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大学入試に即した英語長文読「解」一段掘り下げた英文読解第2部演習(1)〜演習(10)国公立大学編国公立大学医学部受験生に特にオススメの内容です!国公立大学2次試験での得点アップのコツが満載です‼️基礎訓練が済めば、次は国公立大学の英語長文問題を様々な形式で解きながら、入試英語長文への対応力を高めていきましょう!!解くことに特化した形
短期で習得できる難しい知識を使わず早稲田英語長文で9割取れる解き方&読み方近年、語彙レベルが格段に上がりさらに長文化した早稲田大学の英語長文を、英検一級レベルの単語熟語の知識を使わず、早稲田受験生としての基礎的な学力のみで、(➡︎シス単の索引を使って派生語まで最低仕上げている。出来れば速単上級編も仕上がってると十分戦えます)短い時間(大問ひとつ10分〜15分・時には10分以内)で最低9割が取れるように、読み進めるごとに進化できて自信に繋がるよう解説を施しています。基
先日、通話相談の中で東大の第5問(随筆/物語小説)の長文読解(約1000word記述ありの選択問題を含め多めの設問)の解き方について、初見の立場から(⬅実際に通話の段階ではお互い初見問題でした)どう解いていけば良いのか?(⬅実際は、その対策についての話も含めてでしたが)を通話にて解説させていただきました。それについて、補足を含めまとめる形で記事に起こして、どう攻めていけば良いのか改めて解説していこうと思います。東大英語のこの問題の迅速な処理に困ってる方、そして東大の随筆物語小
※2026の易化より、2027リーディングは必然的に難化することを予測しておきましょう‼️2週間で共テリーディングを追い込んで高得点に持ち込もう!解き方をシステム化して高得点安定を狙う‼️英語リーディングにおいては、これからお伝えする解き方でトレーニングをしっかり積めば、現在50点が取れない人でも90点以上の高得点を獲得することができます‼️短期間で低得点から高得点へと導ける解き方は恐らくコレだけだと思います。従来のひたすら速く読んで何とか解くというやり方ではすぐに限界が来ます。そ
入試英語長文問題で下線部が与えられそれを説明しなさいという系の問題の場合それを説明した箇所を英文中から特定する必要があります。その特定にはちょっとしたコツがあるのでここで紹介しておきますね。日本語説明問題での説明該当箇所として①同格(同格のthat/前置詞のas/関係詞節/:以下/meanなどの=を提示する動詞以下)②同じワード(類義語)を探す③設問のヒントを活用して特定(日本語による条件設定設問下線部のワード)④筆者の強調点を探る(逆接