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前記事の続きです『目の前で推しの白星が嬉しい・大相撲九月場所二日目をマス席で観戦その3』前記事の続きです『やっと観れた横綱土俵入り・大相撲九月場所二日目をマス席で観戦その2』前記事の続きです『今年も行けた・大相撲九月場所二日目をマス席で観戦』も…ameblo.jp大相撲を堪能した後はお茶屋さん(案内所)でお土産を受け取る4人マス席なので、お土産も4つそれを抱えてえっちらおっちら帰り着く今場所のお土産の中身今までは満員御礼でもいただけなかった大入袋売店で¥100で買えるらしいから出方
【福島市:ちゃんこ若葉山】友達のKちゃんが「ここ行きたい!」とリクエストしてくれた、ちゃんこ若葉山さんへ。もう、入った瞬間から情報の渋滞。若隆景、若元春、若隆元の三兄弟ポスターやらパネルやらがこれでもかと並んでて相撲詳しくなくても「わぁーーー!(歓喜)」ってなります。想像以上にテンション上がって写真を撮りまくるアラフィフ女子4人😆頼んだのは「塩ソップちゃんこ」
今年は日本相撲協会が発足してから100年ということで、令和7年を100周年イヤーとして盛り上げていくそうです国技館に入場してちゃんこのお食事会場がある地下に行く階段前にこんなにたくさんのメッセージがありました皆さんの思いがたくさん詰まっていました若隆景へのメッセージもありましたポストイットにメッセージを書いてこのボードに貼ります私も書こうかなって思ったけど・・・気持ちだけボードに込めておきました日差しのガンガンの中入待ちしたので暑くて冷たいものが食べ
上位陣は惨憺たる状況。故障からの復活が期待された横綱大の里、大関安青錦は間に合わず、初めて初日から休場となった。安青錦は先場所中に負った右足の骨折の回復状況が懸念されていたが、けいこ中に左足首を負傷した。綱取り一転カド番となる場所だけに途中出場を期待されているが、もう序盤を終えてしまった。わずか3場所での陥落は不名誉だが、これまでの安定感を考えれば再昇進は十分可能。仮に来場所10勝できるまで回復しなくとも、霧島のようにもう一度好成績を続けて上がれるだろう。優勝争いの中心だった2人が不在で
お疲れ様です。先々週くらいに風邪を引いて、微熱くらいしか出なかったが、喉と鼻水が辛くて、先週あたりでようやく治ってきたかと思っていたら、今週また体調が…辛い。今日は仕事中、何度早退しようと思ったことか🏃♀️でも、お仕事あるので踏ん張りました。熱が出ないことを祈ろう…さて、普段はほとんど飲まない缶コーヒーですが、コンビニで大相撲コラボやってんのを見つけたので、そりゃ買ってしまいますよね。しかも、私のイチオシ力士である若隆景関が1番前にあったので自然に手が伸びました。次に
2025年名古屋場所(7月場所)千秋楽の幕内土俵入り。各力士の化粧まわしを見ていたら、関脇若隆景は武将の兜の化粧まわし。(左下は俺ではないですよ。また右にいるのは石破首相でもないです。)若隆景と言えば、大波3兄弟として有名。左から長男若隆元(最高位幕下)、次男若元春(最高位関脇)、三男若隆景(最高位関脇)。最高位は現時点でのもの。そして彼らの四股名は毛利3兄弟から名付けられたことでも有名。毛利元就(もとなり)3兄弟の父親で、戦国時代の安芸国(広島県あた
本日の取り組みから。大関琴櫻に若隆景が挑んだ一番。若隆景が先に左前みつを掴んで得意の形を作り、右半身になった琴櫻も右で下手を探る。しかし手が掛かったのは結び目で、若隆景の攻勢を右から振って凌ぐと、結び目がほどけた。左上手の取れない琴櫻には右が命綱で、依然掴み続ける。今すぐ廻しが外れる惨事にはならない形だが、少し動きが止まったところで行司が止めた。開始早々ではあったが、これは当然止めるべきで、伊之助の素早い判断は正しい。ただ、この時点で筆者にひとつの疑問が浮かんだ。再開後、琴
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