂いたコメント。最近話題となったゲームの表現規制の件も含めて、記事を大幅更新しました。それでは早速、海外版を買うメリットとデメリットに
1993年に千葉県船橋市で営業を開始した屋内スキー場だ。開業時点で世界最大の屋内スキー場だった。リフトを2基備えていたが、当時の運輸省の規則でリフトには風速計を設置しなければならないとされていた。屋内スキー場で強風が吹くことは考えられないので、どう考えても風速計は必要無かった。風速計の設置を免れるためには膨大な書類を用意しなければならなかったので、数百万のコストをかけて風速計が設置された。当時は無意味な「規制」の一例としてマスメディアに取り上げられた。
今回は、Steamで販売されているタクティカルシューター「ReadyorNot」を遊んでみた感想を書いていこうと思います。過去に新年1発目に書いた記事ですが、表現規制とCS機版が発売されたのでリライトしました。このゲームは、架空都市のSWAT隊員としてテロリストと戦うPvEのFPSです。最近のゲームだと、R6Sをより硬派にしたテロハント+タルコフのようなリアリティ要素と言う印象のゲームです。Steamストア配信ページはこちら。ReadyorNotonStea