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ゴーストオブヨーテイは蜘蛛をようやく倒して残りは斉藤だけになりました。あれから篤は菊と逃げて篤の家へいったん行き菊を置いて半兵衛のところへ行った。だがまさかの英語バグが発生して何言っているかわからない。設定言語は日本語なのに不思議です。その後篤は蜘蛛の居場所を突き止めて決闘しようとするも逃げられる。その後蜘蛛が銃で追跡を妨害してくるもなんとか追いつき決闘する。もちろん1番弱いモードなので楽に倒せる。そして篤は蜘蛛を殺さず捕まったお雪や十兵衛の居場所を教えてもらって逃がした。その後
その生涯で9度、北の大地・蝦夷へ渡った男の物語でございます。「六つの村を越えて髭をなびかせる者」西条奈加著PHP文芸文庫(475頁)本作の舞台は、10代将軍・家治、11代・家斉の頃でございます。元号で言いますと、天明~寛政となっております。現在放送中の大河ドラマ『べらぼう』とだいたい同じ時代でございますね。8代・吉宗の改革で幕府の財政は一時持ち直したのですが、政府のみならず課税対象にまで倹約を強いる政策は、地方で一揆を頻発させます。貧乏旗本から老
ゴーストオブヨーテイは秘湯を全て制覇してふんどしをゲットしました。あれから残りの4ヶ所を巡って最初は十勝の富良野屋からちょっと進んだところにある湯に行き、次は名寄ヶ沢エリアにある洞窟を抜けたところの湯へ行き、次は松前城があるエリアにある湯に行き、最後は松前城エリアの海岸から丘を登ったところにある湯に行きました。秘湯巡りで最後の場所になるところにはふんどしの男子たちがいるらしい。近づくと逃げていった。覗き見でもしていたのだろう。そして秘湯巡りを全制覇するとライフ上限が最大まで増えて
ゴーストオブヨーテイは石狩ヶ原まで進んでここを仕切っている通称鬼を石狩城で討伐するわけですね。景色が秋らしい感じで良いですね。ただゲームの世界でも現実世界でもヒグマがこんなエリアにはちらほらいるので注意です。そしてストーリーはかつて羊蹄6人衆に殺されたと思われた十兵衛と再会していっしょに行動してその地域の賞金首と奪われた火縄銃を持ってきて鬼に接近してもてなしてもらう隙にやっつける作戦だったが、十兵衛と共に石狩城の天守閣に侵入して暗殺しようとするも作戦が読まれていて待ち伏せされていて2人は
ゴーストオブヨーテイのメインストーリーもいよいよ終わりが見えてきました。あれから蜘蛛を倒したあと蜘蛛がラスボスの斉藤を裏切り篤を仲間が捕まっている古賀砦まで案内してくれた。そして古賀砦では斉藤が拷問していてこのままではお雪と十兵衛が殺されるのも時間の問題だった。そして篤が古賀砦に到着して仲間を救出するため潜入する。斉藤のザコ兵士をやっつけながら奥へ進みまずは十兵衛を救出する。そして十兵衛も動けるようになって篤と共に今度はお雪の救出へ向かう。そして難なくお雪も救出したところで斉藤の群勢