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阿蘇観光といえば火口見学が有名ですが、火山活動の状況によっては近づけないこともあります。私たち女子2人の阿蘇ドライブ旅でも、火口規制により目的地を変更し、草千里ヶ浜へ向かいました。そこで出会ったのは、放牧された馬がのんびり歩く壮大な草原と、観光客でにぎわうお土産売り場「ニュー草千里」。阿蘇らしい絶景と、旅の楽しみであるグルメ&ショッピングを同時に味わえる、とても充実した時間になりました。この記事では、草千里ヶ浜での体験談を交えつつ「阿蘇のお土産売り場」をテーマに、女子旅目線での
昨年GWに出かけてきた九州の旅熊本~宮崎と回ってきました熊本空港からレンタカーを借りて4泊5日の旅草千里も行ってきました~【草千里の目の前あるお店が】スタイリッシュな建物のニュー草千里ここにあるのが~ASOMILKicecreamshop阿蘇の牛乳を使ったコクのある味旅行に糖分補給は欠かせません【この日の草千里は曇り…】こんもりした米塚も通り過ぎました~独特な形状、ご飯みたい次回も南阿蘇鉄道を紹介しまっす~
神社の次は阿蘇草千里へ!南阿蘇からだと裏から登る感じでマイナーな道なのもあり、めちゃくちゃ空いてて30分程で到着草千里@熊本阿蘇草千里ヶ浜|観光スポット阿蘇山を代表する観光地のひとつ。標高約1,100mの高さにあり、放牧された馬が悠々と歩く姿や、噴煙を上げるダイナミックな阿蘇中岳火口が見渡せる絶好のロケーションです。夏は緑が鮮やかに輝き、厳冬期には幻想的な白銀の世界に包まれることも!季節ごとに違った表情が楽しめます。阿蘇火山博物館やカフェ、レストラン…kumamoto.guide草千
2026年5月23日(土)撮影阿蘇の草千里。夕方になると乗馬のお仕事を終えた馬たちは放牧され、翌朝には自分でちゃんと乗馬の場所へ戻ってきます。朝早くに行くとお食事中のお馬さんたちを見ることができるのですが、最近夜間と早朝は草千里への立ち入りが禁止になったよう。話に聞くと馬に近づきすぎて蹴られたか噛まれたりした人がいたんだとか。なにか馬が嫌がることしたんだろうな。そういう人たちのせいで入れなくなるのは迷惑この上ない!まあ気にせず入ってる人もいましたが・・・。日中は入
九州北部地方(熊本県を含む)の梅雨が明けた日、阿蘇山へと出かけた。草千里駐車場に到着。杵島岳登山口のある場所に駐車。さっそく歩き始める。ウツボグサ、ヤマアジサイ、アザミ、シモツケなど・・・。それから、この後、よく見かけるようになるのが、これ。イブキトラノオかな?知らないのだけど・・・。杵島岳分岐に来たところで、そのまままっすぐ古防中へと歩を進める。小鳥も知らないのだけど、目に見える範囲に止まっている。(続く)
みなさん、こんにちは!RAKOです😊今回は、草千里ヶ浜の中でも「ここは絶対外せない!」という名所や、アクセス方法、モデルコースなどたっぷりご紹介します✨【火山の息吹と静寂の池が織りなす地球の鼓動】実はここ、ただの「映えスポット」ではないって知っていましたか?【烏帽子岳の北側に広がる、二重の火口跡にできた広大な草原】なんです🌋そんな背景を知ってから訪れると、いつもの景色がもっと深〜く感じられるから不思議。でもね、実際に行ってみて気づいたんです。