ブログ記事6,780件
不登校男子が自ら将来を考え動き出せるようになる子育て術会沢今日子です🌿🌿UMIカウンセリング🌿3月満席・4月分募集中です。▶️詳細はこちら前回の記事で、お母さんの変化は子どもだけでなく、まわりの人との関係にも広がっていくというお話を書きました。「じゃあ、実際どうすればいいの?」そんなふうに思われた方もいるかもしれません。今日はそのヒントを、少しだけお伝えしますね。よく、「見守りましょう」と
大学が始まってもバイトは続けたいと思っている娘そのことを大学の学生相談室の先生に話したそうですすると「休むという予定を入れてください」と言われたようです予定がないのが苦手な娘にとっては「休む」という予定を入れるという発想はなかったので親子で「なるほどね~」と話していました何もしない日ではなく「休む日」そう思ったときふと不登校の頃のことを思い出しました一日中ベッドにいた日もあの時間はだらだらしていたのではなく心と体を休ませるために必要な時間だったのかも
整理収納アドバイザー『片づけ心理学®』インストラクターマザースコーチングスクール認定講師方眼ノートトレーナーの飯田ゆりです。8歳と4歳の姉妹を育てています。プロフィールはこちら忙しいママがイライラしないお片づけ術部屋と心と家計の整理について発信中。フォローよろしくお願いします見守るvs過干渉子どものことを心配しすぎてしまう、って思うことありませんか?「大丈夫かな?」「ちゃんとできるかな?」「困らないかな?」子どものことを思えば思うほど、
目次「信じて見守る」は何もしていないように見えるけれど私が信じているのは“子どもの心の力”自分を信じることも問われている信じて見守る=子どもの「安全基地」になることだから、私は「信じて見守る」を続ける今日の問いかけ今日できる小さな一歩noteもどうぞ目次を開く「信じて見守る」は何もしていないように見えるけれど「信じて見守る」って聞くと、ただ黙っているだけ、子どもに丸投げしているだけ、そんなふうに思われがちです。私自身も、実際に「それって何もしていな
我が家の話し。我が家には子供が2人。上は娘(高1)下は息子(中2)私は昔から子供が大好きやから、愛情たっぷりに2人を育ててきた。私が子育てで1番大切にしてきたのは『どうぞ旦那みたいにだけはなりませんように』って事。この思いがとても強かったと思う。旦那は、気に入らない事があると大きな声で暴言を吐いたり、物を投げたりするような人だった。お恥ずかしい話し、警察のお世話になった事もある。子供達がそれを見て育つんやから、そんな風にだけは絶対になってほしくなくて、愛情をかけて大切に大切に育
任せることと放っておくことの違いってとても難しいと思います子どものしていることはちゃんと見ているでも、口は出さないいざとなったら助けるつもりでいる娘の不登校を経験して私自身、親としての在り方を少しずつそういう形に変えてきました当初は「任せるってことは何も言っちゃいけないってこと?」「それって放置と同じじゃない?」正直、そう思っていましたでも今はこう思っています任せるというのは子どもに関心を持ちながら「この子は大丈夫