ブログ記事5件
大子町の「アンティーク・雑貨&こぢんまりカフェ葵陽」さんにお邪魔しました。常陸大宮市方面から大子町に入ってすぐの西金地域にあるお店(おっかなびっくり山間部を進むとカフェの旗が出てきて一安心でした・・・)↑風情溢れる古民家の入口。暑い日の訪問ということもあり、夏休みに祖父母宅を訪れた印象です。↑カフェスペースに向かう縁側。陶器や雑貨がずらりと並んでいます。↑整然と並べられたガラスや陶器類。これだけの数があると迫力があります!↑こちらはカフェスペースのテーブル席。奥の掛け軸や置物
笠間市の「FastBlueCafe(ファーストブルーカフェ)」さんにお邪魔しました。↑外観は白の石造りの大きな一軒家。洋風な雰囲気でおしゃれですね。↑店内の様子です。外観と同じく、白を基調とした空間になっています。木造りで雰囲気が優しいですね。↑こちらは大きなテーブル席。暖炉には薪がくべられており、部屋を暖めてくれています(暖炉が似合う空間ですね・・・!)↑こちらは窓際のソファー席。↑ソファー席からの眺めです。一面の手入れされた芝生、そして奥に見える山もどちらも綺麗で
今回も続けてまとめ記事です。県央に続いて、県南地域のランチが美味しかったお店を4つ紹介させてもらいます。いつも通り、筆者の独断と偏見で選んでおりますので、ご容赦下さい。1木の家最初に紹介するのはつくば市の「木の家(kinoya)」さん。こちらの一番人気「昔ながらのオムライス」は柔らかい卵に、ケチャップの効いたご飯、コロコロとしたお肉の組合せがとにかく美味しい・・・!なにより、卵を開いたときに湯気が出るほどアツアツなのもいいです・・・!甘さと酸っぱさの両方が口に広がる「自家製レモネ
常総市の「FURU」さんに再度お邪魔しました。風格のある古民家カフェで、古着・古道具店の「LOOPTOWN」さんも隣接しています。前回の記事はこちら↓『FURU(LOOPTOWNCAFE)』常総市の田園地帯に古民家カフェ「FURU(LOOPTOWNCAFE)」さんにお邪魔しました。大正時代に創設した機織り工場跡地を再利用した「LOOPTOWN」…ameblo.jp↑店内の様子を続けて2枚。静かで落ち着いた空間にゆったりとした音楽が流れており、入った瞬間、「あ、いいなぁ・・・」と思う
水戸市の「NOULANDCAFE(ノウランドカフェ)」さんに再度お邪魔しました。前回の記事はこちら↓NOULANDCAFE|茨城カフェ巡り~写真多めのカフェブログ~↑夏場の訪問ということもあり、「冷やし麺」ののぼりが掲げられていました。↑前回訪問時と同様に自然にあふれた店内。↑「農ランド」という言葉通り、たくさんの植栽に彩られています。↑入口付近からの景色です。大きな植物がお出迎えしてくれます。↑こちらの名物である「無添加パンケーキ」を注文。キャラメルバナナや抹茶、
つくば市の「cafe&beerGOATEE(カフェ&ビアーゴーティー)」さんにお邪魔しました。外観を見てわかる通り、倉庫をリノベーションしたカフェです。私も数々のカフェにお邪魔してきましたが、倉庫というのは初めてです。↑入店してすぐの様子です。ところどころ塗装の剝がれている鉄骨が倉庫だった名残を感じさせます。↑こちらは二人用のテーブル席。鉄骨の上にハーバリウムや小物があるのがなんともオシャレで、こんな風にリノベーションされているのに感心します。↑こちらも同じくテーブル席。無骨
大洗町の「Harborviewcafeいざよい」さんにお邪魔しました。2024年8月にオープンした不定期営業のカフェ。小高い丘の中腹の縦長な建物がお店です(細い道を抜けていくので、こちらでいいのかなとちょっとドキドキしました・・・)。↑扉を開けると2階への階段があり、そこを進むと・・・↑海を一望できる素敵な空間がお出迎えしてくれます!大洗の海を気に入りこちらにお店を建てたという店主の思いのとおり、まさに景色を引き立たせる構図です。↑ケースの中では世界各国の雑貨が販売されています
水戸市の「Ncafe(エヌカフェ)」さんにお邪魔しました。2024年1月にオープンしたカフェ。店外からもテラス席のヤシの木が見えます。↑店内の様子です。テーブルはシンプルながら、奥の棚のお花が綺麗ですね。↑こちらは店内奥側からの様子です。↑カウンター席の様子。こちらからも奥のヤシの木が見えます。↑店内からはテラス席に行くこともできます。季節がいいときはこちらで過ごすのもいいですね。↑鮮やかに飾り付けられたチーズケーキ。↑バニラを思わせるほど濃い味わい。ちょっとずつ食べても
水戸市の「古民家萬'scafe」さんにお邪魔しました。↑外観は風格の漂う古民家。「築何年なんだろう・・・?」と思うほど歴史を感じる(でも、傷んではいない)建物です。↑店内の様子について、まずは一番奥の部屋から。「昭和レトロ」より「大正ロマン」という言葉が似つかわしい空間。こんな素敵な空間が残っているとはびっくりです。↑掛け軸などをかけるスペースにドライフラワーというのがなんともおしゃれで、店主のセンスを感じます。一方で、古い写真や感謝状などが飾られており、荘厳な雰囲気を作り出し
日立市の「encafe(エンカフェ)」さんにお邪魔しました。↑お店は斜めの屋根が特徴的な平屋。↑日立らしく、海がすぐそばにあります。「海のそばの小さなカフェ」というお店のキャッチコピーの通りです。↑店内の様子です。窓際のテーブル席からはそのまま海を眺めることができます。思わず、「晴れた日の訪問であれば・・・」と思ってしまうほど。↑カウンター席の様子です。外にテラス席もあり、春や秋には海を眺めながらのランチも楽しめそうです!↑シンプルな椅子やテーブル、観葉植物で上品な雰囲気です
神栖市の「cafeserendipity(カフェセレンディピティ)」さんにお邪魔しました。お店は茨城県(神栖市)と千葉県(銚子市)を結ぶかもめ大橋のすぐ近く。道路沿いの「Cafe」の上りが目印です。↑よく手入れされたお庭と可愛らしい洋風の一軒家。素敵な雰囲気で、入る前からわくわくします。↑窓際の席です。照明、窓際の小物やレース、植栽など全てが可愛らしく、絵本の中の世界のようです。↑こちらはテーブル席です(お昼時の訪問ということもありほぼ満席でこの角度でしか撮れませんでした・・・