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昨日庭の掃除。朝8時ぐらいから30分。カタバミが生えている庭を掃除する。広さは10坪ほど。池があり灯篭があり庭木が茂っている。朝が早いのでそれほど暑くはない。ただ、蚊に刺されないように、完全装備。網付きの帽子をかぶり、手には作業用手袋。長袖のカッターを着て、地の暑い長ズボン。風呂用のいすに座り草引きをする。ヒイラギの乾いたはっぱを触るとかなり痛い。とにかくひたすら草を抜き続ける。30分が限度。そこで終了。結構きれいになるのだ。45リッターのポリ袋に2杯。
現在、松山市の市道余土142号にある「盲天外通り」は、余土中学校の前に位置し、市民に親しまれている通りです。この通りの清掃は、余戸の人たちが中心に月1回実施しています。(3.6.9.12月の第一土曜日8時から)年4回実施。2025年6月7日(土)には8時集合で草引きや、落ち葉を集めきれいにしました。私は参加するのは初めてなので偉そうには言えませんが、議員や余土町内会連合会長、役員や余土支所長、垣生・余土包括支援センタ所長、各地域の有志の方がたくさん参加してくれていました。その中でも余土中
空心菜は水を好む野菜であり、田んぼの畔などでも育つと言われている中、普通の畝で育てている。生命力は強く、どんどん繁殖するので安心していたが、水が少ないことで茎が堅くなることがわかってきた。空心菜の茎は中が空洞でそのシャキシャキ感を楽しめるのがいいが、このままでは茎が硬すぎるので上側の若い葉を中心にパッキングすることにした。来年は水場の近くで栽培、もしくはしっかりと谷水灌水して柔らかい茎の空心菜にチャレンジしてみようと思う。田んぼの雑草抜きを手作業で行っているが、大きくなった雑草に覆わ