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日程の関係で、超絶に久しぶりの参戦となったほっともっとフィールド神戸。調べてみたら最後にここへ来たのは2013年8月4日、ウィル・レデズマ投手の来日初勝利の試合(レポ)以来で、何と12年振りでした。さすがに試合内容は覚えてなかったです(笑)緑の天然芝が美しいグラウンド。そして今日もビールが美味い♪前日は悔しい延長12回サヨナラ負けを喰らったマリーンズ。今日はしっかり勝利して千葉へ戻りたいところです。そんな今日は初回から試合が動きます。藤原選手と西川選手が
2025年2月7日(金)、今年もマリーンズの石垣島春季キャンプへやって来ました。11時30分頃に石垣空港に到着し、途中で昼食を済ませてから14時頃へ球場へ。第2駐車場へ車を停めてキャンプ地・石垣市中央運動公園に入ると、髙部選手がファンにサインをしているところに遭遇しました。こちらはかつての2軍ブルペン。今年から2軍キャンプが都城へ移転したことで、もしかしたら解体されてしまうのかもしれませんね。ブルペンを覗くと、江村コーチの姿がありました。高卒ルーキー時代から、コーチに
我が愛する千葉ロッテマリーンズ、苦戦が続いとります。こんな悲惨なロッテは見たくなかった。でも、日ハム出身の吉井理人&金子誠体制が続くと知った時、さらに、そこに建山義紀という新たな日ハム分子が加わると知った時、何となく今年のロッテはダメだな、と察しがついた。日ハムメンタリティが抜けない3人組によって、我が愛するロッテは粉々に破壊された。逆に、脱日ハムメンタリティをチームに浸透させた新庄剛志監督率いる当の日ハムは、今年大きく躍進した。日ハムメンタリティとはなんぞや。その年の一番いい選手をドラフト
「試合勘」という左右病の弊害ってことに吉井は気づかないんだろうな。メジャーの試合のように相手投手によっていくつものスタメンがあるのはメジャーの選手が全員出来上がった選手だからできること。なのに我がロッテの指揮官はそれを教科書のように模倣している。打率1割台の選手を左右対象にコロコロ変えたところで何ができるというんだろう。それに今日も出場野手は9人だけ。代打すら出さないなんてね。完封負けなのに・・・。こういう時こそベンチが積極的に動けばいいのに。局面すら変えよう
早くもキャンプが終わり今日からオープン戦が始まる。大事なはずの春キャンプがこんなに短くていいのだろうかと不安になるけど一方で球界全体がこっちの方に移行している現実もあるんだよな。ここは素人が口出しする必要はないのかもね。結局、今年もキャンプ見学に行かなかった。昔と違っていまは石垣だから旅費を考えると、どうしても腰が重くなっちゃう。サブローや里崎あたりが監督だったら行ったのにと言い訳もしてみるがやっぱり石垣は遠すぎるよナ・・・。確かキャンプ地が石垣になったのは大嶺入団