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大会第3日21世紀枠出場の高知農業が第2試合に登場日本文理に挑みます【第3日】第一試合東洋大姫路(兵庫)-花咲徳栄(埼玉)東洋大姫路2年連続10回目花咲徳栄6年ぶり6回目兵庫県通算328勝253敗(春181勝153敗夏147勝100敗)東洋大姫路通算37勝21敗1分(春14勝9敗1分夏23勝12敗)埼玉県通算123勝103敗(春52勝35敗夏71勝68敗)花咲徳栄通算15勝11敗1分(春3勝4敗1分夏12勝7敗)平成15年春、準々決勝の再現
花咲徳栄高校、平成国際大学OGの飯村真成美先輩(旧姓山下)と夫の東洋太平洋フライ級チャンピオンである飯村樹輝弥選手の記事が公開されました。真成美先輩はライセンスを取得し、樹輝弥選手のセコンドも務めています。公私共に樹輝弥選手を支えている存在です。在学中、全日本選手権ライト級第2位の実績を持っています。⬇️記事URL「妻がセコンド、夫がボクサー」“軽量級の俊英”飯村樹輝弥が目指す世界タイトルと妻が止めたメキシコ遠征「久しぶりにけんかしました」|スマートニュース+父がセコンド、息子が
7月9日に開幕、まずは4強入り!■シード勢は私立10校、公立6校2025夏の埼玉大会は7月9日に開幕する。午前11時から開会式、その後に開幕試合が行われる。決勝は7月27日、県営大宮公園球場で行われる。出場するのは139チーム、その対戦相手が決まった。2025春の県大会を制したAシードの浦和学院は、まず11日に県営大宮で本庄第一と初戦の2回戦で対戦する。準VでAシードを獲得した叡明も同日にレジスタ大宮で庄和と対戦する。Bシードの市川越は蓮田松韻、川越東は栄北とそれぞれ2回戦で顔を合わせ
母校の花咲徳栄高校ボクシング部の木庭浩介監督から、ネームプレートが送られてきました。卒業年度、タイトル、アマ戦績、プロ戦績。ボクシング部のキーホルダー。学校のジムには大きな横断幕として、飾られてるようです。ちなみに、自分が花咲徳栄高校初のタイトルホルダーです😎後輩達には、ご存じ「内山高志」、「渡部あきのり」、「矢代義光」、「岩渕真也」、「宇津木秀」、「波田大和」、「石井渡士也」と、沢山のプロボクシングチャンピオンがいます。たしか創部40年になるのかな?先輩達から繋いだバトンを後輩達
2025年10月7日(火)新國優芽選手(3年)が、さいたま市見沼区市役所において表敬訪問を行い、インターハイ女子ライト級の優勝を報告しました。
2026年3月18日(水)3月10日に卒業式を迎えた高校選抜チャンピオンの金子暖東が、飛び級にてB級のプロテストに合格しました🥊〝恐れず、驕らず、侮らず〟の部訓を胸に、世界チャンピオンを目指します!👊