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クワ活2026。ブログを遡ると大人になってからのクワガタ飼育は2017年秋から、この時はオオクワガタでした。2019年、新潟県長岡市でヒラタクワガタを採集。2022年から長岡市産ヒラタクワガタの繁殖がスタート。目指したのは常温飼育下での♂65mmオーバー。2022年、2023年と順調に飼育は進み、データ取りやマットを変えての比較など、いろいろ試し楽しくなった私は、2024年調子に乗って3ペアで産卵セットを組み、50匹の幼虫飼育に追われることとなり、キャパオーバーで雑な飼育になっ
こんにちは〜っ激務から解放され、素敵な日常を取り戻しつつあります。さて、クワガタたちの様子を確認せねば。おっ、暫く前に羽化していたヒラタクワガタが自力ハッチしてきているぞ〜お❓️おお〜、お・・・身体が・・・太いそう、この♂個体は『菌糸ビン』で最後まで羽化させたものです。いつもの飼育方法は、↑のような個体にならないように、孵化した後に800ボトルに半分から7割程度(詰め方が雑でランダム)菌糸を詰めたものに投入し、2ヶ月程で♂♀を見分けて♀は発酵マットの800ボトル、
□こんにちは〜正月ムードも過ぎてきて特別感のない日々が戻ってきましたね。年末年始のワクワク感が懐かしい・・・さて、我が家のクワガタ飼育なのですが、毎年、この時期に菌糸ビンが劣化してキノコの実子が出てきてしまうので交換を行います。ただ、今年はいつもに増して悩みの種がありまして〜それはタイトルにも出ていますが、【トビムシ】です。フィルターの上に溜まっていたところを見つけました。このトビムシが、昨年はいつにも増して大発生してしまいまして、気がつくと菌糸ビンの下に★