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2026年シーズン68試合目の野球観戦東京ドームに行ってきました。同率首位で迎えた阪神との3連戦せめて1試合は現地で応援と、仕事終わりに行ってきました。観戦記をアップします8月13日JERAセントラル・リーグ公式戦巨人vs阪神20回戦(東京ドーム)連敗して迎えた阪神との3戦目。試合開始1時間前くらいには着いたけど、練習はすでに終わっていました田和、岸田、岡田、知念が登録抹消され、西舘、甲斐、キャベッジ、礼都が一軍登録されました。岡田はス
同率首位で迎えた東京ドーム阪急阪神首位攻防3連戦しかし初戦は山﨑伊織ガス欠炎上で1-9の大敗2戦目も井上温大が序盤に一発攻勢に遭い1-52戦ともダルベック以外のバットが振るわず痛い連敗を喫し2位交代ゲーム差も2.0となったもう負けられない3戦目巨人は西舘、阪急阪神はシモムラが先発ここにきてまたもクソ打線と化した巨人はついに発狂したか6番に全く打てる気配のないキャベをセンターで起用更に8番に中山どんぐりライト1割打者スタメンに再登場いやまあそれでもいいんだけど岡田
別々の番組で、解説者2人が揃って「内角への攻めが足りない」という趣旨のコメントをされていましたが‥‥。7月後半の阪神戦で、佐藤選手への死球を受けて、藤川監督から――「セ・リーグで一番与死球が多いのは巨人ですから。40数個で。それはもう当然分かっていますからね。当然勝負事ですから。そういうふうな勝負にもなっていきますけども」という発言がありました。まさか、こんなのに腰が引けてんじゃないですよね?内角を厳しく攻めれば、死球の可能性が高くなるのは分かりますが、それで攻めることをやめたら、牙を