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『呪術廻戦』に登場する魔虚羅の倒し方を考えてみました。半端な攻撃を仕掛けると適応されてしまうので、「適応される前に一撃で倒す」という考え方は、方向性として理に適っていると思います。問題は、魔虚羅の基本スペック――素の耐久力が不明なこと。どの程度の強さの攻撃を加えれば倒せるのか、ちょっと見当がつかないんだよね。作中の描写や説明から、作品世界(に存在するはず)の原理や法則が推し量れないのが、『呪術廻戦』を読み解くうえで難儀なところである。「Fate」シリーズのサーヴァントは、「およ
3/10(火)にお一人様で弾丸日帰りで仙台に行ってきました。実は父の病院だと思って休暇を取っていたのですが前日になって病院は来月だったということ知って、突然丸一日空いてしまったのでしたせっかくだから何かしようと考えた結果!芥見下々呪術廻戦展https://jujutsuten.com/に行ってきました!仙台まで!前日の夜に決めたので急遽新幹線を予約何故か激混みで指定席は9時台までは満席JREポイントを使って優雅にグリーン車に乗りま
『呪術廻戦≡』第3巻を読みました。原作:芥見下々作画:岩崎優次「モジュロ」の物語はこれにて終了。感想が書きづらい、というのが正直な感想(そう言われてもワケわかんないよね)。核心部分について、ちょっとだけネタバレします(ネタバレ危険度が計れない表現でゴメン)。まず、褒めるところから。作画!岩崎先生の絵は迫力があっていいですね。魔虚羅VS.ダブラの戦闘シーン、気合入ってましたね。68年後の虎杖がイケメンすぎてびっくり。圧倒的威力の術式「解」の描写よ!宿
マヤ暦で「赤い月」は、色気・魅力・モテる要素・浄化の力を持つ紋章として検索されることが多いです。私の周囲には赤い月さんが多く、その魅力とエネルギーを日常の中でよく感じています。今日はそんな私の視点から赤い月のエネルギーについてお伝えします赤い月とは?キーワード浄化新しい流れ水の力世の中を浄化する使命と役割を持っています。そ、壮大…!しかし!自分自身の浄化なくしては世の浄化はできないんです。
だいぶ空いちゃったなぁ・・最近忙しくて、しかも仕事でも気になることがあって落ち着いてブログ書く気になれず。色々中途半端だったり、色々書きたいことはあって、とにかく色々あるけどそれを押して取り合えず書きたいことが!【芥見先生描きおろしの蔵出しラフ設定集を特別公開!】ってやつ!①天内&黒井、甚爾&孔の日常の一コマ天内中学入学式黒井とこれは・・つらい。あんな運命が待ってるの分かってるのに(作者だけに)、よくこんなほのぼのとしたもん描けるよな~こんなん見る
アニメ「呪術廻戦」の最新話をみました日車寛見が登場するからです日車は国選の刑事事件でも、自分が理不尽と感じれば、とことんまで追求する弁護士です被疑者・被告人に逆恨みされても受け入れますそんな彼が最後に受けたのは、追い詰められた境遇に置かれた気の弱い男性が起訴された被害者複数の強盗殺人事件有罪になれば死刑もありうるケースですが、被疑者は最初から一貫して否認しかし、凶器の包丁が彼の自室から発見されるという厳しい状況日車は彼の置かれた環境に照らして、「包丁は拾ったものであとで届けようと思
アニメーション呪術廻戦展「懐玉、玉折」「渋谷事変」前回のアニメーション展の時気になっていたのですが結構行かず。。。今回は行って来ました芥見下々先生の呪術廻戦展の時は、ほぼ写真NGだったので今回も写真撮れないのかな?と思ってたのですがアニメーション展は一部写真NGだったのですが写真結構撮れましたこれから行く方も多いと思うので少しだけ載せます。とても良かったですっもう1回行きたい!!「懐玉、玉折」総集編のEDに流れてたアオハル映像のチェキが飾られていて(写真NG)またもや、