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銀座まいにちクリニックの「医師紹介」のページが削除されました。猫虐待を認めたことになると思います。https://x.com/deathdolnote/status/2020151513994195134?s=20なるほど!pic.twitter.com/rvQ0WifL7G—有川健進@伝説の特定班(@ariken_News)February7,2026pic.twitter.com/iKzdcPwpwp—ミクル神(@RunawayUoi
てるみっくママのインスタ←クリック今後の譲渡会予定2月15日(日)ペットステーションWAN(埼玉県三郷市)2月28日(土)バンガード・リルムイベント(千葉県市川市)3月15日(日)ペットステーションWAN(埼玉県三郷市)3月29日(日)ワンボナ(神奈川県横浜市みなとみらい)4月19日(日)ペットステーションWAN(埼玉県三郷市)5月17日(日)ペットステーションWAN(埼玉県三郷市)6月21日(日)ペットステーションW
ブランシュ・モニエを監禁生活から救った匿名の手紙の謎ブランシュ・モニエとはブランシュ・モニエは、1849年3月1日、フランス19世紀後半のブルジョワ貴族社会で名声を博した一家に生まれた、美しいフランス社交界の名士でした。しかし、貴族で権威主義の強い母ルイーズ夫人と1歳年上の兄マルセルによって、25歳の時から25年間も、密かに小さな部屋に監禁されていた彼女は、後に「ポワティエの幽閉された女」としても知られるようになります。事件は、フランス社会
ほんの一端に過ぎないでしょうけど🚨🇫🇷マクロン暴露:新しいエプスタインのファイルで、マクロンの名前が200回以上登場。ブラネルに帰属するとされる2017年の衝撃的なメッセージには、「新しいフランス大統領は若い少年が好きだ」と書かれている。https://t.co/VmyNDK5Gf8—Pa!Pa!Pa!(@PaPaPa80755851)February6,2026まぁ、奥さんも👨ですしね【ヒラリー・クリントン】エプスタイン文書が公開され様々な悪事が
青野くんに触りたいから死にたい(13)(アフタヌーンコミックス)Amazon(アマゾン)初感想です!今回感想を書くにあたり、12巻まで読み直したのですが面白いね!改めて読むと伏線めいた表現がたくさんあって、読むのにすごく時間が掛かりました。それでは13巻感想です!ついに青野くんがもう一度生まれるための最後の儀式が始まる。それも、町中の人間を巻き込む形での幕開けとなってしまう。大人に相談せずに情報を隠していた子供たち。独自に動いて優里を救お
「寝る」のと「眠る」のとは違う行為だ。「横になる」のと「睡眠を取る」のとだから。で、僕は「寝る」とはいうけど「眠る」とは言わない。「眠れ」そうなことは年に10回もないと思う。瞑想技能として疑似的な睡眠をとることがあっても、その間ずっと意識も記憶もあるから、脳が休まっても体が休まることはない。そして過労と、筋肉痛や頭痛や腹痛の合わせ技で、体が勝手に意識を落とすのが年数回。眠れることと、意識を失うことの回数が、だいたい同じ。あとは瞑想するか、「寝る」か。体が少し休ま
愛護団体と言えば捨てられた犬猫を保健所から引き出して殺処分から救ったり、多頭崩壊した家やブリーダーから保護したりして必要に応じて医療を受けさせ、信頼できる里親さんを探して託す尊い活動を無償で行っている人たちばかりだと思っていますよね?ところがそうとばかりも言えなさそうです。保護犬たちを『咬み犬』と称して棒で殴る、蹴る、踏みつけるなどの虐待を行い、それをしつけと言い張る愛護団体もあります。「こんなのはしつけじゃない。虐待だ!」と言われると、下のような動画を見せてきて
=Xポストより=■Kazuhiro.N03690さん@n_kazuhiro369Feb2MIT伊藤教授、辞任へ少女虐待の米富豪から資金-日本経済新聞https://nikkei.com/article/DGXMZO49558560Y9A900C1EAF000/2019年の記事らしいですし、エプスタイン絡みなので、既に、とっくに数年前に入替済みでは?エプスタイン関連は最優先でGITOMOだったはず。*だそうです。最近の記事かと思って
こんにちは!年長長女と2歳5ヶ月次女を子育て中のののと申します!私と長女の親子関係が上手くいっていないと感じる。昨日も書いたけど私に精神的な問題があるのか。長女の年頃(もしくは性格)の問題なのか。親子とはいえ私と長女の相性が悪いのか。この3つのうちどれかに当てはまるのかそれとも全部なのか判断かつかない。上手くいっていないと感じるのは1.長女は私に気を遣っている。2.私も長女に気を遣っている。からだ。1は、私のような鬼母で、尚且つ長女のような繊細な子どもであればよくある事だと
埼玉県に新たな「朝霞児童相談所」が開所しました。その現場を視察し、施設の様子や職員の皆さまの声を直接うかがってまいりました。埼玉県の児童虐待対応件数は、平成25年度から30年度にかけて約3倍に急増し、一時保護件数も同期間で約3割増加。一部の児童相談所では、常に一時保護所が満員状態という厳しい現実があります。特に、川越・所沢児童相談所はともに管轄人口が110万人を超え、全国平均を大きく上回る状況で、県全体の虐待対応体制にも限界が見えていました。こうした現場の深刻な課題を受けて、県として管
合言葉は「まいにち綾野剛っっ!」【綾野剛の病】を全力でたのしんでいるやちゅはぴですっさてさて。先日の『アンダーウェア・アフェア』で若き綾野剛さんに思いを馳せました。彼の出演作品リストを見ながら「次に、何を観ようか」と思案するのもしあわせな時間ですそうして『アンダーウェア・アフェア』とほぼ同時期に放送されたドラマ『Mother』に注目しました。2010年放送。…下の娘が4歳になる年。↑個人的には、ここ重要。普段ちっとも時間が
すみいちゃんと山田さん(1)(マガジンポケットコミックス)Amazon(アマゾン)読んじゃったよおお毎日のようにスマホの広告画面に出てくるんだもん…しかもその場で数ページ見れるし!すごく気になる部分で切られてるし!この手の広告に高確率で釣られるの、本当どうにかしたいというわけで、既刊3巻までぐいっと読みました。広告の時点でわかってはいたんですけど、重い話だった…絵柄の可愛さが逆に内容の深刻さを引き立ててますよね。特にみいちゃんの初恋が描かれる3巻がきつか
300人以上の大弁護団で臨む、旧統一教会の宗教2世らによる裁判10年前の誤りを繰り返さない強い思い(多田文明)-エキスパート-Yahoo!ニュース旧統一教会の宗教2世8名は、昨年教団に対して約3億2000万円の損害賠償請求訴訟を提起しました。2026年1月28日に第1回口頭弁論が行われました。司法記者クラブでの会見で、全国統一教会被害対策弁護団news.yahoo.co.jp記事によると世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の教義に基づく教育で精神的被害を受けたなどとして、宗教
虐待や毒親からの解放には『二つの段階』があるこんにちは、未来です!虐待や毒親からの解放には、二つの時期的段階があると思います。最初の解放:肉体的制限からの解放最初の解放は、肉体的制限からの解放です。特に身体的な虐待を受けていた子どもにとっては、『自分がもう親と同等、あるいはそれ以上に強くなった』と感じた瞬間が、最初の解放のチャンスです。たとえ精神的な虐待であっても、身体的な自信が解放につながることは多い。たとえば、いじめられっ子が空手や格闘技を学び、身体の感覚を取り戻すこ
カイテクで6月に練馬の某有料老人ホームを伺った時の出来事。(はっきり言って愚痴と批判)16時からの勤務で入る。私は施設エントランスにいる職員やフロアの職員に「○時から○時までの○○です。」と必ず挨拶している。フロアで常勤職員の方に挨拶しようとすると、目が合うなり「排泄全然入れてないんだから入ってきて!」と年配女性からの第一声。他の職員にも軽く会釈と挨拶をするも、そそくさとスルーする始末。このフロアの職員は挨拶もできないのか…指示されて入居者様の排泄に入り、それを終えると「この人ま
いやもうね、こんなに長く平野雨龍さんについてブログを書き続けるなんて思わなかったんですよ、1ヶ月前には。でもちょっと調べる度にネタが次々と出て来ちゃって。彼女とその一味については、だんだん絞れて来たんですがそれを書くところまでたどり着けないんです。今回は一旦心を落ち着けて、ひとつ前に進めるとしましょう。彼女の3つの異なる口座名義について。平野雨龍さんは本名プラス2つの活動名をお持ちです。~2015年荻野鈴子(本名)2016or2017年~平野鈴子(活動名)2021年~
今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございますこれまで4回鑑賞していろんな視点で映画『愚か者の身分』について記録してきました。鑑賞された方は、タクヤの優しさをどこで感じましたか?わたしの場合、ひとつは自分を育ててくれた祖母の料理の味を大切にして、魚を捌き、調味しているところ…。こんなタクヤの些細な言動から彼の優しさを語ってみようと思います。マモルを連れて「囲い部屋」から出たタク
あいのりクロ親として大丈夫か?いや、その前に人として…もうあいのりクロのブログ読む気しなくて掲示板から情報を知ったんだけど…普通にこれ性的虐待だからね、気持ち悪い家庭内の問題じゃなくて児童相談所が介入すべき案件だよ親子だからといって許される問題じゃない親子間でも性的な接触や曖昧なスキンシップは虐待に該当するからねいくらクロが『スキンシップのつもりだった』と言っても子どもの心や体に悪影響を与える行為は虐待だから!!!!子どもは判断能力が未熟だからそれが『おかしい事』だと気付けず、
自分で過去のXの裏垢に投稿してた言葉の意味が今になって別の視点で理解できた投稿してる言葉は“Iamofferingmydignityforapproval”和訳は私は承認のために尊厳を売っている私が自分の人生を生きる上で虐待の被害者としての経験を繰り返してしまう理由はそもそも尊厳と言う本来簡単に提示するべきではないいや、いかなる状況でも提示するべきではない大切で尊いものをそもそも自分が簡単に差し出しているところから始まっていると気づいたしかも“approval”
Information初めての方は必ずご確認下さいこのブログの注意点、取扱説明書公認心理師/行政書士の佐藤千恵ってどんな人事務所のご紹介はこちら自己紹介はこちらよく読まれています(人気の記事)すぐ怒鳴るモラハラ夫の心境についてモラハラ夫が一人になった、その後モラハラ、子どもに向かう”ケチ”ご料金やご予約方法はこちら料金や予約方法を確認するご予約はこちらからご予約はメールまたは公式LINE、お問合せフォームをご
こんにちは、小5息子タコボンの母です。ずっと心の片隅に引っかかりながらも、目を背けていた一冊があります。それは『翼の翼』(朝比奈あすか)子どもの中学受験を控えている親は『二月の勝者』とあわせて必ず読むべし、と界隈で言われている本。このコミック版が最近発売されたので、読んだ感想を書き留めておきたいと思います。(若干ネタバレがありますので、気になる方はページを戻ってくださいね)PRコミック版⬇️翼の翼[みこまる]楽天市場1,540円${EVENT_LABEL_01_
私が以前通っていた保護犬一時預かり兼ドッグカフェには、よく声が潰れた犬がいました。当時、保護活動に詳しくなかった私は不思議に思っていたのですが、ある日オーナーさんから理由を聞かされました。大量の繁殖用母犬を狭いケージに閉じ込めていると、ストレスや空腹などで吠え続けることが多く、近隣から苦情がきます。行政からの指導や調査が入るのを嫌がる繁殖業者はあっさりと犬たちの声帯を切除します。契約しているこれも悪徳獣医師から道具や麻酔薬を違法に買い取り、自分達で声帯の切除手術を
フランスの隠された悪夢:ローラの血まみれの儀式殺人2025年10月22日FRONTNIEUWS12歳のローラの残忍な殺人事件はフランス全土に衝撃を与えた。今、アルジェリア人の殺人犯は古代の迷信に突き動かされていたことが判明した。古風なオカルトが殺人の動機だったのだ。これは、国民に一時衝撃を与え、その後、政治的正しさという道徳の霧の中に消え去る、まさに類まれな事件の一つだった。2022年、アルジェリア人のダビア・ベンキレドによって12歳のローラ・ダヴィエが殺害された事件は、並大抵の犯罪
とても繊細なレメディですので、女性を想起される方もいらっしゃるかもしれませんが、男性にも用いるレメディです。一見、非常にスイートで従順、強い自己主張やアピールはしないレメディですが、内面では憤り、密かに深く傷ついている場合があります。大人にも、子どもにも、動物にも用いるレメディです。Staph.スタフィサグリア植物。キンポウゲ科ヒエンソウ属。Acon.アコナイト、Puls.プルサティラ等も同じキンポ
私のプロフィールはこちらをご参照下さい☞水野敬生プロフィール記事が参考になりましたら、バナーをクリック👇で応援頂けると嬉しいです🙇にほんブログ村17日、『「もう食べなくていい」「気持ち悪いから見ないで」…埼玉・宮代町の老健施設、職員4人の虐待が常態化』というニュースがありました。記事によると、埼玉県宮代町は、町内の公設宮代福祉医療センター「六花」に併設されている介護老人保健施設で、入所者11人に対する虐待が確認されたと発表しました。調査の結果、虐待は2019
🌸解離性同一性障害とは?🌷解離性同一性障害(DissociativeIdentityDisorder:DID)とは?解離性同一性障害(DID)とは、1人の中に複数の人格(交代人格)が存在し、無意識のうちに人格が入れ替わる精神疾患です。かつて「多重人格障害」と呼ばれていましたが、現在は「解離性同一性障害」とされています。1.主な症状✅人格の交代2つ以上の異なる人格(交代人格)が交互に現れる人格ごとに名前・年齢・性格・話し方・記憶が異なる一部の人格は他の人格の存在を知っ
Netflixにて視聴ネットフリックスのドキュメンタリー番組全8話『韓国を震撼させた凶悪事件を生き延びた人々が、おぞましい出来事を振り返るドキュメンタリーシリーズ』1話~3話までは韓国版アウシュヴィッツと呼ばれている、兄弟福祉院事件を扱っていて、こんな酷いことが行われていたとは絶句でした。釜山だけじゃなく、国家レベルでの隠蔽なのに加害者たちは生き延びて悠々自適なのが韓国の闇でしかないです。4話は以前ドキュメンタリーで取り上げられたS○X中毒の変態教祖を
私の人生ってなんだろう?46年も辛い事の方が圧倒的に多かったのにここまで一生懸命に生きて来ました。だけど私の人生はもう終わったと思います。今の私には自分の時間はありません。生きる為だけに毎日、働いて休みの日は息子たちの用事かスーパーへ行くだけ。不登校の次男が常に家にいるから何処へ行ってもお昼までには帰らなくてはならない。次男はただ不登校なだけではなくて、引きこもりになってしまったので一緒に外出する事も、外食も、レジャーも当然、旅行にもいけません。生きる気力も無く、ただ家で綱渡りの生
今日は2月16日。下の記事の続きとして畠山鈴香について調べ、2月10日付の過去記事として書きましたが、実際に書いた2月13日付で再投稿します。『ブログが当たる事もある④』殺人事件のニュースは一時期より増えたとはいえ、大きく報じらず続報が少ない。その分話題が窃盗や迷惑行為にシフトしたと思う。「誰の何を問題にするかは誰かが決める」…ameblo.jp凶悪犯には辛い過去がある。昔はよく聞く話だった。娘を亡くした不幸な母親は殺人犯だった!凶悪犯からの手紙を公開|テレビ東京・BSテレ東の読
過保護・過干渉は優しい虐待blogにお越しいただきましてありがとうございますエビデンスのある問題解決型の心理療法を行っている福岡の心理カウンセラー尾畑心湖です🐬以前の、心の安全基地のblogに「愛着の7つのキーワード」を書きました。その中の⑦についての説明です。⑦はそして明らかに⑦必要だというときにしか積極的に介入しないという役割を持つもの。とあります。そしてその前の⑥には励ましや支援を⑥求めたときにはすぐにそれに応答してくれる準備がありとあります。ここが