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オッハーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(恒例)どうもこんにちは、まっちもです!!!!!!元気ね、ほんとにさ(呆)いや、そりゃそうでしょう、5年ぶりの與さんがフルライブツアーがスタートしました!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(涙涙涙)マジでさ、AAAも活動再開して與さんも本格的にアーティスト活動再開するとか、どう考えても人生ピークすぎるから今!!!おかげさま信
オッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッハーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!おかえりいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ただいまあああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(※祝5年ぶり)(やかましさMAX)どうもこんにちは、まっちもです。もーーーーさーーーーーヤ
あけおめーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(前回ぶり2度目)どうもこんにちは、まっちもです。挨拶なんてなんぼしてもいいですからね!!!ハイ!!!前回の記事で久しぶりに読んでくださった方も多くてとてもうれしかったですね、みんなおっかえりィ~!!!!(※テンション)ただただ大きな声でご挨拶してるだけのブログでしたけども、昔からの読者の皆さんをはじめ、沢山の方が喜んでくれたり、懐かしんでくれたり、嬉しくてなんだ
踊らずに‼️‼️いられない‼️‼️トゥナイッ‼️‼️トゥナイッ‼️‼️トゥナイッ‼️‼️トゥナイッ‼️‼️フォーーー‼️‼️どうもこんにちは、まっちもです。ご機嫌で何よりですねぇ、ハイ。神戸公演のレポ書くの遅くなってしまって申し訳ございませんでした。ちょうど仕事の繁忙期とプライベートの予定も多忙を極めており発狂しておりました。今、時間がないあまりにジムのトレッドミルの上を歩きながら高速フリック入力を施して必死こいてブログ書いてます(バリ鬼)更新されたら褒めてあげ
皆様、こんちくわ🙋♀️SHINJIROさんの新曲『262』のMVが公開されましたこのカテゴリ(MVを語る)の記事を書くのは、『Kizuketa』以来、実に約9カ月ぶりでして、嬉しさと興奮でいつもの如く熱く語らせていただきますので、そこのところYOLOしくお願い申し上げますとてもインパクトのある歌詞なので、歌詞(青字)を貼り付けながら解説させて頂きますそれでは早速いってみまショータイム初めてMVチラ見せしてくれた時にいきなり衝撃を受けたシーン(シ・ン・デ・ル)まるで映画
皆様、こんばんワンマンバス🚌『SHINJIROATAELIVETOUR2026–THISISHOWIAM-』初日まであと2週間と迫る中、お待ちかねのオフィシャルグッズが発表になりました😄詳しくはコチラをラインナップをざっと見回した瞬間、発狂ポイントがフルライブの後に特典会BELONGツアーと前回のBANDツアーはトークショーと半々だったから特典会付きなのだと思ってた😂今回はフルフルライブで、SHINJIROさんは相当お疲れになるだろうにライブ後のアーティ
皆様メリークリスマス先程、クリぼっちの推し様のために←125分(過去最長記録😂)もの長時間生配信にお付き合いしてきました笑おかげで私もクリぼっちを回避できましたwwファンのみんなとたくさん喋ってご機嫌になっちゃうそんなかわいい推し様との思い出レポへと参ります🤭12月21日(日)SHINJIROATAETalkShow2025-2026-TheNightBeforetheConcert-へ行って参りましたまず、フルフルトークショーが開催されるのは、実に2年ぶり
皆様、やっほーです前記事で、次回はアルバム曲についての記事を書くと申しましたが、サラリと重大なご報告があったため、こちらを先に😂まずは與さんのインスタを御覧くださいませコチラうちの推し様が、また大きな1歩を踏み出しておりましたそれは・・・自社レーベルの立ち上げその名も・・・『TrueSelfRecords』チャッピー曰く、今回のアルバム『THISISHOWIAM』が生き方宣言なら、レーベル名はその生き方を実現する場所だと更にわかりやすく解説してくれたものを貼り
----------------「人生そんなもん」著:與真司郎AAAのメンバーで、ソロアーティストとしても活躍中の與真司郎(あたえしんじろう)のフォトエッセイ。2023年7月、ファンの前で自らがゲイであることをカミングアウトした與さんが、これまでの人生を丁寧に振り返り、カミングアウトまでの道のりと、その後に感じていることをノンフィクションのエッセイとして赤裸々に明かします。---------------以下、著書の感想を書いていきます。あくまでも人それぞれ様々な捉え方や感じ方がある中