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わたしにとって、西原理恵子は“先生”みたいな存在だった。1995年から2005年くらいまで、彼女の漫画はわたしのバイブルだった。エッセイ漫画の中で、怒りと不満をぶちまけながらも、男社会を生き抜く彼女の姿。そこには、女がひとりで立つための生々しい知恵があった。男に依存せず、笑って生きる術をたくさん学んだ。……高須院長と恋仲になるまでは、ね(笑)。そんな西原が描く『パーマネント野ばら』は、彼女の生まれ育った高知の港町が舞台。若い女の切ない恋心が描かれていて、西原にしてはめずら
まだまだ続く熱いまめきちまめこブームまめこがネタにしてるのは家族マザ吉、ファザ吉(あんま出てこない)姉吉、姉吉の旦那ぽにき姉吉とぽにきの息子、甥吉それとペットの犬と猫w家族ネタメイン筆一本で食ってるでもぽっとでの兄貴ことぽにきもネタにされても怒っている様子がないなんなら喜んでさえいそうこのへんもファンタジー「毎日かあさん」のサイバラんとこ娘が私をネタにすんなって怒り狂ってるし、アパートの窓から飛び降りて尻の骨折ったんだっけ結局どうなったんやサイバラ娘
おはようございます先日Eテレで再放送されていた「最後の講義西原理恵子」をみました。西原さんといえば今は「高須クリニック総医院長」とパートナー関係でいらっしゃることで有名になってしまいましたが、今や漫画界の重鎮のようですね。私は絵柄が好きになれなかったので、実は漫画を読んだことがなかったんです。でも波乱万丈な人生を強く生きてこられたと聞いていたので見てみたくなったのです。その西原さんの波乱万丈の生い立ちについてはウィキペディアをみていただいたほうが正確だと思います。