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カブトムシの幼虫を育てていると、ある日突然、幼虫が土の上に出てきてゴロゴロしていることはありませんか。何日も上に出たままだと、見ているこっちの胃がキュッとなるんですよね。私も最初は、頭の中で最悪の想像ばかりして慌てました。でも、翌朝見るとしれっとまた出てきていて、えっ…となりました。調べてみると、幼虫が潜らないのには何らかの理由があり、状況によっては無理に埋め戻すと負担になることもあるようです。マットの状態が合っていなかったり、蛹化の準備段階だったりと、状態の変化が
春が近づいて暖かくなってくると、「うちのカブトムシ、そろそろ蛹になるのかな?」と気になり始めますよね。土の中で今どうなっているのか見えないから不安だし、マット交換をしようとして蛹室(蛹の部屋)を壊してしまわないか、悩む時期でもあります。私自身、過去に時期を見誤ってマット交換をしてしまい、せっかく作った蛹室を崩してしまって絶望した経験があります。そんな失敗を繰り返さないために、時期を見極めるための観察グッズや、もしもの時の対策アイテムを使うようになりました。今回は、カブトム
♂のみしかいないパウリアニ。♀ほしいので多頭ケースを半分だけ割り出してみた。♂8♀7♀もいたけどまた♂が多い。多頭だからか少し不全個体がいました。パウリアニは国産と同じ縦型蛹室と言われます。でも前回単独飼育で羽化させた時は横だったり。今回は普通に縦でした。パウリアニ最初へ戻る『20211128パウリアニヒメカブト』会社の人がカフドムシ捕まえる。それを気にはまる。最初に購入したのがサビイロ幼虫とこのパウリアニ幼虫す。その後いろいろ手をだしたカフドムシ。ほとんど
今年1月孵化のシロヘリです。そろそろ羽化するかなと思ったら蛹あった。土繭作るタイプと思うが縦型蛹室作ってた。土繭作るスペースなく表面で蛹になったのと思う。意識して高温飼育してきたがやはり1年サイクルだなー。シロヘリミドリツノカナブン最初へ戻る『2024/10/28シロヘリミドリツノカナブン』強く欲しかった訳ではない。1度飼育してみないと収まらないと思い購入。移動中呑気にゼリー食べてた。シロヘリミドリツノカナブン、シロヘリオオツノカナブンなどと…ameblo.jp