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最近ちょっと話題になっている「花とゆめ展」、ついに鹿児島でも開催されるみたいですね☺️昔から少女漫画が好きな方はもちろん、「タイトルだけ知ってる」という方でも、なんとなく気になるイベントじゃないでしょうか。こういう展覧会って、実際に行くかどうかは別として、内容を見てるだけでもちょっとワクワクしますよね。私も情報を見かけてから、どんな展示なんだろう?とか、どんな作品が並ぶのかな?とか、つい気になってしまっていろいろチェックしてしまいました。しかも今回は鹿児島開催
備忘録として少女鮫に関するトラブルをまとめておこうかなと、久しぶりに読み直して番外編として投稿和田慎二先生といえば男性髭もじゃおじさんの自画像ながら、すっきりした線と読みやすい緩急のある物語、美しい戦う女性たちという素敵なお話がいくつもあり、なかでもスケバン刑事は不朽の名作として有名です(しかしながら、なぜドラマの時は斉藤由貴さん???サキのイメージとは真逆じゃないの???)見たことはないのですが、ピグマリオンのアニメも結構ひどい評価だったそうで、映像化はあまり原作通りに行われたことが
スキップ.ビート53巻感想🍀敦賀さんとプリンスの間に何かあることを察するキョーコ流石だ(笑)クオンの演技で敦賀さんの悩みを聞き出そうとするキョーコ。地味に古賀さんの演技見て、紅葉の魂が出てくるキョーコが面白かったな🍀プリンスがクオンに絡んでたのは、嫉妬もあったのかなと思う。プリンスの母親はジュリエナに父親はクーに。ハリウッドでキョーコの演技見たい(笑)今作で好きな台詞『実のない木には鳥も留まらない』敦賀さんはクーの願い。魅力という実を沢山実らせた大きな木になってると思うわ
ついに、暁のヨナに手を出した。47巻まで読み終えた![新品]暁のヨナ(1-47巻最新刊)全巻セット楽天市場読み進めるほど壮大なストーリーが待ち構えていて、ただの少女漫画じゃねえなコレ……とズブズブ沼にハマっていったわ。ネタバレありで感想。——まず語るべきなのって、父たち、ユホンとイルの関係なのかもなぁ。ユホンは力で守り、イルは争いを避けて守るタイプ。パッと読んだ時はユホンが元凶じゃね?と思ったけど、誰か一人が悪いというより、どちらも守りたいものがあるだけだった。この二人が