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先週の金曜日に退院した夫は、早速火曜日に退院後の初外来がありました。採血の結果血液は、正常値にもどり、これから段々留置しているドレーンをぬいていくそうです。翌金曜日、翌火曜日と経過観察の通院は続きます。順調、順調。「そういえば、手術で切除したところ、一部が癌化してたってドクターが言ってたのを思い出した」えーつ?!なんですと?「全部とりましたって」ドクターが言われたそう。癌化したものって、眼でみえるものなの?「組織検査でわかったみたいで、今日そのコピーをもらった
あれは去年の夏のことでした・・・夫(英国人)の父、すなわちわが義父(白色シュレック)が膝の手術を受けることになりました。息子としてわが夫は手術当日から数日間の予定で一人で実家に帰省しました。手術自体は無事に終わり義父は翌日に退院。退院前のお医者様との面談には夫も同席し「痛み止めはこちら、リハビリの予定表はこちら、くれぐれも無理はなさらずしかしまったく動かないのも駄目です」「先生、車の運転はいつからしていいですか」「少なくとも今日か
子宮体癌の診断で4月に腹腔鏡下ロボット支援子宮卵巣摘出、骨盤リンパ節郭清術施行。術後の病理検査でⅠb期、G3の診断でTC療法6クール施行。その後腹腔鏡下にて傍大リンパ節郭清術施行後、明日で2ヶ月です。身体は大分楽で、日常生活も家事もお仕事も普通にこなせていますお仕事の影響なのか慢性の腰痛がありますが、ストレッチや、温めたりして様子見ています。次回の診察日は3月。こんなに長く病院に行かないのは不安なのですが、、先生の指示なので大人しくその日を待つ事にします髪の毛は白髪混じりでわさわさ
今日は、わが家が選んだ、カズ博多クリニックでの手術当日。私は子どもと自宅で待機し、夫から届いたメッセージをもとに時系列でまとめました。専門解説ではなく、一主婦の記録です。判断やケアは必ず医師・看護師さんの指示を最優先で。1受付〜説明の流れ(夫談)到着すると男性スタッフが案内。最初に感染予防の抗生物質を服用し、問診表を記入。つづいて院長の話→担当医の説明→診察の順で、当日の注意点を確認したそうです。診察では「状態次第で治療が増える場合は、再度お支払いが発生する」という説明も。手続きは紙1枚で
昨日受診した時仕事復帰について相談しました。退院後1ヶ月を目安に仕事復帰を考えていると先生に伝えたら大丈夫とのことでした。職場にも上記の事を伝えたら、本社と相談してから連絡するとのことで正式な復帰時期はまだ決まっていません。身体は元気だし、喋ることは食事も特に支障はないので早めに仕事復帰が決まるといいなと思います。仕事をしたいわけではないですが、給料が振り込まれないのと傷病手当が振り込まれるのもだいぶ先になると思うので貯金が減るのが精神衛生的によろしくないのでゆるっと働きたいです。
人工股関節手術になったら買う物リストNo.1はずばりパンツでしょう🩳🩲手術のアプローチ(術式)によって傷口の位置も違うと思うので参考程度に、ですが。私は前側方アプローチ(ALS)傷口が前から見える位置丁度上がパンツラインに掛かりますなので、ハイレグの紐パンも候補でしたがセクシー過ぎるのもアレなので皆さんおすすめのトランクスタイプ🩳にしましたでも男性用はオチンコ穴が嫌なので女性用でまあまあ可愛くてテンション上がる⤴️のを買いました肌が弱いので
Q.タミータックで脂肪も同時に取ることはできますか?A.タミータックの主な目的は「たるんだ皮膚の切除」です。切除する皮膚の直下にある脂肪は一緒に取り除くことができますが、そこから離れた部位の脂肪まで減らす場合は、別途「脂肪吸引」を組み合わせる必要があります。Q.リポセルにダウンタイムはありますか?A.リポセルは「切らない脂肪吸引」とも呼ばれる施術であり、ダウンタイムはほとんどございません。体質により、皮下に軽度の内出血がみられる程度です。Q.リポセルの施術後に運
■術後3ヶ月が経って——今回は“💩事情”をもう少し真面目に書いてみよう手術前、私もそうでしたが…「術後の生活ってどんな感じになるんだろう?」「本当に普通に暮らせるの?」と、不安で検索する人、多いと思います。そして出てくるキーワードは——はい、だいたい不安を増幅させるものばかり。私も例外なくドッサリ落ち込みました。「1日中トイレのこと考えながら生きるのかな…」「仕事できる?いや、無理では?」「趣味は全部あきらめよう…」暗い顔をして、心はどんより曇天のまま手術に臨んだわけです。
術後46日目。最近、自分の中でひとつ大きな変化がありました。これまでずっと気になっていた術後の傷口の痛みと盛り上がり。その影響で、うつ伏せになることができませんでした。でも、少し前からクッションを使えばうつ伏せができるようになり、そしてついに最近は――何も敷かなくても、自然にうつ伏せができるように。本当に小さなことかもしれないけれど、私にとっては大きな一歩です。「あ、ちゃんと回復してるんだな」って、実感できた瞬間でした。ヨガやピラティスも、もうすぐ?うつ伏せができるようにな
(この回は長くなってしまいました。完全に自己満足な自分の覚え書きです。サラッとお付き合いいただければ嬉しいです)むむいきなりですが股関節のレントゲンです術前⬇️痛いのは右脚🦵まだ隙間があって大丈夫そうに見えて前にズレてました。術後⬇️ステムは希望通り(一応言ってみた)フルHAカラー付きステムを入れてもらってました。(主治医先生ありがとう🙌)jimmy先生が「リハビリの経過がいい印象」とYouTubeで仰っていたからです。その通り、痛みもなくステムが沈
何でこんな事を書いたかというと、咳やくしゃみをした時が、一番痛いからです。肛門に力が入って、かなり痛いです。しかも、出血するんです。
私は広汎子宮全摘術で11日間入院しました。その際「持っていってよかったもの」「なくて大丈夫だったもの」についてご紹介します持っていってよかったもの5つ①寝たまま飲めるストローつきペットボトルキャップ術後寝たきりでも水分OKになるタイミングかあり、ベットから起き上がらず飲めるので便利でした。②500ml以下の水の小さめペットボトル「お腹に力が入らず500mlのペットボトルが重く感じる」という体験談を見て370mlの水を持参しました。実際に軽くて助かりました!(感じ方は人それぞれかもしれま
『カテーテル手術☆入院④~退院まで』『カテーテル手術☆入院③』『カテーテル手術☆入院②』『カテーテル手術☆入院①』『パルスフィールドアブレーション手術』人工股関節置換術を受ける前検査で…ameblo.jpパルスフィールドアブレーション術後10日目入院中の記事は思いの外、愚痴が多くて書き忘れていた事がいくつかあったので追記しておく。(旦那氏とのLINEトークに色々愚痴ってたヤツ!)術後当日★夕食後にカテーテル傷口(右鼠径部)の消毒。寝たまま(安静)の状態なの
お久しぶりです。最近になっていいねをつけていただいているみたいで...えっと。初めましての方もお久しぶりですの方も来ていただきありがとうございます手術をして来月で1年です。ほんと、あっとゆう間!!去年の今頃は不安だったかなぁ?ってくらい、記憶も薄らいでいます。何だろ、ブログに書く程の変化はほんとになくて、体調面で言えば、良好です。術後からそうでしたが、子宮を取ったことに関する痛みはほぼゼロ。今に至るまでゼロです。出血もゼロです。あっ!そういえば去年術後、3ヶ月くらい
手術の次の日カテーテルを抜き、脇腹のドレーンも取れた。左右の首からはまだチューブは出ているが、トイレにも行けるようになり、だいぶ快適。昼からごはんが出た全粥と流動食飲み込みにくさはあまりない。あるけど、食べ物も水分も飲み込める。ただ、ずっと首絞められてるみたいで苦しい感じがする。切ってめくって縫ってるから仕方ないか。ん??あれ?そういえば、気管切開してなくないか?しなくて済んだのか?首からドレーンがまだ出てるから鏡は極力見ないようにしていただから、この時はまだ自分の身体
〜術後29日目〜左脇の黒くて固いところに、よくまぶたにできるような脂肪の塊?のようなものがいくつかできていました。気をつけて見てみると、その場所以外にもいくつか集中して白いブツブツができているところがありました。調べてみると、稗粒腫(はいりゅうしゅ)というらしく、角質が詰まったものらしいです。他にも手術痕にできる白いブツブツにはいくつか種類があるみたいですが、私が調べた限りでは稗粒腫が1番近いような気がしています。放置していれば治るものが多いらしいので、しばらくは様子を見ようと思います↓
※振り返り記事です何だかうつらうつらと夜を過ごして朝を迎えました痛みやら呼吸の苦しさやらかな…ベッドは常にギャッジアップ手元にティッシュとゴミ袋吸引携えて…まだまだ術後のしんどさめいいっぱいなかんじでしたでも朝を迎えてICUで迎えた朝よりはひと段階楽になっているのは実感できました口の中は思い通りにならないうえに鼻が詰まっているので何かの拍子に窒息しそうになります飲み込むのも鼻が通じてないと意外と難しいものですねあとなんかよくわからない拍子に鼻血がでます
SSGの日帰り手術をしてからもうすぐ1年になりますやっと暖かい季節になりそうですねちょうど1周年(?)節目ですので振り返ってみようと思います。きっかけは便秘です。ひどい便秘です冷え性やストレスも多々あったと思います。現在便秘がひどいよ~というかたもどうかお腹とお尻とお体をいたわってくあげてださいそれでは参ります手術当日『手術当日手術後1(切れ痔SSG-皮膚弁移動術-手術しました)』SSGという日帰り手術”皮膚弁移動術”
🌸テストステロンの抑制が治療の主要テーマとすれば、睾丸摘出は、MTFの女性化にとっては、非常にい大きな意味があると考えていいですか?🌷結論から言うと、はい。睾丸摘出(精巣摘出)はMTFの女性化において非常に大きな意味があります。ただし「最強の手段=誰にでも最適」ではなく、目的とタイミングを見極めることが重要です。■①なぜ大きな意味があるのか(本質)✔最大のポイント👉テストステロンの“源”を断つ●ホルモン治療との違い薬物治療スピロノラクトンなどで抑制しかし:完全抑
尻の痛み★★☆☆☆☆☆☆☆☆浸出液★★★★★☆☆☆☆☆★が多い程、悪化退院後、病院の駐車場に停めてあった車を運転して帰りました。お尻がいたくなるので、ダイソーで500円で買ったクッション。1時間半の道程でしたが、わざわざ価格の高い円座を買わなくても、大丈夫でした。家に帰ったら、速攻でシャワーを浴び、横になり、明日に備えます。今日から、アズノール軟膏を創部に塗ることになりました。
夏休み企画第三弾!入院なんなんはだいぶ前からシクシクモード今回は1泊なので夜間付添いしないので、とにかくそれが辛いらしい。夜中ずっと泣いちゃうと思う…と毎日のように訴えておりました周りの子サマーキャンプ行ったりスポーツ合宿行ったりしてるんだけどな…(と入院を同列に考えちゃいけないのか?)いなしていなして、当日。入院なので家族みな体調管理厳重に過ごしていましたが、私が膀胱炎になり立ち上がるのもままならないレベルで、急きょ夫に休みを取ってもらい先に病院向かってもらうことにスミマセン点滴は
尻の痛み★★☆☆☆☆☆☆☆☆浸出液★★★☆☆☆☆☆☆☆★が多い程、悪化手術から、1週間が経ちました。しゃがむと「イテッ」、くしゃみすると「うっ」、咳をすれば「おぉぉ…」。座り仕事や運転も、ちょいちょいツッコミが入るような痛みがありますが、まあ耐えられるレベルです。ロキソニンはもう基本いらないのですが、仕事中は“お守り”感覚で服用。浸出液も、だんだん減ってきた気がします。ナプキンに付くのは、おならやくしゃみのタイミングで出てしまう“便漏れ”がほとんど。便漏れのたびにナプキン
全身麻酔でvNOTES式、子宮全摘、両卵管摘出手術。2泊3日の入院が終わり退院後自宅でゆっくり過ごしてます。少しは動いた方がいいのか安静にしてるのがいいのかいまいちわからぬでも退院時しっかり下腹部痛はあり1日3回のロキソニンだけじゃ痛みが抑えられないので夜にボルタレンの坐薬を使用術後2日目(退院当日)常に下腹部の痛みありつれー家事は全て家族にお願いしてトイレ、食事、シャワー以外はベットで過ごす。術後3日目(退院1日目)下腹部の痛みが、少しマシに。買い物、食事
訪問ありがとうございます術後運ばれたのはナースステーションから近い場所と思しき4人部屋時間はすでに夜中0時くらいでした左隣のおばあさんがとにかく「イタイイタイ!」「痛いよ~」「誰か~」「助けて~」と15~30分ごとにナースコールを押すし他の方もそこまでじゃないけどナースコールで色々お願いしていて私も術後なので頻繁なバイタルチェックにいろんな点滴をされたりそんななので全然眠れず「眠れないならお薬いる?」と言われて軽めのものをもらったものの
朝から病院受診してきました足の診察です久しぶりに会った執刀医できれば会いたくない声も虫唾が走るのでそれくらいキライなんの治療も処置ももうしない👨🏫どうですか?の定型文🍄変わりありません、痛いです言わないでおこうと思ってけど、アイツ先生が👨🏫ブロック注射とかされましたか?と聞いてきたから🍄はい、少し前にしましたでも3日間くらいは歩いても痛いし、じっとしてても痛くて大変でしたとありのままを言いましたすると👨🏫そうですかぁ…と自分がした処置ではないので他人事の返
入院7日目🏥いよいよ、明後日に退院予定です🗓️喉の具合はだいぶ良くなりましたが、まだ、術後、間もないので、時々、耳がジクジク痛みます😖そんな時は、看護師さんに声がけし、ロキソニン貰ってます。後、1番心配なのは、拍動音の耳鳴り‥👂昨年、3月に硬膜同条脈瘻で手術し、その時に拍動音の耳鳴りに苦しんだので、また、再発?したのかと、かなり不安ずっと、続いている訳ではないのですが、夜になると聞こえてきて、あの時の悪夢がよみがえります看護師さんが言うには、まだ、
〘この記事はPRを含みます〙■痔の手術シリーズ(全部読むと流れが分かります)①パートを1週間休む理由の伝え方『痔の手術でパートを1週間休む理由の伝え方【病名バレなかった実録】』〘この記事はPRを含みます〙ついに「お尻の手術」を決意しましたパートを休むとき、「理由ってどこまで正直に言うべき?」って悩みませんか?私は今回、どう…ameblo.jp②1泊2日の入院当日の流れ『【痔の手術レポ】1泊2日の入院当日の流れ。持ち物で後悔したもの…』〘この記事はPR
こんにちはなずなです5年前の今日、人工肛門閉鎖の手術をしました術後は本当に地獄レベルの痛み…低血圧で硬膜外麻酔が使えずただひたすら耐えるしかなくて人生で一番痛かったそしてそのあとに待っていたのが排便障害(LARS)トイレから出られない日々自分に合う方法を試し続ける日々…前向きな私でも、何度も泣いたし自尊心がズタズタになったこともあったそれでも「がんに負けない、笑って生きる!」って決めたこと、周りの理解と優しさ、アメブロでの支えがあって、ここまでがんばってこれたんだと思う
早くも産後3週間が経過しようとしている…早く書いておかないと忘れそうというかもう忘れてきているかも前回書き忘れましたが、ベビは2500gにわずかに足りない程度の大きさで、特に問題なく元気に生まれてくれました前回書いた通り、術後当日はアドレナリン全開でおかしなテンションでお目目ギンギラギンで過ごした私。横になっている限り特に痛みも違和感も感じず「あ〜寝転がってんの飽きた!起き上がりたい!」とウズウズウズウズ過ごしました。夕方、飲水許可が出たので必要以上に喜んで500mlペットボ
今日は手術後3ヶ月ぶりの病院受診でした。最近はブログも更新していなかったのですが、変わらず元気に過ごしています。ただ慢性化してしまった腰痛が気になって、チャッピーさんにも何度も質問したのですが、婦人科の症状とは関係ない可能性が高いとのことで…今日主治医の先生に相談するしかないのかなって思っていました。あとは少量の尿もれ?くらいですが、やはり少しの症状でも気になるものです(^◇^;)久しぶりの病院はやはり緊張します。いつも通り採血、その後コンビニご飯、なんかいつもより食欲ない(^◇^;